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歴史ある邸宅もふたりらしくデコレーションで贅沢におもてなし☆16世紀の邸宅に招く英国ウェディング

16世紀の英国にタイムスリップ!


出典:Wedding Chicks

緑の中に佇むロマンティックな邸宅。
ふたりが結婚式の場所に選んだのは、緑豊かなイギリスの田舎街・コッウォルズにある16世紀の建物・バイブリーコート。
今はホテルとして世界中の旅行者の憧れとなっている場所なんです。
選んだ理由は、ここがふたりが婚約した場所だから。
そんな思い出の場所でのウェディングはラグジュアリーで、この場所だから叶うたくさんのゲストとのふれあいがありました♡

クラシカルなムードに包まれて


出典:Wedding Chicks

アンティークの家具やインテリアが、特別な日を盛り上げます。
歴史ある邸宅も、今日1日はふたりがホスト。
だから手作りのプレイスカードを作って、ふたりらしいおもてなしをすることに。

自分たちらしいエッセンスを

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出典:Wedding Chicks

花嫁のアイデアで、デコレーションは、ピンクと白のストライプがテーマ。
色みをおさえた上品なカラーリングは歴史ある建物のにもピッタリフィット♡。
オリジナルのロゴもふたりらしさを奏でます。
爽やかなピンクに彩られ花嫁の美しいドレス姿もより一層、引き立ちます。

英国といえば……


出典:Wedding Chicks

広大なガーデンも魅力のひとつ。
英国につきものの雨対策に、キュートな傘の用意も忘れません!

仲間と過ごす、かけがえのない時間

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出典:Wedding Chicks

ゲストとのふれあいを大切にしたい。
そんなふたりの想いを叶えてくれたのが、ガーデンゴルフや敷地内の川でのフライフィッシング。
貸し切りウエディングならではの贅沢な時間です。

窓にあかりが灯るころ……

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出典:Wedding Chicks

日が暮れる頃には、ゲストたちの祝福に包まれてファーストダンス。
時を経ても色褪せない邸宅の魅力と、ふたりのアイデアでできあがったウェディング、いかがでしたか?
歴史ある建物でこそ叶う、心地よい贅沢とエレガンス。そこに、キュートなデコレーションと温かな演出がMIXされ、ふたりらしさいっぱいの素敵なウエディングになりました。

Photographer: Catherine Mead /Venue & Caterer: Bibury Court /Hair & Makeup: Sarah Jagger /Cake: Cake Sweet Cake /Dress /Designer & Veil or Hair Accessories: Suzanne Neville /Flowers: Jamie Aston /Groom’s Attire: Apsley Tailors /Groom’s Tie: T.M. Lewin /Groom’s Shoes: Church’s /Shoe Designer: Christian Louboutin /Flower Girl’s Dress: Debenhams /Ceremony Venue: St Mary’s Church, Bibury / Stationery: The Bride / Band: The Buskers

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