マンスリーアーカイブ: 2016年June

ゆるふわヘアは花嫁を 極上CUTEに導いてくれます♡ 出典:Ruffled/Photographer:Lindsey Orton Photography ウェディングのきちっとしたフォーマル感も素敵ですが、女子力をぐっとあげてくれるダウンヘアやゆるふわなヘアスタイルも捨てがたい…!! そんなプレ花嫁さんにお届けしたい今回のゆるふわヘアスタイル特集♪ ヘアスタイルがゆるふわだと、ウェディング自体にも緊張や気負いが抜けてリラックスできちゃうかも。 * ゆるまとめスタイル with ヘッドピース 出典:burnettsboards/Photographer:Ekaterina Golovacheva 出典:Wedding Chicks/Photographer:allyburnette 低めシニヨンに大き目のヘッドピースでアクセントを♡ 顔の横にお花を持ってくると華やかさもアップです♪ おくれ毛もウェーブをあててやわらかな印象を。 出典:Ruffled/Photographer:LOFT PHOTOGRAPHY 遠目に一見カスミソウにも見えるちっちゃなクリアヘッドピースが可憐なこちら。 ざっくりまとめたまとめ髪やおくれ毛が、肩のラインやデコルテをより艶っぽく見せています♡ 出典:Ruffled/Photographer:JOJO PHOTOGRAPHY…続きを読む

気取らない、アットホームで温かい挙式&ガーデンパーティー 出典:NOUBA/Photo:Tāne Coffin ニュージーランドの大自然の中でアットホームな式を挙げたケリーとジョシュ。 大切な家族や友人たちの他にも、大事な大事な存在がいました♡ それは、ふたりの娘、サニーちゃん。 愛娘と一緒に、特別な日を過ごしたいと準備をしてきました。 赤ちゃんがいるだけで、みんなが笑顔になれるってすごいことですね♪ お支度もブライズメイドとワイワイ楽しく♪ 出典:NOUBA/Photo:Tāne Coffin ブライズメイドのドレスは、ホワイトで統一し、スタイリッシュなコーデに揃えました。 ただ、その白いドレスのデザインは、それぞれに一番似合ったものを、ということで一人ひとり違うんです♡ 出典:NOUBA/Photo:Tāne Coffin 花嫁は、レースや柄が印象的なドレスを着るため、ブライズメイドは滑らかな生地にしたとのこと。 また足元に注目すると花嫁だけ白いシューズで、目立っていますね♪ 余計な装飾はなし!素晴らしい自然を背景に愛を誓う♡ 出典:NOUBA/Photo:Tāne Coffin シンプルな会場が、ふたりをより厳粛な気持ちにさせてくれます。 ラッキーなことに、式の直前に雨が上がってくれたので、周りの木々や草がみずみずしい空間を作り出しています♪ 出典:NOUBA/Photo:Tāne Coffin…続きを読む

お気に入りのサングラスをかけて、最高の一日を楽しもう♪ 出典:Burnetts Boards/Photo:Hello Miss Lovely 降り注ぐ日差しがまぶしい真夏のウェディング♡ ビーチサイドでの挙式や、アウトドアウェディングなど、屋外で楽しむことも多いですよね! そこで、参考にして欲しいのがサングラスコーディネート。 クールにもポップにも、キュートにもなれて、印象は自由自在♡ お気に入りのサングラスをかけて、素敵写真をたくさん残しましょう♪ ロケーションフォトはサングラスでビシッと決めましょ♡ 出典:Burnetts Boards/Photo:Everly Studios あら不思議♡サングラスをかければ、自然とカッコいいポージングが出来るんですね! 新郎新婦のクールな一面、見せつけちゃいましょう。 出典:Ruffled/Photo:Love me Do ビーチサイドだけではなく、このようにシティでのロケフォトや、草原の中のロケフォトでも決まりますよ☆ 出典:Burnetts Boards/Photo:Miguel Varona 一生残る写真です! 恥ずかしさや照れは捨てて、モデルさんになったつもりで、雑誌のように素敵な写真を撮ってもらいましょう☆…続きを読む

『ウェディングドレス姿に死角なし!』で、いきましょうか♡ 出典:Ruffled/Photographer:PEPPER NIX PHOTOGRAPHY ウェディングドレスにこだわり有り!のプレ花嫁さんは、バックスタイルに情熱を注ぐというのは本当の話…♡ 挙式の時、お色直しの退場などなど….背中に集まるゲストの視線を一気に感じるはずです! 是非、美しく印象的で、これぞ♡な1着でキメましょう♪ ということで今回はバックスタイルに注目するプレ花嫁さんたちにお贈りする ”こだわりドレス特集” です♡ [ 1 ] レースで上品に、美しく 出典:Ruffled /Photographer:ALEXANDRA ELISE PHOTOGRAPHY 特に大人花嫁さんにお届けしたいのは、バックにレースがあしらわれたこんなドレス。 レースと一言でいってもアンティーク感のある重厚なものから、フェミニンなものまで様々なパターンがあります。 出典:Burnetts Boards/Photographer:Cavin Elizabeth Photography 美しい絵が開いたような、そんなレース模様が背中を美しく輝かせます。 背中にあまり自信のない花嫁さんでも、美しいレースがひとたびかかるだけで気になるところをカバーしてくれるので、是非トライしてみて♪♪…続きを読む

万能アイテム☆メイソンジャーの使い方は無限大! 出典:Ruffled/Photo:DIANE HU PHOTOGRAPHY 可愛いのに実用的な保存容器として、人気の高いメイソンジャー♡ 海外花嫁さんの間では、もはや定番のウェディングアイテムになっています! お花を入れて上から吊るしてみたり、ウェルカムドリンクのグラスにしたり、色んなシーンで活躍してくれます! 色んなデコアイデアをチェックしていきましょう♡ バージンロードを彩るお花の花瓶として♪ほっこり可愛い雰囲気に 出典:Ruffled/Photo:LINDSEY GOMES PHOTOGRAPHY バージンロードをお花で飾りつけるのは定番演出ですが、メイソンジャーを花瓶代わりにすれば一気に今っぽい雰囲気になりますね♪ 直接下に置くのもいいですが、スタンドを使って吊るすのも可愛いのでおすすめです! 出典:Burnetts Boards/Photo:Stephanie Ponce 一生に一度しか歩かないバージンロード、記憶に残る飾りつけをしてみてください☆ 色付きのメイソンジャーは涼し気で、透明感が魅力♪ 出典:Ruffled/Photo:Dave Richards メイソンジャーを花瓶代わりにするのが大流行中☆ 透明なものが主流ですが、色付きガラスで出来たメイソンジャーを使ってみるのも面白いかも♪ 出典:Wedding Chicks/Photo:Jessica…続きを読む

出典:Wedding Chicks/Photo:Amy & Jordan ウェディングのイメージカラーといったら・・・・やっぱりホワイト? ドレスのサッシュベルトに合わせたシルバー? はたまたサムシングブルー? 日本では伝統的に赤を連想することもありますよね。 今回ご紹介するのは、ネイビーをメインに、アクセントとしてゴールドを加えたウェディングコーディネート! 上品だけどゴールドの輝きが華やかで、おしゃれな印象になるんです!! 会場と季節を選ばないのもナイスなポイント♡ 印象に残るウェディングを考えているプレ花嫁さん、参考にしてみてください♡ ▶︎▶︎ 1 ブライズメイドにネイビードレス 出典:Wedding Chicks/Photo:Amy & Jordan ブライズメイトを考えている花嫁さんにはここにネイビーを持ってくるのもおすすめ! 特に落ち着いたオトナウェディングにしたいなら、ネイビーが上品にまとめてくれてピッタリ♡ 主役である花嫁のホワイトがより際立ちますね! ▶︎▶︎ 2 新郎のスーツもネイビーでいかが? 出典:Wedding Chicks/Photo:Amy…続きを読む

メモラブルな1枚を残したいカップルさんへ♡ 出典:Queenforaday/ ウェディング直前になると、確認すること、連絡すること、揃えるモノ、それからエステにネイルに…と、最後は急ピッチ〜! …と駆け足でウェディングを迎えるなカップルさんが多いことと。。。 しかし、ちょこっと心に留めて欲しいことが♡ それは、 ”どうしても残したい1枚をイメージしておくこと♡” 。 もちろん、当日はプロのカメラマンさんが上手に誘導してくれるはずですが、それとは別に、自分たちで「こんなのを残そう!」と意識を置くと、不思議とほんとに素敵な1枚ができるのです♡ 是非、欧米の素敵カップルさんたちの表情や、アングル、写真アイテムを盗んじゃってください♡♡ #表情にこだわる 出典:Ruffled/Photographer:Jenna Leigh お互いのリングを見せるショットは定番ですが、こんなオシャレでダイナミックなシューティングはいかがでしょう?? 出典:NOUBA 2次会で少々のアルコールが入ればこんなファンキーな1枚も可能です! モノクロ効果でオシャレ度もUP♡ #いちばん素敵に写るアングル 出典:Polka Dot Bride /Photographer:Jospeh Koprek ブーケに顔をうずめた花嫁にフォーカスして…♡ 出典:Polka…続きを読む

迫力のあでやか花嫁さんになりませんか? 出典:Ruffled/Photographer:Yuriy and Julia Manchik 透明感なお肌にレッドのリップがとっても印象的な美しい花嫁さん♡ 上品な赤に吸い込まれちゃいそう… ”赤い口紅”はそれだけ何か思いを感じさせる、込めた気持ちを体現させる、そんなミステリアスな魅力と存在感が。 クラシカルにも、POPにも、大人女子にも、あどけなさが残るガールにも不思議と美しくコラボしてしまうレッドリップ! ウェディングで是非、貴女も纏ってみてください♡♡ *【レッドリップ】は最強のヴィンテージアイテム! 出典:Wedding Chicks/Photographer:Lindsay Madden 出典:Wedding Chicks/Photographer:Jamie Lauren ヴィンテージテイストご希望のプレ花嫁さんには、是非レッドリップを揃えて欲しい!! クラシカルなドレスとマットなメイクであればド・ストライク♡ですが、カジュアルなシーンにおいても表情やしぐさ、真紅のネイルなどを+すれば一気にヴィンテージ感をに纏えるから不思議です。 *【レッドリップ】はCUTE系にも優しくなじむ♡ 出典:Ruffled/Photographer:Erin Forehand 出典:Ruffled/Photographer: AMY NICOLE…続きを読む

ブドウ畑が広がるワイナリーでミニマムに 出典:NOUBA/Photographer:Jimmy Raper 秋に挙式を控えているプレ花嫁さん、プランナーさんとの打ち合わせがスタートした方もいらっしゃるのではないでしょうか♡ いよいよ近づいてきたBIG DAY、準備期間もたっぷりあるなら、季節を感じるコーディネートで臨むのはいかがでしょう? 今回ご紹介するのは、ブドウ畑が広がるのどかな景観の中で行われたサラ&ジョンのウェディング! 出典:NOUBA/Photographer:Jimmy Raper 舞台はオーストラリア。日本と季節が逆のオーストラリアの秋は、3月から5月なんです。 オーストラリアの南海岸に位置するユラデュラにあるワイナリーで開かれ、大自然の美しさを活かして装飾もミニマムに。 出典:NOUBA/Photographer:Jimmy Raper 1850年代に建てられたという歴史あるブドウ酒貯蔵室の門戸の前で永遠の愛を誓った二人。 そんな素朴な魅力のウェディングからレポートをお伝えします♡ オータムカラーでコーディネート 出典:NOUBA/Photographer:Jimmy Raper 胸元のスリットがエレガントなレースニットガウンを選んだサラに合わせて、ブライズメイドたちもシンプル&クラシカルなスタイルに。 出典:NOUBA/Photographer:Jimmy Raper 花婿とグルームズマンたちはキャメルブラウンのトラウザーで揃え、ツイードとベルベットのブレザーをチョイス。 かしこまり過ぎず、程よく肩のチカラの抜けた感じが居心地の良さを感じさせます。 シックなカラーのフラワーアレンジがナチュラルな美しさを引き立てていてステキ♡ ナチュラルな素朴さが魅力…続きを読む

ふたりの旅立ちを祝して♡テーマは『TRAVEL』 出典:Wedding Chicks/Photographer:A Guy + A Girl Photography 『結婚とは、新しい旅立ちである。』 …この言葉に誰もがうなずくのではないでしょうか? ふたりの旅の始まりにふさわしく、『TRAVEL』をテーマにした素敵なウェディングをご紹介します! ガーデンウエディングが気持ちいい! 出典:Wedding Chicks/Photographer:A Guy + A Girl Photography RonとDesileeが誓いの場所に選んだのは、 美しいツタが生い茂るガーデンの一角。 ふたりの旅のスタートを家族や友人、大切な人たちが見守ります♪ 出典:Wedding Chicks/Photographer:A Guy…続きを読む