素直な気持ちを伝えよう 出典:NST PICTURES 夫婦のあり方は人それぞれですが、 周りの人が見ていてうらやましいなと思うような夫婦を目指したいですよね♡ 今回は感動的でステキな誓いの言葉を交わしたアマンダとニーマのウェディングをご紹介します♡ 君と出会えたことは人生で一番の出来事だよ 出典:NST PICTURES 新郎のニーマは、新婦アマンダに対してこんな誓いの言葉を贈りました♡ アマンダ、君がどれだけ僕の人生に 大きな影響を与えたかは、とても言葉では説明できないよ。 君を見ていると、僕ももっと頑張らなきゃって思えるんだ 出典:NST PICTURES 君を全力でサポートして、君の話をいつもちゃんと聞くことを約束するよ。 そして、君がいつも笑っていられるように頑張るよ 出典:NST PICTURES ニーマのような、献身的で理解のある旦那さんは世界中の女子たちの憧れですよね♡ アマンダが本当にうらやましい限りですね♡ 私にとって特別な人。ありのままのあなたを愛します 出典:NST PICTURES 一方新婦アマンダは、新郎のニーマに対してこんなスピーチを♡…続きを読む

ドレスに合わせておしゃれ花嫁に* 出典:Ruffled/Photo:TREE OF LIFE FILMS & PHOTOGRAPHY 指輪交換など、手先が注目されるシーンが多い結婚式♡ グローブも、ドレスと同じくらいこだわりたいところ♪ カジュアルな結婚式でも、グローブをするだけで少しカチッと感が出るので、印象にメリハリをつけるためにもおススメのアイテムです♡ 透け感レースのグローブで清楚な花嫁さん☆ 出典:Wedding Chicks 透け感のあるレースのグローブは、ふわふわ清楚なウエディングドレスにピッタリ☆ 軽やかなショートグローブなので、着脱もしやすく気軽に取り入れられます♡ 出典:Wedding Chicks/Photo:LUCIA FATIMA つけていることを忘れてしまいそうな、透け感レースのグローブ♡ 出典:Wedding Chicks/Photo:LUCIA FATIMA 乙女度が一気にアップする魔法のアイテムです。 コットンレースのグローブは ナチュラルなアウトドアウェディングにもお似合い♡…続きを読む

秋のほっこりウェディング 出典:NST PICTURES そろそろ冬の訪れが感じられる季節♪ 冬の景色は美しくて素敵ですが、寒さを理由にアウトドアの楽しみ方が限られてしまうのが残念ですよね。 今回は、秋から冬に変わっていくちょうど今の季節、自然の中でロマンチックなウェディングを叶えた新郎新婦をご紹介します♡ 森の中で行うロマンティックな式 出典:NST PICTURES 建物の中でなく、あえて外で式を挙げることにしたHilaryとDaniel。 ちょっと肌寒い時期なので、新婦Hilaryはファー素材の上着をオン♡ 出典:NST PICTURES ショート丈のドレスとマッチしたオシャレな上着なので、式で着ていても全く違和感ないですね♡ 出典:NST PICTURES 会場は、木々に囲まれた中にある芝生スペースの上に、ホワイトをベースにセッティング♡ ホワイトにペイントされた木のドアがすごくかわいいですね♡ これなら自分たちでDIYで1から作れてしまうかも!? ドリンクレセプションも屋外で♡ 出典:NST PICTURES 秋のはじめの日中だったら、寒すぎることもなく、秋の空気の匂いや景色を気持ちよく楽しめそうですね♡ 出典:NST PICTURES…続きを読む

出典:NST PICTURES 秋が深まってきましたね♡ ウェディングでも季節らしさを表現したいところ。 そして、肌寒い時期のウェディングなら、防寒対策もしっかりと! 今回は、JenniferとKaustubhのウェディングムービーから、秋冬ウェディングの参考になるアイデアをご紹介します♡ ブライズメイドのみんなにも気遣いを 出典:NST PICTURES 秋冬のウェディングとなると、ドレスだけではどうしても少し寒くなってしまいますよね。 建物の中では暖房が効いていますが、お庭などで撮影する時などにはやはり羽織るものが必要。 もちろん、ドレスやヘアアレンジに合ったものを選びたいですよね♡ 出典:NST PICTURES Jenniferとブライズメイドたちは、ふわふわのファーボレロをチョイス。 丈が長めのものだとドレスとのバランスを取るのが難しくなりがちですが、ミニ丈だとドレスとのバランスもばっちり♡ ファー素材なので防寒もしっかりできます。 ブライズメイドのみんなに、ドレスだけでなく羽織りものも用意しておいたJenniferは”デキる花嫁”ですね♡ ワインレッドのお花であたたかなムードに♡ 出典:NST PICTURES 大きなブーケを手にバージンロードを進む新婦Jennifer♡ レッド〜ワインレッド系のフラワーをメインにチョイスしてアレンジメント♡ 出典:NST PICTURES…続きを読む

出典:NST PICTURES 一生に一度きりのウェディング。 とっておきの日ではあるけれど、極端に緊張したり、気疲れしたりすることなくリラックスしていたいですよね♡ 今回は、ゴージャスなパーティー演出を取り入れつつ、家族や友人に囲まれて和やかなウェディングを叶えたカップルをご紹介します。 輝くビジューでドレスアップ 出典:NST PICTURES 新婦コートニーは、ビジューでいっぱいの小さなボレロをオン♡ ドレスとセパレートなので、簡単に付け外しができます。 出典:NST PICTURES コートニーは、挙式ではエレガントにオン、パーティーではオフにして、2wayのドレスルックをご披露♡ ウェディングドレスがシンプルな場合は、こんなアイテムを追加してもおしゃれなアクセントになって良いですね! ライトで雰囲気はずいぶん変わります! ユニークなライティング演出 出典:NST PICTURES コートニーとアンソニーは、会場のライトの演出に力を入れました♡ グリーン、ピンクにブルー。 出典:NST PICTURES ライティングによって会場の雰囲気が大きく変わっていますね♡ 太陽が沈むのが早くなってしまう季節、そのぶん美しい照明で楽しんでいただくのも素敵なアイデア! ライトのカラー、種類やタイミングなど、ちょっとしたことですが、こだわってみてはいかがでしょう!…続きを読む

スポンジが見えるおしゃれなケーキ 出典:NOUBA/Photo:Amanda Alessi ネイキッドケーキとは、ケーキのスポンジ部分がクリームで覆われておらず、むき出しになったケーキのこと。 おしゃれで可愛いので、海外花嫁さんから日本にも人気が広がっています♡ 飾り付けやクリームのタイプ別にチェックしていきましょう! 1. フルーツのせでキュートに 出典:Wedding Chicks ケーキの定番飾りつけであるイチゴが、コロコロとたくさん載っているSweetなケーキ♡ スポンジの間からこぼれ落ちそうな生クリームが美味しそうです♪ 出典:NOUBA/Photo:Studio Something 薄めの色のスポンジ土台のネイキッドケーキに、ダークチェリーやベリーのデコレーションがほどよいアクセントに☆ 可愛さの中にもスタイリッシュな雰囲気が加わります。 出典:Wedding Chicks/Photo:CHIP CHOCKLEY PHOTOGRAPHY ラズベリーやブルーべリーの小さな実が可愛らしいケーキは、ナチュラルウェディングにピッタリ♪ また、スポンジの部分にうす~くクリームが塗られていて、透け感が素敵です☆ 2. クリームの形にこだわり 出典:NOUBA/Photo:Whitewall…続きを読む

出典:NST PICTURES ウェディングで白いドレスを着るのは、花嫁の特権というのが常識でありルール。 が、ちょっと考え方を変えて、ブライズメイドたちと白いドレスで揃えてみる♡というのはいかがでしょう? ブライズメイドは元来「花嫁の幸せを妬む悪魔の目を惑わす」という起源を持つ風習。 起源的には、ブライズメイドが白いドレスを着ていたって問題ないんです! それに…白いドレスを着た女子たちが集まると、その可愛さは天使のよう♡ 出典:NST PICTURES ブライズメイドのドレスがお揃いなのは定番ですが、ピンクや水色など、白以外の色であることが多いですよね。 ホワイトのドレスをブライドメイドたちにも着てもらい、ドレスの色をおそろいにしたNY花嫁のオリビア。 出典:NST PICTURES 本当に大切な親友たちだから、同じ色で綺麗に統一♡ カラフルなエディブルフラワーで飾るケーキ 出典:NST PICTURES いろいろな種類のお花でデコレーションされたウェディングケーキ! 食べられるお花はエディブルフラワーと呼ばれ、日本でもゼリーなど洋菓子などで人気ですね♡ 出典:NST PICTURES ピンク・パープル・イエローのお花でデザインされているので、とても統一感があります。 ぜひウェディングケーキのデザインを考える際に参考にしてみてください♡ カクテルパーティーでゲスト同士の会話を 出典:NST…続きを読む

NYの夜景をバックに大人ウェディング 出典:NST PICTURES 都会の夜景はキラキラと輝いていて、どれだけ見ていても飽きませんよね♡ 今回は、ニューヨークの夜景を背景にロマンティックなウェディングを実現させたトカイアとガブリエルをご紹介します♡ NYの夜景を撮影!ベストスポットはどこ? 出典:NST PICTURES 昼間も十分魅力的なニューヨークの景色ですが、夜景だとロマンチック度がぐんと上がります! ウェディングドレスを着て、そんなニューヨークの夜景を背景に撮影できたら…もう最高ですよね♡ トカイアとガブリエルは、そんな世界中の花嫁たちの夢を実現させました♡ ふたりがウェディングの舞台に選んだのは、実はニューヨークではなく、ニュージャージー州のジャージーシティ。 ニュージャージー州のジャージーシティは、川を挟んでマンハッタンの向かい側に位置しています。 つまり、ジャージーシティのリバーサイドであれば、ニューヨークの高層ビルを背景にいい感じの写真が撮れちゃうのです♡ 出典:NST PICTURES 素晴らしいアイデアで、素敵なロケーションをゲストと楽しんだふたり。 最高の思い出になること間違いなしですね♡ ティンバーンスターを天井にかざって 出典:NST PICTURES 会場のデコレーションには、日本でも人気のある大きめのティンバーンスターを。 海外のクリスマスマーケットでは、スターの飾りそのものがライトになっているアイテムも売っていたりします。 IKEAや雑貨屋さんでも揃えている可能性があるので、探してみると良いかもしれませんね! 出典:NST…続きを読む

出典:Ruffled 高砂は主役のふたりが着席している座席とあって、最もゲストの視線が注がれるところ☆ みんなが代わる代わる来てくれて、写真に残るテーブルでもありますね♡ そんな高砂に、装花だけじゃもったいないということで、今回は一工夫加えた高砂デコレーションアイデアをご紹介します♪ MR&MRSのサインを設置♡ 出典:Ruffled/Photo:Micahla Wilson 簡単にDIY出来て写真映えもするのが、Mr.&Mrs.のボードサイン♡ デザインのテンプレートは、ネットなどで簡単に探すことができるので、とても手軽に準備できるのが魅力です♪ このひと手間だけで、見栄えが変わるのでおススメ♡ 出典:Wedding Chicks/Photo:STUDIO 29 PHOTOGRAPHY 一本の長い木材に白ペンキでMr&Mrsと手書きしたもの☆ たったこれだけなのに、オシャレ度がぐっと増しますね☆ 出典:Wedding Chicks/Photo:Emily Magers Photography 「my dashing husband(わたしの勇ましい夫)」 「my darling…続きを読む

“可愛い”を卒業したいプレ花嫁さんへ。 出典:NST PICTURES 自分のウェディングドレスを選ぶのにもいろいろと悩んでしまいますが、 ブライズメイドたちにどんなドレスを着てもらうか♡、ということだって、大きな悩みどころ。 今回はモノトーンのコーディネートで、ゴージャスなウェディングを叶えたMoniqueとMickelをご紹介します♡ カラーコーディネートに迷ったら…ブラックはいかが?♡ 出典:NST PICTURES 新婦Moniqueは、ブライドメイドたちにブラックのドレスを用意しました♡ 結婚式に黒なんて、必要以上に地味になったり、暗い印象になるのでは?と不安に思うプレ花嫁さんもいらっしゃるかもしれません。 けれど、工夫して取り入れることで、ウェディングらしい上品さやエレガントな雰囲気を盛り上げてくれる色でもあります♡ 出典:NST PICTURES ブライズメイドとアッシャーたちはブラックコーデ、そして主役のふたりはホワイトコーデなので、とても引き立つ組み合わせ♡ Moniqueのブライズメイドたち、すごく洗練されていてゴージャスなセレブみたいですよね♡ 出典:NST PICTURES 新婦の装いに目を向けても、少しクールでかっこいい女性の印象。 Moniqueのイメージにもマッチした、ブライドメイドたちのドレスコーデ、ステキですね!♡ ゴールドをひとさじプラスして、ウェディングらしさを演出 出典:NST PICTURES 会場のフラワーや小物、インテリアに至るまでホワイトとゴールドで統一しているMonique。 全部ではなくポイントで取り入れると、やりすぎないくらいに高級感が演出できるゴールドは優秀ですね!…続きを読む

NY高層ビルを背景に、アーバンウェディング 出典:NST PICTURES 映画や海外ドラマでよく見るニューヨーク、憧れますよね♡ 自然いっぱいのセントラルパーク、最先端のおしゃれでヒップなエリア、高層ビルに囲まれたハイクラスなエリアがあったりと、色々な顔を持った街。 エステールとロバートは、そんなニューヨークの中心の高層ビルで夢のウェディングを実現させました♡ 大切な日には、自分のルーツを表現する衣裳で 出典:NST PICTURES イングランド・ウェールズ・スコットランド・北アイルランドの主に4つの地域で構成されているイギリス。 今は1つの国ですが、それぞれの地域はかつて独立国だった時代があり、異なる文化を持っています。 新郎ロバートは、その中でもスコットランドに自身のゆかりがあるよう。 出典:NST PICTURES ウェディングの衣裳にスコットランドの民族衣装をチョイスしました♡ 男性用のスコットランドの民族衣装は、ボトムがスカートになっています。 ロバートの着ているスコットランドの民族衣装、どこかで見たことがある!という方もいらっしゃるかもしれません♡ 民族衣装を着る機会はそう多くありませんし、節目の日には自分のルーツをかえりみるということは素敵ですね♡ 出典:NST PICTURES スコットランドなどの地域の伝統的な楽器である、バグパイプで生演奏も。 実際に音色を聞いたことがある方は、なかなかいないのではないでしょうか? 珍しい体験や演出を用意することは、それだけでゲストを楽しませるプレゼントになりますね♡ 非現実的なひとときを♡ドリーミーな空間を創り出して 出典:NST…続きを読む

真っ赤なアマランサスが印象的なブーケ 出典:Ruffled/Photo:SHANE AND LAUREN PHOTOGRAPHY 小花が穂状に垂れ下がる「アマランサス」は、オシャレなウェディング装花には必須のアイテム♡ このアマランサスを片側からだけたくさん垂らせば、あっという間に左右非対称の独特なブーケの出来上がり♪ 出典:Wedding Chicks/Photo:KENDRA SUE PHOTOGRAPHY アマランサスやグリーンが無造作にとび出ているデザインブーケ。 向かって左側は淡いピンクや白の花材、右側は真っ赤な花材を多めにし、あえて左右でアンバランスにしています☆ グリーン×ホワイトのナチュラルブーケは形を工夫して 出典:NOUBA/Photo:@sally_eagle_bridal グリーンとホワイトでまとめたナチュラルブーケは人気があり、特に珍しくはありませんよね。 そこで、よくある丸い形ではなく、アシンメトリーな形にすれば、オリジナリティ溢れるブーケになるんです♡ 出典:Ruffled/Photo:ALICIA WILEY PHOTOGRAPHY シダ植物が印象的なこちらのブーケは、平行四辺形風にまとめられたユニークなデザイン☆ 出典:Ruffled/Photo:PASHA BELMAN グリーンを長めに垂らすことで、三角形のようなフォルムになっています。 ぴょこんととび出た実がキュート♡…続きを読む

あらためて…結婚するってどういうこと? 出典:NST PICTURES 結婚するということは、愛する人と一生を共にすることを約束する、ということだけでなく、結婚する相手の家族の一員になることでもありますよね。 今回は、「家族」というテーマにフォーカスして、LaurenとJasonのウェディングをご紹介します♡ 家族のおかげで、今の自分がある 出典:NST PICTURES 家族がいなければ、今の自分たちはいなかった。 その想いをゲストに伝えたくて、LaurenとJasonはウェルカムスペースに両親の結婚式の写真をディスプレイ。 両親が出会わなければ、自分たちも出会うことはなかった…そう考えると、出会いとは奇跡的で、運命的なもの。 こうして結婚式を迎えることができたのは、とても感慨深いですよね♡ 家族みんなとのファーストミートを 出典:NST PICTURES 花嫁姿をいちばん最初にお披露目するファーストミート。 Jasonだけじゃなくて、家族全員に見せたい!そう考えた新婦Laurenは、結婚式の前にそのための時間を作ってもらうことにしました。 出典:NST PICTURES 美しいLaurenを目にして、家族みんながすごく嬉しそうな笑顔です♡ おばあちゃんも、孫のウェディングドレス姿が見れて嬉しかったことでしょう…♡ 結婚式当日は、こういったメイクシーンなどの舞台裏にも、心あたたまる瞬間が本当にたくさん。 一度しかない瞬間を、映像や写真で残しておきましょう♡ 家族との思い出もしっかりと♡ 出典:NST…続きを読む

ツーピースドレスはこなれたオシャレ感が素敵♡ 出典:NOUBA/Photo:Matt Godkin ツーピースドレスとは、トップスとスカートが分かれているドレスのこと。 昨年ごろから、海外花嫁を中心に支持を集めているデザインです。 お腹がちらりと見えるので、着崩した自然体の雰囲気がありつつ、フェミニンなエレガントさも香るのでとてもオシャレなんです♡ ウェディングドレスはワンピースが大半なので、ほかの人とは少し違う花嫁になりたい方におススメ♪ お色直しや二次会で着ても良いですね! 出典:NOUBA/Photo:Matt Godkin シドニー郊外で式を挙げたオシャレ花嫁Elsaも、レースが美しいツーピースドレスをチョイス。 ラフでアットホームな結婚式というコンセプトに、惚れ惚れするほどぴったりですね♡ 出典:NOUBA/Photo:Matt Godkin ロケーションフォトではライダースを羽織って、遊び心をプラス☆ ロケーションフォトの時には、ライダースを羽織って変化をつけています♡ 出典:NOUBA/Photo:Matt Godkin お色直しまでいかなくても、ジャケットを一枚プラスするだけで大分イメージが変わりますね♪ カッコいいライダースと、ヴァレンティノのロックスタッズのパンプスがよく似合っています♡ 前が短くて後ろが長いテールスカートなので、シューズがしっかり見えるようにしてあるのが流石ですね。 前撮りや後撮りで参考にしたいコーディネートと雰囲気です♡ ビーチサイドレストランでのアットホームなパーティー 出典:NOUBA/Photo:Matt Godkin…続きを読む

出典:NOUBA/Photo:Liz Jorquera 今回ご紹介するのは、オーストラリアでアートイベントが行われる場所として人気の会場、「PSAS」でのウェディング。 1907年に建てられた、レンガと鉄がレトロで大人な雰囲気を醸し出す会場です。 出典:NOUBA/Photo:Liz Jorquera 工業エリアにある会場は、木の梁が見える大きな天井や、ペンキが半分剥がれかけたレンガの壁、磨き上げられたコンクリートの床がアーバンな雰囲気。 パーティーで出会ったBecとMattは、その瞬間を再現するかのようなリラックスしたウエディングを希望していました。 そこで、立食のカクテルパーティースタイルのウエディングを計画。 誰もが笑顔になれちゃう楽しい一日をチェックしていきましょう♡ アーバン×ナチュラルのベストマッチ 出典:NOUBA/Photo:Liz Jorquera BecはデコルテのVラインとオフショルダーが印象的で、ヘルシーな色っぽさを持つドレスをチョイス♡ 胸元にアクセサリーはつけず、デコルテの美しさを引き立たせています。 出典:NOUBA/Photo:Liz Jorquera 手に持つのは、たっぷりのグリーンが目をひくブーケ。 中央にはフワフワした真っ白なピオニーがアレンジされ、色合いはシンプル&ナチュラルながら、ボリューム感のあるブーケになっています。 ふたりのウェディングのテーマである「ナチュラル&オーガニック」と、硬質な印象の会場とは真逆のように思えますが、実はお互いを引き立たせるベストマッチ♡ 仲間たちと賑やかに♡ 出典:NOUBA/Photo:Liz Jorquera ブライズメイドとアッシャーと一緒に、会場の壁をバックに賑やかに☆ 会場から一歩外に踏み出すだけでも、全然雰囲気が違うので、時間が許す限り思い出の写真を撮るといいですね☆…続きを読む

“ふたりらしい”場所を求めて…♡ 出典:NST PICTURES これまでにも、ユニークなウェディングロケーションをたくさんご紹介してきました♡ それぞれのカップルが選ぶロケーションは本当に様々で、こだわりや”らしさ”が詰まっていて素敵ですよね♡ 今回は、ニューヨーク・ブロンクスの動物園で叶えたEmilyとBenの結婚式をご紹介します! ちょっぴりアートなNY動物園* 出典:NST PICTURES ウェディングで、お互いの姿を初めて見せ合うファーストミート。 EmilyとBenがロケーションに選んだのは、園内の動物のモニュメントがある場所♡ 出典:NST PICTURES ドラマティックでちょっとアートな雰囲気♡ ユニークで動物園ならではのナイスチョイスです♡ 出典:NST PICTURES ファーストミートのあとは、ふたりで動物園の中をちょっぴりデート! ウェディングの日は緊張してしまったりするかもしれませんが、可愛い動物たちが癒しを与えてくれそうです♡ ふたりが大好きな場所での結婚式にこだわると、力むことなく当日を楽しむことができるんですね♡ 式は動物園内のアウトドアスペースで 出典:NST PICTURES 動物園内のアウトドアスペースにイスなどを用意して、自分たちだけのウェディング会場を用意しました。 出典:NST…続きを読む

・定番“LOVE”は、デザインで差をつけよう 出典:Ruffled/Photo:CLAYTON AUSTIN 直球が魅力の、LOVE(愛)のケーキトッパーは、デザインに差をつけて脱マンネリを図るのが◎。 Oの文字の中に、二人のシルエットが入ったデザインはとてもフォトジェニック♡ ・“We Do”で皆の前で愛を誓う 出典:Wedding Chicks/Photo: H&H PHOTOGRAPHY 結婚式の言葉、「はい、誓います(I do)」を、新郎新婦の2人バージョンにした「We do」ケーキトッパー。 文字が少ないので、針金アートでもやりやすいですね♪ ・2人の世界に浸れる“Mr&Mrs” 出典:Wedding Chicks/Photo: RACHEL SOLOMON PHOTOGRAPHY 「Mr&Mrs(あなたと私)」というケーキトッパーで、2人の世界にどっぷり浸ってみるのもアリですね♪ ・言われてみたい”better together” 出典:Ruffled/Photo:EMILY…続きを読む

出典:NST PICTURES 今回は、とってもロマンティックなSave the Dateムービーをご紹介します! Save the Dateとは、ウェディングをします!というゲストへの第一報のこと、そして、結婚式の日程をお知らせすること。 ムービーならSNSで送ったり、YoutubeやvimeoにアップロードしたURLをQRコードにして、ペーパーアイテムに載せてもOK♡ 二次会へのご招待をFacebookやLINEで送る時に、ムービーを添えても良いですね♡ エレガントにドレスアップして♡自然体のふたりにフィーチャー 出典:NST PICTURES KimberlyとPatrickは、ブラックフォーマルにドレスアップして登場! カジュアルなお揃いコーデとはまた違った大人っぽさが街にマッチしています♡ 出典:NST PICTURES ウェディング当日とはガラリと雰囲気を変えて、Kimberlyのようにブラックのドレスを着るのもおすすめです。 とっても自然体のふたり、まるで映画のワンシーンのように素敵ですね♡ おうちでの日常のワンシーンもムービーに♡ 出典:NST PICTURES プライベート感のあるキッチンでのシーンもSave the Dateムービーにおさめることに♡…続きを読む

紅葉の季節♡カラフルなリーフに囲まれて 出典:NST PICTURES まもなくやってくる紅葉シーズン♡ 今回は、赤や黄色に色づいた美しい木々に囲まれた中で、ロマンティックなウェディングを叶えたAmandaとJosephをご紹介します♡ 思わず息を飲んでしまうほどキレイ! NYの教会、Monastery Church of the Sacred Heart 出典:NST PICTURES ふたりが結婚式を行ったのは、ニューヨークにある歴史ある教会「Monastery Church of the Sacred Heart」。 キリスト教のローマ・カトリック教会のもので、カラフルでゴージャスな内装が特徴です。 西洋美術や教会建築などに興味がある方にとっては、特に面白いのでは?♡ 出典:NST PICTURES 家族やブライズメイド、アッシャーをはじめ、ゲスト全員が待つ静粛な雰囲気。…続きを読む

1.旅行気分が盛り上がるデザイン♡ 出典:Ruffled 「この日を空けておいてね」という意味のSave the Dateカード。 デスティネーションウェディングの場合は、特に前もって日にちをお知らせする必要がありますよね。 そんな場合ぴったりなのは、行先の地図がデザインされたカード♡ リゾート気分が盛り上がりますね! 出典:Polka Dot Bride/Photo:Tamiz Photography 手描きイラストでフィジーの地図がデザインされたカードは、温かみがあってとっても素敵♡ 絵心に自信がある場合は、チャレンジしてみたいですね! 出典:Polka Dot Bride 旅行のラゲージタグ風の形にするのもオシャレです♪ 飛行機のマークや、出国スタンプのようなデザインが可愛らしいですね。 参加するのが待ち遠しくなるようなSave the Dateカードです。 2.植物の水彩アートデザイン 出典:NOUBA 結婚式を挙げる場所が連想できるような、ハイビスカスがメインのトロピカルなデザイン☆…続きを読む