水盤にも浮かべて* 可憐なフローラル挙式 出典:Burnett’s Boards 花嫁のセンスを映し出すフラワーコーディネート* MarilynとJoeの結婚式はアイデアに満ちたフラワー使いで、とりわけ女性ゲストを魅了しました。 大輪のバラにあじさいを合わせた、気品あふれる花嫁&ブライズメイドのブーケ。 中庭での挙式は、水盤に揺れるパステルの花々とたっぷりとしたリボンの動線がバージンロードを演出。 効果絶大なフラワーテクをご覧ください! 多肉植物でちょっとハズす♪ 出典:Burnett’s Boards チャーミングなピンク、可憐な純白、若葉のミント色…… 調和のとれたアレンジに多肉植物&ゴールドのアクセントを組み合わせていっそう印象的に。 幼いBabyゲストにはリボンで気配り 出典:Burnett’s Boards 小さなゲストもラウンドブーケとドレスでお目かし♡ リボンで吊るして持ちやすいのでずっと手離さずパーティを盛り上げてくれました。 シンプルケーキをお花でノーブルに♪ 出典:Burnett’s Boards 真っ白なケーキのトップにはフラワーデコをボリュームたっぷりに。 フェミニンは色調と大胆さが絶妙な洗練のデザイン。 パーティに続く階段にも花を添えて優しい印象に 出典:Burnett’s…続きを読む

ケーキカットやファーストバイトは披露宴の一大フォトシーン! 新郎新婦のケーキ入刀、そしてファーストバイトは、ゲストカメラがふたりに集中するタイミング! だからこそ、写真映えするオリジナルケーキにこだわってオーダーする花嫁さんが増えているんです♡ オーダーの参考にしたい、海外花嫁のフォトジェニックケーキをチェックしておきましょう! ガーデンウェディングにも映える♡ パステルロマンティックなケーキ ウェディング定番人気のパステルカラーはフラワーモチーフと組み合せて愛らしい雰囲気に仕上げるのが人気♡ クリームをマーブル模様にするだけでオシャレ度アップ! 会場装花と合わせた生花をあしらえば統一感も出て◎。 出典:Ruffled ゴールド×小花のモチーフで、リッチでスイートなムードに♡ 出典:Wedding Chicks クリームをレースに見立てたグラデーションカラーのケーキはトップにお花をON♪ 出典:Wedding Chicks /PHOTOGRAPHY: Kelly Hornberger オンブルケーキと呼ばれるグラデケーキ。日本でも人気出てきてますね! まるで彫刻!? 芸術品のようなゴージャスケーキ♡ ホテルの大広間のような広い空間や、豪華なインテリアの会場の披露宴なら、背景に負けないようなゴージャスケーキもキマっちゃう☆ 細かいゴールドのデコレーションをふんだんにあしらったケーキ♡ 出典:Ruffled /PHOTOGRAPHY: HAZELWOOD PHOTO マリー・アントワネットやヴェルサイユ宮殿をイメージしたというケーキはもはや芸術品の域!…続きを読む

お色直しドレスの色、迷う〜。そんな花嫁の救世主♡ 二着目のドレスの色、迷っちゃうプレ花嫁さんは多いもの。 ピンクもいいけど、水色も・・・。そんな女心を救うのが花柄ドレスなのです。 出典: burnettsboards /Photography:Rochellecheever 出典: burnettsboards /Photography:Wojoimage 1着目がプリンセス感あふれる白のドレスなら、2着目は普段のカジュアル感をアピールするのも◎ 出典: Ruffled /Photography:Larissacleveland すこし個性的なドレスでも、花柄ならすんなり自分らしく着れるかも。 出典: burnettsboards /Photography:Adrianwoodphotography お花みっけ!♡それだけで女子の気分はあがります 会場のアクセントとして、アイテムで取り入れるのもおすすめ。 出典: burnettsboards 出典: burnettsboards /Photography:kristenweaver ブライズメイドのドレスが花柄なら、式が終わったあとも普段使いできて喜ばれそう! 出典: oncewed /Photography:sammblake 出典: Ruffled /Photography:Devlinphotos ペーパーアイテムも抜かりなく。色次第で落ち着いたイメージも作れちゃうから優秀♡ 出典: burnettsboards /Photography:adrianwood photography ウェルカムスペースにお気に入りの花柄食器を置いたら、アリスのティーパーティーみたいでおしゃれ! 出典: burnettsboards /Photography:bluerockphotos たくさんのお花を味方につけて、キラキラ笑顔の花嫁になりたい!♡ 出典: Ruffled /Photography:devlinphotos続きを読む

緑豊かなノルマンディ地方。広大な敷地は誰にも邪魔されないパラダイス 出典:Fête In France 丘の上のお城にゲストと宿泊して、なんと3日に及ぶウェディングを楽しんだLinsayとLeo。その素敵な内容をたっぷりご紹介します! ウエディング初日は、ゲストのウェルカムパーティで幕をあけます。 パリから約2時間ほど、ノルマンディのお城という美しい会場を訪れたゲストは、荷物をほどくと全員でプールサイドに集合! ウェルカムBBQの始まりです♪ トワイライトからいつの間にか星が輝き、すっかり夜がふけても、おしゃべりは尽きることなく……。 時間を気にせずリラックスして過ごせるのも、幸せなポイントなんです♪ 翌日は、いよいよ挙式とパーティ! 出典:Fête In France 2日目はいよいよウエディング本番! 挙式はガーデンで、パーティはお城のダイニングルームでと、広々とした空間を自由に行き来しながらプライベート感たっぷりに♡ 花嫁のダウンスタイルヘアアレンジも当日のナチュラルな雰囲気にピッタリでSo Cute! 別荘に友人を招くように、くつろいだ雰囲気で、アットホーム&親密な祝福を受けました。 生垣のアーチを利用した、ふたりのためだけのチャペル 出典:Fête In France ガーデンの一画にお城の椅子を持ち出して、一日限りのチャペルが出現! 大きな木をチュールとブーケで彩ったチャーミングな祭壇です。…続きを読む

パリ黄金期をお手本にしたモードな花嫁&ブライズメイド おしゃれで遊び心たっぷりなAnyaのウェディングテーマは1920年代のパリ☆ ココ・シャネルやモデルのキキ、ジョセフィン・ベーカーなど、次々古い殻を破った時代にインスパイアされたもの。 当時の面影を残す街並を舞台にして、結婚式も自由に、スタイリッシュに! ファッションと音楽の魔法で、ブライズメイドやゲストも非日常に酔いしれました。 出典:Fête In France フラワーシャワーを浴びる姿はアートミューズのよう! 出典:Fête In France 大邸宅を改装したミュージアム。その昔、芸術家たちがアトリエとして自由に使うことができたというシンボリックな場所で挙式は行われました。 絶妙なカッティングで動きをもたせたストレートラインのドレスに、パールの大胆なステートメントネックレスを合わせて。つややかな黒髪とヴィヴィッドなルージュも洗練度バツグン。大人の花嫁に真似してほしい! ドラマチックな橋の上で記念のショット☆ 出典:Fête In France 数々のシネマに登場したアレクサンドル3世橋とエッフェル塔でお気に入りのツーショット。 今が21世紀であることを忘れてしまいそう……♡ パーティルームの主役は純白の羽根飾り 出典:Fête In France 真紅の壁紙とテーブルフラワーでシックなデコレーション。…続きを読む

肩の力が抜けた大人の余裕♪ 気負わないパーティがゲストを心から笑顔に☆ 今回レポートするBenteとChristopherのウェディングの舞台となったのは、NY州最東端の街モントークのヨットクラブ。 https://vimeo.com/112492502 出典:NSTpictures ふたりの式が何より素敵なのは、常に自然体のふたりとゲストのリラックスした笑顔。 ふだん通りのふたりが一番素敵だってことを教えてくれる大人なふたりのパーティを早速チェック! エレガントなワンショルダードレスにシューズで遊び心をプラス 出典:NSTpictures ナチュラルにおろしたダウンヘアにシンプルなベールを少し低めの位置で飾り、ワンショルダードレスを着こなしたBente。 装飾を極力省いたシンプルビューティは、しなやかなで無駄のないBenteの細いボディにとてもよく映えます。 自分らしいファッションスタイルを、花嫁の日も忘れずない彼女。 シューズは大人花嫁の最愛ブランド「ジミーチュウ」ですが、ピンクのパンチングレザーをチョイスして、ちょっぴり遊び心をプラス。 ローズペタルにキャンドルライトが最高にロマンティック♡ 出典:NSTpictures チャペルの中はキャンドルライトと暖炉の炎の柔らかい光に照らされて、大人ロマンティックな雰囲気。 バージンロードには淡いピンクのローズペタルを散りばめて♡ ブライズメイドのドレスはお揃いにしないのが大人花嫁の余裕! 出典:NSTpictures ブライズメイドたちにはそれぞれ自分の好きな服装で出席してもらうスタイル。 柔らかい灯りに照らされた落ち着いた雰囲気の中で和やかに♡ ゲスト全員がふたりのテーブルを訪ねて祝福する演出が素敵♡ 出典:NSTpictures 日本では、カップルが各テーブルを回るキャンドルサービスが一般的ですが、BenteとChristopherの披露宴ではゲストが輪になってふたりの元を訪れて祝福する演出が! ゲストとふたりがとても近く、温かい雰囲気が素敵ですね♡ いつも通り自然体のふたりがとてもエレガントな大人ウェディング、みなさんもムービーでぜひチェックしてみてください♪続きを読む

たどり着いたのは家族や親友だけの“小さな結婚式” 出典:Burnett’s Boards 俳優Blair McDonoughと花嫁のKristiは当初、取材陣に囲まれた派手なパーティを検討。 でも“私たちだけ”で結婚式をする大切さに気づきました。 “私たちだけ”というのは、ふたりと家族、そして親友たち。 水入らずで長い時間を一緒に過ごせるようにと、ハワイのオアフ島でバカンスを兼ねた結婚式を計画☆ プログラムや演出は極力シンプルでいい。とにかく、みんなで笑ったり、食べたり、ダンスをして楽しく過ごしたい。 これがふたりの望んだ結婚式です。 親友がデザインしたドレスでハッピーオーラ倍増♡ 出典:Burnett’s Boards さらりと身にまとったナチュラルな装いは花嫁の親友がデザインした世界にひとつの宝物♡ 飾らない雰囲気がかえって洗練度を上げています。 足元はなんと、ヒールのない皮のサンダル! 芝生でもビーチでもサマになっていました。 海と空&たっぷりのお花でふたりだけの祭壇に♡ 出典:Burnett’s Boards 海を一望できるとびきり見晴らしのよい場所に台座を置いて、そこがふたりの祭壇に。 花嫁が一目惚れして選んだというこの景色。変わらぬ愛を海と空に誓いました。 白いパラソルはアウトドアパーティの必需品!? 出典:Burnett’s Boards…続きを読む

オリジナルのワインでゲストをおもてなし 出典:Ruffled ほのかなレトロ感を纏って、舞台はここNY。 都会的でシックなラスティックウエディングがしたかったの というReneeとJohnが会場に選んだのは、 マンハッタンにいながらにして自分のワインが作れる会員制の会場。 あったかくて懐かしい、そこがまたCOOLなマンハッタンウェディング、早速お届けします。  都会的要素とクラシカルな要素がスタイリッシュにMIX 出典:Ruffled ふたりらしさを大切に、そして招待したゲストに、みんながこのパーティの大切な一部だと感じてもらえるように。 そんなパーティを目指したというRenee。 彼女が求める温かさと都会的な雰囲気。そして家族、ゲストを大切にした親密な空気がパーティ全体に流れます。 ガラス越しに見えるNYを行きかう人々の横顔と喧噪、そしてスタイリッシュにパーティを楽しむゲスト。 この空気、やっぱりNYオリジナル。 ブライズメイドのドレスは“Cuteに♡” がオンリールール! 出典:Ruffled お揃いの衣装に身を包んだグルームズメンとブライズメイド。セレモニー感が高まって素敵ですよね♪ でもふたりからのオーダーは… 男性はグレーのタキシード。でも女の子たちは自分がcuteに見えるドレス でね♪ 自分スタイルをセレクトした色とりどりのブライズガールたちの笑顔がはじけてます☆ 両親のウェディングで活躍したケーキトップ 2度目の大役!! 出典:Ruffled 懐かしさ漂うケーキトップはかつて、新郎の両親のウェディングケーキを飾ってくれたもの。 大切にとっておいた両親の気持ちも一緒にのせて、今度は洗練のネイキッドケーキをデコレーション! 受け継ぐこと、歴史あるものに価値を置く欧米らしい思いやりスタイルです。…続きを読む

気取らない・作りすぎない、自然体の雰囲気が魅力のダウンスタイル 日本の結婚式では、花嫁のヘアスタイルはまとめ髪が主流ですが、海外の花嫁は、半々かそれ以上、ダウンスタイルが多いようです。 出典: Ruffled /Photography:Sposto Photography ダウンスタイルの魅力は… ・作りこみすぎていない、ナチュラルな感じ ・巻いたりすると、華やかさが出せるところ ・逆にストレートだと落ち着いた印象になるところ が挙げられます。 海外花嫁のダウンスタイルは、無造作におろしているようで、実は細かく計算されていることが。実例をいくつかご紹介するので、ぜひ参考にしてくださいね♪ 太さの違うカールがやわらかな髪の質感を作り出し、ナチュラルに 出典: Ruffled /Photography:Gene’s Photography あえて作りこみすぎず、ナチュラルに見えるふんわりヘア。無造作な分け目と巻き方は、太さの違うカーラーを使うことで可能に。ぜひ、ヘアメイクさんに一度相談してみて♪ ボヘミアンなレースヘアバンドがアクセント! 出典: Ruffled /Photography:Emilydelamater 大人っぽくなりがちなダウンスタイルを、親しみのある雰囲気にしてくれるヘアバンド♡ トップにはボリュームを持たせつつ、真ん中から毛先にかけてやや強めにカールをつけているのもよく似合います。 ミディアムヘアの花嫁も、無造作ダウンがかわいい! 出典: Ruffled /Photography:Mariel Hannah Photo 快活な雰囲気のミディアムヘアのダウンスタイルには、はじける笑顔がお似合い♡トップの分け目をかっちりつけていないのがポイント! 大人ガーリーを狙うなら、束感ありの強めカール 出典: Ruffled /Photography:Patfureyphoto…続きを読む

結婚式の写真、できるだけたっくさん残したい! ひとつひとつ準備したウェディング。 当日はバタバタかもしれないから、あとで写真を見返してゆっくり余韻に浸りたい。。♡ 出典: Ruffled /Photography:Gene’s Photography プロの写真屋さんにはオーダーしたし、仲良しの友達にもちょっぴり頼んでるけど・・・ ゲストみんなが撮る写真、気になる花嫁は多いはず。。 そんな今どき花嫁におすすめするのが、コレ! 『SNSハッシュタグボード』が便利すぎ。 出典: Ruffled インスタグラムをはじめ、twitterやFacebookなどのSNSでは、”#” ハッシュタグを付けられた投稿が一覧で見れちゃいますよね♩ この便利な機能を、ウェディングで活用してる花嫁が増加中♡ 出典: Ruffled /Photography:KEN KIENOW “#” ハッシュタグから始まる、『オリジナルキーワード』をボードに書いてお知らせし、撮った写真を、“#+オリジナルキーワード”を付けてinstagramやfacebookに投稿してもらいましょう♡ 後日、わざわざLINEで送ってもらう面倒なし!当日後でも簡単に結婚式の写真を集められます◎ 写真を撮るためのフォトブースに、ハッピーなフォトアイテムと一緒に設置するのが、海外では定番。 出典: Ruffled /Photography:stephaniehunter photography 出典: Ruffled /Photography:kristenjoyphoto 準備OK?思わず手に取りたくなるフォトアイテムたち とは言っても、まずは写真を撮ってもらわなくちゃ始まりませんよね〜♩ それでは、ゲストと一緒にハッピーになれるフォトアイテム、おさらいです!…続きを読む

マリンボーダーをアイコンに、上品なカジュアルダウンに成功 出典:Burnett’s Boards 永遠の定番、女の子が大好きなマリンテイストを結婚式に取り入れたら!?とひらめいた花嫁のKara。 ブーケのリボンや、パーティのテーブルランナーにも!会場に陽気さとリラックス感が加わりました。 ポイントカラーのネイビーブルーを合わせてサマーウエディングの軽やかさを演出しています。 招待状や案内カードもホワイト、ブルー、ピンクで乙女心を刺激♡ 出典:Burnett’s Boards 白とネイビーブルー、そこにピンクをもってくることで、ウエディングシーンにマッチしたマリンに仕上がっています。 花嫁も心地よく過ごすために足元はエスパドリーユ! 出典:Burnett’s Boards ゲストと笑いあったり、花婿とダンスしたり……。 元気にふるまいたいからとリゾートで楽しむようなサンダルをチョイス。 正統派プリンセスラインのロマンチックドレスとのギャップがキュート♡ クラシックなケーキ×ストライプのリボンでマリン仕様 出典:Burnett’s Boards 定番の真っ白3段ケーキにもマリン風リボンをコーディネートしておしゃれ度倍増。 ディスプレイしたボタンの花はブーケや装花ともおそろいの、もうひとつのキーアイテム。 この組み合わせがカジュアルすぎないマリンに導いているのですね。 花嫁と花婿のチェアにもさりげない目印 出典:Burnett’s Boards…続きを読む

スウェーデンロイヤルウェディング 今週6月13日、スウェーデンのグスタフ国王の長男カール・フィリップ王子が、ソフィア・ヘルクビストさんと結婚式を挙げました♡ 出典: Polka Dot Bride カール王子、皇室でありながらこの美貌。 スウェーデン皇室の方々は美男美女で有名ですが、確かにイケメンです♡ 元モデルのソフィア妃はさすが、堂々としていますね* 式の途中、カール王子が感動のあまり涙ぐんでいたのが印象的。 あんな素敵な新郎・・・もとい、ロイヤルウェディングに少しでも近づきたい! そんな花嫁のみなさま♡まずは新郎ファッションアイテムをおさらいしましょう! タキシード/セレモニースーツ 出典: Ruffled /Photography:Katelyn James Photography まずは彼に似合うカラーをチョイス。参考記事を彼と一緒に読んでみて♡ 彼っぽい色をこっそりリサーチ♡惚れ直しちゃう新郎コーデ5選 ネクタイ/蝶ネクタイ 出典: Ruffled /Photography:Priscila Valentina 主役らしく、カラフルな色や柄を選んじゃいましょう♡ 出典: Ruffled /Photography:featherandstone ふたりのアイテムの色を合わせると、ペア感が出ておしゃれ◎ ブートニア 出典: Ruffled /Photography:youlooknicetodayphoto…続きを読む

事前打ち合わせが成功のポイント 出典:Wedding Chicks /Photography: Redfield Photography 結婚式当日のスナップ写真。どんなシーンを撮ってほしいか考えています? 「ふたりの自然な様子をそのままに…」なんて、 何もオーダーせずに当日を迎えるなんて、もったいない! 全部が全部、望み通りにはいかないかもしれないけれど、 「こんな風に…」と希望を伝えておくことは大切です。 見返すたびに、その瞬間がよみがえり、幸せをかみしめられるような写真。 そんな素敵なカットが撮ってもらえる、オーダーのコツをお伝えします♪ 1 花嫁じたく最中の写真。モノクロで仕上げてもらうのもいい雰囲気 出典:Ruffled /Photography: Rebekah Westover 挙式前の、期待と不安が入り混じった緊張の表情は、ぜひ撮ってほしい一枚。 お支度中の写真は、花嫁みんなの憧れだけど、 ヘアメイクさんが忙しく働く支度部屋は、ごちゃごちゃとした物が映り込んでしまうことも。 そこでメイク中の写真をオーダーする場合、 「モノクロで仕上げて」と、オーダーするのもおすすめです 2 ふたりの親密感が伝わる写真 出典:Ruffled /Photography: Rebekah Westover 「やっとこの日を迎えられた」というほっとした気持ちと、 永遠の愛を誓った幸せ。…続きを読む

会場の雰囲気を一気に変えられるキーアイテム♡ ウェディングをより華やかに飾れるアイテムと言えば、バルーン♡ 小物と一緒に添えたり、会場のアクセントとしてデコレーションしたり、フォトプロップにしたり、様々な演出方法があります♪ 装飾アイテムの中でも大きいのでパーティや会場全体の雰囲気をガラッと変えることができるのがオススメポイント♡ 今回はそんな、バルーンを使ったウェディング・アイデアをお届けします♡ 高砂のバックグラウンドアクセントに☆ 出典: Ruffled /Photography: Lara Hotz 高砂をもっと立体的にもっとオリジナルに☆ とにかく目立ちます!! 写真撮影のアイテムにも効果的♪ 出典:Ruffled /Photography: Simply Bloom Photography  このような広々とした空間でバルーンを入れると写真が引き締まります☆ 印象的な背景を活かして 出典:Wedding Chicks /Photography: Heather Gemmer, Gemmer Photography  鉄板の赤いバルーンはドリーミーな雰囲気…続きを読む

トロピカルだけがハワイじゃない! 2人がたどりついた結論は…… 出典:Ruffled カナダ出身のLisaとオーストラリア出身のMatt。 両方の家族や友達が集まる場所は、中間地点のハワイに決定! でも典型的なビーチウエディングではなくて、もっとユニークなものにしたかったの さて、どんなウェディングを叶えたのでしょう?今回は、そんな2人の結婚式をレポートします♪ クラシックインテリアと自然がマッチした幻想的なガーデンウエディング 出典:Ruffled 2人が選んだ会場は、マウイ島にあるHaiku Mill。 ヨーロッパのアンティーク家具などを備えたエレガントなインテリアと、ハワイの歴史的なムードがミックスされた 夢の中の世界のような独特の雰囲気は、ここでしか味わえないスペシャルなもの。 ハワイの青空が広がるガラスの天井にシャンデリアがきらめいて 出典:Ruffled パーティー会場のムードも素敵! 雨が降っても安心なガラス製の天井から中庭を照らすのは、フランス製の豪華なシャンデリア。 重厚な石の壁に囲まれて、緑の生い茂る中庭は、最高にエレガントでロマンティック♡ ゲストがリラックスして楽しめるようなカジュアルパーティ― 出典:Ruffled パーティーは、カジュアルに楽しく カントリー風をアクセントにしたラスティックなガーデンパーティー を目指したという2人は、 テーブルフラワーをたっぷりオーダー♡ ドリンクもジャーに入れて、気取らずに楽しめるように。 日が暮れるとロマンティックムードがますます高まって♡…続きを読む

欧米でこよなく愛されているパーティスタイル♪ 出典:weddingchicks /Photography:The Bird & The Bear 海外のウエディングパーティで、花嫁たちにひときわ愛されているスタイルの一つが、 巨大なテントの下で行うMarquee Wedding。 別名、Tented Weddingと呼ばれることもあります。 元々欧米の人々は、外で会食を楽しむのが大好き。 外国映画でも時々、 長テーブルをお庭に出して大人数で食事をしているシーンが出てきますよね♪ ワイナリーやガーデンでのウエディングパーティはとても人気だけど、 直射日光や風にさらされて長時間過ごすのは、けっこう疲れるもの。 だから、屋外の雰囲気を存分に感じつつ、天候の影響を和らげてくれる、 テントをもちいたMarquee Weddingがこよなく愛されているのです♡ Marquee Weddingの魅力は、以下のような点。 ・特別なイベント感に満ちた、ユニークな雰囲気が出せる。…続きを読む

大人花嫁ならではの美しさが魅力のまとめ髪 出典: Ruffled /Phtography:Feather Love Photography ウエディングのヘアスタイルの一番人気はやっぱりアップ。 日本ではアップとかシニョン、海外では「Updo(アップドゥ)」と言われているこのスタイルは、 ♡きちんとした印象に見せられる ♡頭が小さく見えるので、全体的にバランスが良くなる ♡首もとが出るので、ドレスやアクセサリーの美しさを際立たせられる などやっぱり魅力的。 でも、ひとつ間違えると「ひっつめ髪」のようなやぼったい印象になることも! 特に大人顔の花嫁は、ひっつめ髪だと、どこか生活感が出てしまって、 花嫁に必要な“華やかさ”からどんどんかけ離れてしまいます。 そこで華やかだけど作りこみすぎない、 おしゃれなまとめ髪にするためのルールをいくつかご紹介します♡ 下の方で丸く無造作に束ねると、大人っぽく 出典: ruffled /Photographer: Rebekah Westover 毛束を上のほうでくくらず、下のほうでまとめると、大人っぽくノーブルな雰囲気に。 髪をたばねた部分を写真のように自分の毛束で隠すなど 毛流れで動きをだすと、スタイリッシュな感じも加わりオシャレ度がUP! ゴールドの控えめなアクセサリーをほんの少し 出典: Oncewed / Photographer: Adrian Michael…続きを読む

新婦が大好きな1920年代のエレガンスがイメージソース♡ 出典:Ruffled 今回レポートするBlakeleyとMattの結婚式の会場は、 シアトルの美しいホテルThe Arctic Club。 結婚式と披露宴の舞台となった、こちらのエレガントなドーム型の天井を備えた広間で有名なホテルなんです。 歴史ある建物が奏でる正統派の美しさを、Blakeleyがモダンにしあげたセンスがとってもステキな 2人のウエディングご紹介します☆ キラキラ輝くグリッター&ビーズアイテムで今っぽくアレンジ Blakeleyの理想ウェディングのイメージソースは「1920年代の普遍的で贅沢なエレガンス」 今回会場に選んだThe Arctic Clubが放つオーセンティックな美しさを ブライズメイドのドレスや会場のデコレーションに、ゴールドのグリッターやビーズをアクセントを使うことで 華やかに今っぽくスタイリングしました♡ 全てが整った会場を目にして ふたりは思わず涙・・・! 会場選びからデコレーションまで、 好きなものを大切にセレクトしてつくりあげたウェディングは理想通りのものに♡ 式直前、全てが整った会場を見たBlakeleyとMattは、 感激で涙が止まらなかったそう♡ 自分たちが主役なんだから、他の人がどう思うかではなく、 自分の直感信じて、全ての決断を楽しんで! とアドバイスをくれたBlakeley 決めていかなきゃいけないことがたくさんあって、結婚式の準備は大変というイメージもありますが…続きを読む

ノーブル&グラマラス♡おしゃれ花嫁はレースドレスに夢中 まるで素肌から美しい模様が浮き出たような、透明感のあるレース素材を使ったドレス♡ 高級感と女性の艶やかさの両方を表現してくれるレースドレスは今おしゃれ花嫁に欠かせないアイテムになっています。 ブームの火付け役はキャサリン妃♡ 出典: Ruffled デコルテから腕までレースで覆われたデザイン、とっても話題になりましたよね♡ キャサリン妃のロイヤルウェディングから爆発的に世界の花嫁へ広まり、近年トレンドとなっています。 カジュアルにも、クラシックにも、レースの雰囲気でどんなテーマにも合う「レースドレス」を着た、おしゃれ花嫁をチェックしていきましょう♡ 贅沢なレースづかいでクラシックに♡ 出典: Ruffled 出典: Ruffled 大振りアクセサリーとの相性も◎ ヘアスタイルは優雅にふんわりまとめて。 キュートなショート丈でもエレガント感はそのまま 出典: Ruffled このまま二次会も行けちゃう♡ミニなのに、大人感もキープ。 セクシーなのに上品♡絶妙なリュクス感 出典: Ruffled 出典: Ruffled 挙式、入場・退場シーン・・・花嫁のバックスタイルってゲストに結構見られてるんです!…続きを読む

新郎コーデは、花嫁の意外な悩みどころ。 出典:Ruffled 自分のドレスは決まったけど、彼のコーデが決まってない。。そんな花嫁って多いんです。 「こういうの着たい!」「着てほしい!」 彼も花嫁もハッピーになれる、カラー別コーデをご紹介します♡ 1. 凛々しく爽やかに。白×ネイビー シンプルイズベスト!新婦の透明感がとっても引き立つネイビー。 出典:Style Me Pretty 出典:Ruffled 2. 思わず笑顔がはじける♡ピンク×白 キュートなカラー蝶ネクタイで、愛される新郎に。 出典:Ruffled 出典:Ruffled 3. カジュアルなくつろぎウェディングに♩白×グレー 定番中の定番。ネクタイでも、蝶ネクタイでも。チェックもおすすめです。 出典:Ruffled 出典:Ruffled 4. 正統派はいつの時代も好印象。黒×白…続きを読む