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NY高層ビルを背景に、アーバンウェディング 出典:NST PICTURES 映画や海外ドラマでよく見るニューヨーク、憧れますよね♡ 自然いっぱいのセントラルパーク、最先端のおしゃれでヒップなエリア、高層ビルに囲まれたハイクラスなエリアがあったりと、色々な顔を持った街。 エステールとロバートは、そんなニューヨークの中心の高層ビルで夢のウェディングを実現させました♡ 大切な日には、自分のルーツを表現する衣裳で 出典:NST PICTURES イングランド・ウェールズ・スコットランド・北アイルランドの主に4つの地域で構成されているイギリス。 今は1つの国ですが、それぞれの地域はかつて独立国だった時代があり、異なる文化を持っています。 新郎ロバートは、その中でもスコットランドに自身のゆかりがあるよう。 出典:NST PICTURES ウェディングの衣裳にスコットランドの民族衣装をチョイスしました♡ 男性用のスコットランドの民族衣装は、ボトムがスカートになっています。 ロバートの着ているスコットランドの民族衣装、どこかで見たことがある!という方もいらっしゃるかもしれません♡ 民族衣装を着る機会はそう多くありませんし、節目の日には自分のルーツをかえりみるということは素敵ですね♡ 出典:NST PICTURES スコットランドなどの地域の伝統的な楽器である、バグパイプで生演奏も。 実際に音色を聞いたことがある方は、なかなかいないのではないでしょうか? 珍しい体験や演出を用意することは、それだけでゲストを楽しませるプレゼントになりますね♡ 非現実的なひとときを♡ドリーミーな空間を創り出して 出典:NST…続きを読む

真っ赤なアマランサスが印象的なブーケ 出典:Ruffled/Photo:SHANE AND LAUREN PHOTOGRAPHY 小花が穂状に垂れ下がる「アマランサス」は、オシャレなウェディング装花には必須のアイテム♡ このアマランサスを片側からだけたくさん垂らせば、あっという間に左右非対称の独特なブーケの出来上がり♪ 出典:Wedding Chicks/Photo:KENDRA SUE PHOTOGRAPHY アマランサスやグリーンが無造作にとび出ているデザインブーケ。 向かって左側は淡いピンクや白の花材、右側は真っ赤な花材を多めにし、あえて左右でアンバランスにしています☆ グリーン×ホワイトのナチュラルブーケは形を工夫して 出典:NOUBA/Photo:@sally_eagle_bridal グリーンとホワイトでまとめたナチュラルブーケは人気があり、特に珍しくはありませんよね。 そこで、よくある丸い形ではなく、アシンメトリーな形にすれば、オリジナリティ溢れるブーケになるんです♡ 出典:Ruffled/Photo:ALICIA WILEY PHOTOGRAPHY シダ植物が印象的なこちらのブーケは、平行四辺形風にまとめられたユニークなデザイン☆ 出典:Ruffled/Photo:PASHA BELMAN グリーンを長めに垂らすことで、三角形のようなフォルムになっています。 ぴょこんととび出た実がキュート♡…続きを読む

・定番“LOVE”は、デザインで差をつけよう 出典:Ruffled/Photo:CLAYTON AUSTIN 直球が魅力の、LOVE(愛)のケーキトッパーは、デザインに差をつけて脱マンネリを図るのが◎。 Oの文字の中に、二人のシルエットが入ったデザインはとてもフォトジェニック♡ ・“We Do”で皆の前で愛を誓う 出典:Wedding Chicks/Photo: H&H PHOTOGRAPHY 結婚式の言葉、「はい、誓います(I do)」を、新郎新婦の2人バージョンにした「We do」ケーキトッパー。 文字が少ないので、針金アートでもやりやすいですね♪ ・2人の世界に浸れる“Mr&Mrs” 出典:Wedding Chicks/Photo: RACHEL SOLOMON PHOTOGRAPHY 「Mr&Mrs(あなたと私)」というケーキトッパーで、2人の世界にどっぷり浸ってみるのもアリですね♪ ・言われてみたい”better together” 出典:Ruffled/Photo:EMILY…続きを読む

ニュアンスカラーのロマンティックなブーケ♪ 出典:Burnetts Boards/Photo:Anastasiya Belik Photography 出典:Ruffled ニュアンスカラーとは、原色などの鮮やかな色とは異なり、はっきり何色!と言えないような淡いふんわりとした色のことを指します。 洋服のトレンドにもなっていますね☆ そのような淡い色のお花を組み合わせて作るブーケは、微妙なグラデーションがとってもオシャレ♡ スモーキーなピンクやベージュなどがトレンド感を演出してくれます。 秋感全開☆ニュアンスカラー×木の実のブーケ 出典:Wedding Chicks/Photo:Kari Crowe Photography 出典:Burnett Boards/Photo:Kari Crowe Photography ニュアンスカラーのローズと、赤やオレンジの木の実を組み合わせて、秋ムード全開の素敵なブーケの出来上がり♡ 秋の花嫁にぴったりのアレンジですね! 大人っぽい色彩ですが、ラウンドブーケだと少し可愛らしさもプラスされます☆ 無造作に束ねられたブーケなら、よりモードでかっこいい花嫁さんになりますね。 紅葉を思わせるアンティークカラーも人気☆ 出典:Burnett…続きを読む

取り入れやすい白と緑ベースの多肉植物ブーケ 出典:Wedding Chicks/Photo:Jordan Washer 多肉植物とは、乾燥に適応するために葉や茎にたくさんの水分を含んでいる植物のこと。 ぷにぷにした丸っこいフォルムが特徴的で、ウェディングシーンでも、最近じわじわと人気が来ています♡ まだ珍しいので、他の花嫁さんと差をつけられちゃいますね。 出典:NOUBA/Photo:Paper Fox Studio ドレスと合うか心配…という方におすすめなのは、馴染みやすいグリーンベースのブーケ☆ これならば主張すぎることなく、さらっと持つことが出来ます。 花びらのような多肉植物が個性を引き立ててくれますね。 丸みを際立たせた可愛らしいアレンジの多肉植物ブーケ 出典:Wedding Chicks 多肉植物を可愛らしくアレンジするなら、丸みを意識したブーケに♡ パステルカラーのお花の中に、多肉植物を入れるだけで、いきなりセンスアップできちゃうから不思議です♡   出典:Wedding Chicks/Photo:Diana Marie こちらはピンクのボタンとパープルのライラックを中心に、多肉植物をあしらったブーケ♡ 同じく丸っこい形が愛らしいですが、色をビビットなものにすると印象ががらっと変わるので、テーマに合わせて検討したいですね☆ 相性抜群!シーサイドウェディングと多肉植物ブーケ…続きを読む

横一線に並ぶのが王道☆ 出典:Ruffled/ Photography:Ben Q Photography ブライズメイドは、海外花嫁には欠かせない存在☆ おそろいのドレスを着て、ブーケを持って、花嫁のお支度や式の介添えなどを行ってくれる親友たちのことです。 とっても可愛くてフォトジェニックなので日本でも少しずつ広がりつつありますね♡ 花嫁を真ん中にして、横一直線で記念撮影っぽく撮るのが王道です! 出典:Wedding Chicks/ Photography:Capture the Story が、ただまっすぐ立つのではなくて、顔を中央にぎゅっと寄せ合ってみたり、花嫁をみんなで見つめたりするのがおすすめ♡ お祝いのハッピームードが増しますよ♪ おしゃべりに花を咲かせている自然な瞬間をパチリ☆ 出典:Wedding Chicks/ Photography:Burnetts Boards 記念写真っぽくなく、もう少し自然な瞬間を納めたければ、カメラを意識するのをやめてみて! ブライズメイドは大好きな友人たちばかりなので、勝手に盛り上がってしまうもの♡ ガールズトークはとまらないですもんね☆ 出典:NOUBA/…続きを読む

アマランサスってどんな植物? 出典:NOUBA/ Photography:Heart&Colour アマランサスという名前は、あまり馴染みがないですよね。 日本では一般的に観葉植物として見られますが、最近はヘルシーフードとしても知名度を上げてきているようです。 晩夏から秋にかけて紅く色づいた小花が穂状に垂れ下がるのが特徴です。 穀物としての印象が強く、ウェディングとは縁がなさそうですが… 実はうまく使えば、とっても素敵にアレンジできてしまうんです! 今回はアマランサスを使ったアーチやブーケなどをご紹介します☆ 垂れ下がるアマランサスは、アーチに使うととってもおしゃれ! 出典:NOUBA/ Photography:Lindsey Brooke 垂れ下がるアマランサスを一番効果的に使えるのは何と言ってもアーチ! 結婚式場のキャノピーに使えば、良いアクセントになりますね♪ ボルドーの深い色のアマランサスは、シックな印象を与えてくれます☆ 出典:NOUBA/ Photography:Jenna Norman Photography こちらのアーチには、明るめのアマランサスが使われています。 ぼかしたようなグラデーションでキレイですね♪ このように色を工夫すれば、少しキュートな印象にすることができますよ。写真映えしそうなアーチです! 出典:NOUBA/ Photography:Levi…続きを読む

ふたりのやりたいことを叶えよう 出典:Ruffled /Photography:Lara Hotz 私たちはオーストラリアの大自然を愛してるの!壮大でナチュラルな美しさが広がるこの景色からウェディングのインスピレーションを得たわ♪ そう語るのはボヘミアンなムードのアンティークレース調ドレスを着こなす新婦のクレア。 弓矢に双眼鏡をフォトアイテムに用意! 一風、風変わりな出で立ちですが、コンセプトを思い切り表現していてキマってます♡ 出典:Ruffled /Photography:Lara Hotz それと最高にリラックスしたフェスティバルな感じをミックスしたの。60’sのエッセンスも少し加えて。私たちふたりとも映画監督のウェス・アンダーソンが好きなの♡ だからちょっと変わった感じにしたいと思って、『ムーンライズ・キングダム』と『ピクニックatハンギング・ロック』が出会ったって感じかな! シンメトリーな画面構成が話題となった1965年をテーマにした『ムーンライズ・キングダム』は知る人ぞ知るおしゃれ映画。 監督のウェス・アンダーソンは、2014年に大変話題となった『グランド・ブタペスト・ホテル』も手がけている粋な人物ですよね! 出典:Ruffled /Photography:Lara Hotz そんなコンセプトのもと、楽しい1日となったふたりのウェディングを覗いてみましょう! こだわりの装花&スタイリング 出典:Ruffled /Photography:Lara Hotz フローリストによる想像力豊かなスタイリングは、花嫁のブーケや花婿のブートニアはもちろん、会場のいたるところにバランス良く配置されています。 花嫁とブライズメイドの髪からお花がぽっと咲いたようなスタイリングは誰もが認める可愛さです♡ 出典:Ruffled…続きを読む

彼をオシャレ花婿に仕立てちゃう、マストアイテムご紹介♡♡ 自分のウェディングを人生最良の日にすべく、花嫁さんたちはありとあらゆる準備を ひたすらがんばりますよね。 ドレスにブーケ、会場のデコレーション、食事やゲストへのギフトまでとそれはそれは多岐にわたります…。 そんなにたくさんのTO DOリストの項目に更にお願いするのは恐縮ですが、それでも是非加えて欲しいのが『花婿さんファッション』なのです! 今回は彼のオシャレ度合を左右する重要アイテム、ネクタイやボウタイ(正装用の蝶ネクタイ)のレパートリーを一挙ご紹介♪ まずはボウタイ派さんたちに♡ 出典:Juno&joy/Photography:Marion H Photography シンプルながら、安定のフォーマル感のこちら♡ ボウタイ基本はタキシードと同カラーで。ブートニア(花婿が上着の襟につける花)や小物で個性を出すのも◎ 男性だってボタニカルをキュートに扱えるのです! 出典:Juno&joy/Photography:Marion H Photography ボタニカルを上手に取り入れたおしゃれグルームのお手本にしたいようなこちら♡ 花柄が主張し過ぎないよう面積少な目のスリムタイプのボウタイを首元にちょこんと。 胸元にはお花をそのままポケットに数輪、小ぶりなブーケもさりげなく。 出典:Ruffled/Photography:BRANDILYNN AINES PHOTOGRAPHY, KIMBERLY BROOKE…続きを読む

ブライダルシューズは、もはや主役級の重要アイテム 出典:burnettsboards / Photography:Festtagsfotografien 人生の新たなスタートである結婚式の日、ともに歩んでいく彼の隣で、とっておきの靴を履きたい! ドレスに合わせるだけの靴じゃつまんない、シューズだってお気に入りをセレクトしたい♡ そんなおしゃれ上級者の花嫁におすすめなのが、Christian Louboutin(クリスチャン・ルブタン)のブライダルシューズ♡ すべての女性を虜にするシューズブランド♡ 出典:Rochellecheever 「Christian Louboutin(クリスチャン・ルブタン)」は、1992年にフランスで生まれた、女性の足を美しく見せるハイヒールのデザインで有名な高級靴ブランド。 海外ドラマ『ゴシップガール』で大ブレイクしたブレイクライブリーも、1日に40足を購入したこともあるほどのルブタン・マニア♡あの梨花さんも結婚式にルブタンを履きました♡ ルブタンといえば、レッド・ソール♡ 出典:Weddingchicks 靴の裏(ソール)が赤く塗られていることが広く知られており、セクシーかつ上品なデザインが女性の心をくすぐります♩ドレスのすそを持ち上げた時にチラ見せしたい! リップの色や、ブーケのカラーに赤色をすこし取り入れるだけで、統一感が生まれてよりおしゃれ◎ すべては女性の足を美しく見せるため♡ 出典:Ruffled / Photography:Hjartesmil ヒールの高さ・細さだけでなく、足の甲の見える範囲、サイドのカッティング・・・ すべてを計算した上で、ベストな形のみを商品化しているのがルブタンシューズの美しさたるゆえん。履くだけで特別なレディな気分になれる格上げアイテムなのです。 ウェディングのための特別なホワイトシューズ 出典:Weddingchicks /…続きを読む