マンスリーアーカイブ: 2017年June

出典:NST PICTURES 海に行く予定が待ち遠しい今日この頃♡ 泳ぐのはもちろん日光浴をしたり、ビーチでバーベキューをしたり、本気でサーフィンをするのもあり! マリンスポーツを愛する方は特に、海をウェディングのロケーションの候補として考えてみてはいかがでしょうか? 今回は、ビーチで行われたErinとZacharyのウェディングをレポートします♡ 足跡ひとつない砂浜で、永遠の愛を♡ 出典:NST PICTURES ニューヨーク州の郊外にある静かなビーチをウェディングのロケーションとしてチョイス。 ウェディングの前に、スタッフが砂浜を整備しています。 アウトドアだからこそ空間のコンディションには気を配って、安心できる状態でウェディングに臨みたいですね! 出典:NST PICTURES 会場の目の前にあるのは、美しい海。 お天気にも恵まれて、最高のロケーションです♡ ふたりの好きなものを詰め込んで 出典:NST PICTURES 初めての共同作業としてよく行われる「ケーキ入刀」。 高砂の近くまで移動して写真を撮るゲストも多いので、ケーキのデコレーションにはこだわっておきたいですよね。 サーフィンが大好きなErinとZachary、ケーキの上でサーフボードを手にしています!♡ 出典:NST PICTURES マジパンで作られた、ハイビスカスのような南国らしいお花が添えられています。…続きを読む

撮られてるのは、背中が多い?! 出典:NOUBA/Photo:Cassandra Ladru バージンロードや誓いの儀式など、後ろ姿を見られることが多い花嫁さん☆ 全方位、気を抜かないドレスで、後ろ姿美人な「バックシャン」花嫁になりましょう♪ 深Vバックで皆の視線をくぎ付け♡ 出典:NOUBA/Photo:Cassandra Ladru Vネックと同じように、深いVバックも女性らしさを強調できる素敵デザイン♡ パッと振り向いたときに見えるVバックに、ゲストの視線は釘づけになっちゃいます♡ ちょっぴりルーズなラインがセクシーさをさらに増していますね♪ 出典:Ruffled/Photo:PETRA VEIKKOLA PHOTOGRAPHY アップのヘアスタイル × Vバックドレスで、後ろ姿が印象的な花嫁姿の完成です! せっかく深いVバックのドレスを選んだなら、アップヘアにして、背中のデザインもしっかり見てもらいたいですね♪ 出典:Ruffled ロングスリーブで腕は隠し、深いVバックで背中は出すというメリハリがオシャレなドレス♡ 足し算と引き算が完璧な後ろ姿に魅了されてしまいそう♡ 華奢な細ストラップにドキリ♡ 出典:Ruffled/Photo:HOLLY VON LANKEN…続きを読む

出典:NST PICTURES 夏のお出かけ計画はもう立てられましたか? 梅雨明けした後にやってくる、あつーい日射しが待ち遠しいですよね!(日焼けは別問題!) 今回は、お天気にも恵まれて、太陽の光をいっぱいに浴びながらのウェディングを叶えた、AnnとJosephの1日をレポートします! 大切な人との時間をたっぷり味わって 出典:NST PICTURES “やまとなでしこ” としては日焼けも気になるところではありますが、太陽の光を浴びるとやっぱり気持ち良いですよね♡ 控え室では、新婦Annがブライズメイドたちとお揃いのルームウェアで、ワインを片手にリラックス* 出典:NST PICTURES パパとのファーストミートは感動的すぎて、ブライズメイドのみんなも思わず涙。。。 家族、友達、みんなから綺麗だよ!と言われたAnn、とても幸せそうです♡ ガーデンスペースで、おもてなしのひととき 出典:NST PICTURES 挙式を無事終えたAnnとJoseph、なんとゴルフカートに乗ってセレプション会場にご到着! ブライズメイドとアッシャーも引き連れています♡ 出典:NST PICTURES マーチバンドも加わり、ゲストは大盛り上がり! 太陽と芝生しかない自然の中でこそ出来る大人の演出ですね。 和気あいあいとした雰囲気で、とっても楽しそう!…続きを読む

出典:NOUBA /Photo:Willow & Co. 最小限のものしか持たない『ミニマリスト』が近年話題になっています。 その流れによって、海外花嫁さんの中には、スッキリとクールに、かつおしゃれでミニマルなコーディネートを楽しむ人も増えています♡ 式本番では、ちょっと寂しいかもと思うかもしれませんが、前撮りや後撮りでミニマリストブライドに変身してみてはいかがでしょうか? ハネムーン先でのセルフ後撮りでも使えるコーディネート、ぜひ参考にしてみて♡ キャミタイプのロングドレスをさらっと着こなす 出典:NOUBA /Photo:Brooke Adams Photography ロングドレスでも、胸周りのサイズをしっかり合わせなくてはいけないビスチェタイプと異なり、キャミタイプならさらっとカジュアルに着こなすことが出来るのでお勧めです☆ 装飾のないドレスは、ラインがキレイなものを選ぶのがポイント♪ 出典:Ruffled /Photo:JULIA ELIZABETH PHOTOGRAPHY ウエスト部分でブラウジングさせると、高い位置でウエストがマークされるのでスタイルアップ効果抜群☆ 余計な小物などを使わない代わりに、こんなテクニックでオシャレ度を上げていきましょう♪ 出典:Wedding Chicks 深いスリットの入ったロングワンピは、遊び心を出したい花嫁さんにピッタリ♡ 当日着るのには勇気が入りそうなデザインは、前撮りや後撮りでチャレンジしてみましょう♡…続きを読む

出典:NST PICTURES 本格的な夏の到来が近づいてきました! やっぱり気になるのは、白い砂浜、青い海♡ そして、ビーチでのウェディングを計画しているプレ花嫁さんもいらっしゃるのでは♡ 沖縄や海外の美しいビーチでウェディングが実現したら…最高ですよね! 今回は、NY郊外のAtlantic Beachで行われたゴージャスなウェディングをご紹介。 一足早いサマーウェディングの模様をのぞいてみましょう* ピンクで夏っぽさを♡ 出典:NST PICTURES ジャッキーとケビンのウェディングでたくさん取り入れられているのが、ローズピンク。 ゲストの方々が登場して一番に目にするウェルカムボードにも、ピンクのお花のイラストが♡ 出典:NST PICTURES ゲストの方々の座席表も、ビビッドなピンクでデザイン。 いま人気の水彩画アート風ですね♡ 出典:NST PICTURES ウェディングケーキにも、ウェルカムボードと同じようなフラワーをデコレーション! さりげなく小物に統一感を出していて、細かいところまでコーディネートしていますね♡ ビーチで乾杯♡ 出典:NST PICTURES…続きを読む

出典:NST PICTURES ニューヨークといえば、マンハッタン!というのは過去のお話。 今やNYいち有名なおしゃれスポットと言っても過言ではない『ブルックリン』からウェディングレポートをお届けします♡ 『ブルックリン』ってよく聞くけど、具体的にはどんなところ? 出典:NST PICTURES ブルックリンは、歴史的には労働者階級の人が多く住んでいたニューヨークの地区で、工場や倉庫が多くあるエリアでした。 最近になって、マンハッタンなどの家賃が上がったことによって若者やアーティストたちが移り住むようになり、クリエイティブでオシャレな地区に生まれ変わったのです♡ 現在では、工場や倉庫であった時代の面影を残したまま、おしゃれにリフォームされた建物が多く見られます。 ブルックリンのストリートにはグラフィティがたくさんあり、グラフィティを見てお散歩したり、写真を撮ったりしても楽しめるエリアです♡ 街角でファーストミート! 出典:NST PICTURES ウェディングの日、新郎新婦がお互いの姿を初めて見せ合うファーストミート。 TiffianyとLucaszは、ブルックリンのおしゃれな通りで叶えました♡ 後ろからLucaszに近づいていくティファニー。 なんと一般の車がストップしてしまいました! でも、たまたまこの瞬間に居合わせたドライバーたちは、ほっこりした気持ちで1日が過ごせたに違いありませんね♡ 出典:NST PICTURES Tiffanyは、Lucaszへのプレゼントを用意していたようです。 このブルーのショッパーはまさしく、Tiffanyでしょうか…?♡ プレゼントの中身はネクタイピン! ダブル”Tiffany”のサプライズプレゼントに、Lucaszはとっても嬉しそうです♡…続きを読む

*事前の撮影イメージ、あったほうがいいの? 出典Burnettsboards/Photographer: Stefano Santucci 卒花さんたちのアンケートで絶対に聞こえるのが、『当日があまりにあっと言う間だった…』という声。 ウェディングの準備はものすごく前から始まるのに、当日の本番はたった数時間。 楽しいことも嬉しいことも切ない瞬間も、ぎゅっと詰まっているので、濃密ではあるけれど、あっと言う間に感じてしまうのは納得です。 でも、映像や写真はずっと残るモノ。 何度も何度でも振り返って、愛おしい瞬間を再び抱きしめられます♡ ということで今回は、海外卒花さんたちが叶えた素敵な瞬間たちを集めてご紹介します。 ぜひぜひムービーやフォト撮影のヒントにしてみてください! *リラックスモードの笑顔を狙え♡ 出典:Ruffled/Photographer:DANIELLE POFF PHOTOGRAPHY 出典:Polka dot bride/Photographer:James Bennett ウェディング当日。それはふたりの最高な1日♡ ほっといても幸せがにじみ出ちゃう♪ 出典:Ruffled/Photographer:UCY MUNOZ PHOTOGRAPHY そんな瞬間を、そしてできるならカメラを意識していない時を、こっそりカメラマンさんにシューティングしてほしい♡…続きを読む

〔1〕JIMMY CHOO 出典:Wedding Chicks/Photo:SONYA KHEGAY 言わずと知れた海外セレブ御用達の大人気ブランドJIMMY CHOO。 ピンヒールの美しいフォルムと、その履きやすさに、ブライダルシューズとしても人気が集中しています♡ 出典:Wedding Chicks/Photo:MARISSA LAMBERT PHOTOGRAPHY 繊細な模様のキラキラサンダル♡ 歩く度にキラキラと輝きを放ち、まるでスターになったような気分になれる一足です。 せっかくJimmy chooを履くなら、脚を組んだり、裾を持ち上げたり、輝くシューズがバッチリ見えるショットは必ず残して♡ 出典:Wedding Chicks/Photo:MARISSA LAMBERT PHOTOGRAPHY ブロンズ色のキラキラサンダル。 カーブしたラインが美しいデザインです☆ 甲の部分で足をしっかり支えてくれるので、歩きやすそうですね。 出典:Wedding Chicks…続きを読む

出典:NST PICTURES どういうドレスアップをしたいか、どんなスタイルのドレスが自分に似合うのか…? 自分のことは、大体わかってる♡という花嫁さんが多いかと思いますが、一方新郎さんによってはお衣裳に関心がない場合も…! おしゃれ花嫁のみなさんにとっては、当日は新郎さんにも最高に似合うおしゃれな装いでキメてほしいところですよね* 今回は、新郎さんへのアドバイスで参考にしたいNicoleとLeeのウェディングをご紹介します♡ NY州Glen Islandでのウェディング 出典:NST PICTURES NicoleとLeeがウェディングロケーションとして選んだのは、ニューヨーク州郊外にあるグレン・アイランド島♡ 元々はセレブのリゾート地だったというグレン・アイランド。 島から見える海の眺めは抜群で、すごく癒されそうです♡ リゾート地だったというのも納得の景色! お天気にも恵まれて、すごく気持ち良さそうですね♡ 新郎の衣裳といえば?! 出典:NST PICTURES 新婦はほぼ100%ホワイトのドレスで決まりですが、新郎の衣裳のカラーはそれぞれ。 “ブラックやグレーなどのダークカラーが無難” と選ばれる方も多いですが、特にこれからの季節オススメなのがホワイト♡ 爽やかさとフォーマル感を演出できて、おしゃれ度も高いんです♡ 白のフォーマルコーディネートは結婚式以外ではなかなか着る機会がない、というのも選ぶポイントです* 出典:NST PICTURES…続きを読む

出典:Burnetts Boards/Photo:Kate Nielen Photography 細長く伸びた茎から、青い花が咲き誇るデルフィニウム。 花言葉は、「清明」「高貴」「あなたは幸福をふりまく」と、まさに結婚式にふさわしいものばかり♡ また、幸せになれるおまじない「サムシングフォー」の中のひとつ「サムシングブルー」は、何か青いものを結婚式に取り入れるとハッピーになれるというジンクスですが、デルフィニウムを使えばバッチリ取り入れられますね! 表情色々!花嫁さんのイメージに合わせたブーケ 出典:Wedding Chicks/Photo: IVY AND GOLD デルフィニウムの鮮やかなブルーが爽やかな印象の縦長ブーケ☆ かすみ草や実などと合わせて、小花が散りばめられた優しい印象のブーケになっています。 出典:Burnetts Boards/Photo: IVY AND GOLD 淡いピンクや白のお花と一緒にアレンジされた淡い青色のデルフィニウム。 全体的に丸みを帯びたフォルムが、ガーリーでキュートです。 デルフィニウムはすずらんとの相性もいいですね♡ 出典:Wedding Chicks/Photo:…続きを読む