キーワード: ウェディングドレス

心地よさ×スタイリッシュの絶妙バランス♡ 出典:NOUBA/Photo:Damien Milan シドニーの花嫁、Kristelleが選んだのは、流れるラインが美しいロングスリーブのドレス。 花嫁コーデのテーマは「洗練されたボヘミアンスタイル」 まさにそのテーマどおり、フリンジデザインやボリュームたっぷりのイヤリングを身につけて。 ボヘミアンな雰囲気が漂いつつも、全体的にとてもエレガントにまとまっていますね。 出典:NOUBA/Photo:Damien Milan 腰のあたりまで深く開いたバックスタイルで、全方位抜かりない女性らしさが印象的なドレスに、 ブーケはグリーン一色で少し尖った雰囲気に。 さまざまな形の葉っぱをミックスしているので、寂しくならず、逆に存在感を放っています。 ゆるいポニーテールでカジュアルさもプラスして、ハンサムな花嫁に仕上がってますね♡ 挙式&パーティー会場の統一感☆ 出典:NOUBA/Photo:Damien Milan KristelleとMylesが結婚式を準備するにあたって、最初に選んだのがパーティー会場! ユニークなパーティーにしたかったというふたりは、むき出しのレンガが印象的なヨーロッパ風のレストランに一目ぼれしたそう。 内階段があり、二層に分かれている内装は珍しいですよね。 会場が決まったら、あとは全部そこからイメージが膨らんだようです♡ 上から垂らしたライトやフライングリースがおしゃれですよね…♡ 出典:NOUBA/Photo:Damien Milan 結婚式場もパーティー会場に合う雰囲気の教会をチョイス!…続きを読む

豪華な邸宅Wedding♡ 出典:NST PICTURES アメリカやヨーロッパにある歴史的なお城や建物。 新しくてモダンな建物も素敵ですが、歴史のある建物は、新しい建物とは違う独特の雰囲気を持っています♡ 今回は、100年以上の歴史のある邸宅を貸しきりにして、 夢のウェディングを実現させたシバーニとジョンのウェディングをレポートします♡ 出典:NST PICTURES 会場はアメリカのペンシルバニア州にあるCairnwood Estateという邸宅。 1895年に完成した建物で、ニューヨークの建築会社によって建てられたそう♡ 当時この邸宅の評判がものすごく良かったらしく、Cairnwood Estateを建てた建築会社は有名になったそうです。 出典:NST PICTURES オレンジ色の壁が特徴的で、可愛らしいですよね♡ 出典:NST PICTURES ただ可愛いだけでなく、長い歴史を持つCairnwood Estate。 こんな会場でウェディングができたら幸せすぎますよね♡ AWウェディングのドレスにぴったり♡ロングスリーブはいかが?♡ 出典:NST PICTURES…続きを読む

ドレスに合わせておしゃれ花嫁に* 出典:Ruffled/Photo:TREE OF LIFE FILMS & PHOTOGRAPHY 指輪交換など、手先が注目されるシーンが多い結婚式♡ グローブも、ドレスと同じくらいこだわりたいところ♪ カジュアルな結婚式でも、グローブをするだけで少しカチッと感が出るので、印象にメリハリをつけるためにもおススメのアイテムです♡ 透け感レースのグローブで清楚な花嫁さん☆ 出典:Wedding Chicks 透け感のあるレースのグローブは、ふわふわ清楚なウエディングドレスにピッタリ☆ 軽やかなショートグローブなので、着脱もしやすく気軽に取り入れられます♡ 出典:Wedding Chicks/Photo:LUCIA FATIMA つけていることを忘れてしまいそうな、透け感レースのグローブ♡ 出典:Wedding Chicks/Photo:LUCIA FATIMA 乙女度が一気にアップする魔法のアイテムです。 コットンレースのグローブは ナチュラルなアウトドアウェディングにもお似合い♡…続きを読む

出典:NST PICTURES 秋が深まってきましたね♡ ウェディングでも季節らしさを表現したいところ。 そして、肌寒い時期のウェディングなら、防寒対策もしっかりと! 今回は、JenniferとKaustubhのウェディングムービーから、秋冬ウェディングの参考になるアイデアをご紹介します♡ ブライズメイドのみんなにも気遣いを 出典:NST PICTURES 秋冬のウェディングとなると、ドレスだけではどうしても少し寒くなってしまいますよね。 建物の中では暖房が効いていますが、お庭などで撮影する時などにはやはり羽織るものが必要。 もちろん、ドレスやヘアアレンジに合ったものを選びたいですよね♡ 出典:NST PICTURES Jenniferとブライズメイドたちは、ふわふわのファーボレロをチョイス。 丈が長めのものだとドレスとのバランスを取るのが難しくなりがちですが、ミニ丈だとドレスとのバランスもばっちり♡ ファー素材なので防寒もしっかりできます。 ブライズメイドのみんなに、ドレスだけでなく羽織りものも用意しておいたJenniferは”デキる花嫁”ですね♡ ワインレッドのお花であたたかなムードに♡ 出典:NST PICTURES 大きなブーケを手にバージンロードを進む新婦Jennifer♡ レッド〜ワインレッド系のフラワーをメインにチョイスしてアレンジメント♡ 出典:NST PICTURES…続きを読む

出典:NST PICTURES 一生に一度きりのウェディング。 とっておきの日ではあるけれど、極端に緊張したり、気疲れしたりすることなくリラックスしていたいですよね♡ 今回は、ゴージャスなパーティー演出を取り入れつつ、家族や友人に囲まれて和やかなウェディングを叶えたカップルをご紹介します。 輝くビジューでドレスアップ 出典:NST PICTURES 新婦コートニーは、ビジューでいっぱいの小さなボレロをオン♡ ドレスとセパレートなので、簡単に付け外しができます。 出典:NST PICTURES コートニーは、挙式ではエレガントにオン、パーティーではオフにして、2wayのドレスルックをご披露♡ ウェディングドレスがシンプルな場合は、こんなアイテムを追加してもおしゃれなアクセントになって良いですね! ライトで雰囲気はずいぶん変わります! ユニークなライティング演出 出典:NST PICTURES コートニーとアンソニーは、会場のライトの演出に力を入れました♡ グリーン、ピンクにブルー。 出典:NST PICTURES ライティングによって会場の雰囲気が大きく変わっていますね♡ 太陽が沈むのが早くなってしまう季節、そのぶん美しい照明で楽しんでいただくのも素敵なアイデア! ライトのカラー、種類やタイミングなど、ちょっとしたことですが、こだわってみてはいかがでしょう!…続きを読む

ツーピースドレスはこなれたオシャレ感が素敵♡ 出典:NOUBA/Photo:Matt Godkin ツーピースドレスとは、トップスとスカートが分かれているドレスのこと。 昨年ごろから、海外花嫁を中心に支持を集めているデザインです。 お腹がちらりと見えるので、着崩した自然体の雰囲気がありつつ、フェミニンなエレガントさも香るのでとてもオシャレなんです♡ ウェディングドレスはワンピースが大半なので、ほかの人とは少し違う花嫁になりたい方におススメ♪ お色直しや二次会で着ても良いですね! 出典:NOUBA/Photo:Matt Godkin シドニー郊外で式を挙げたオシャレ花嫁Elsaも、レースが美しいツーピースドレスをチョイス。 ラフでアットホームな結婚式というコンセプトに、惚れ惚れするほどぴったりですね♡ 出典:NOUBA/Photo:Matt Godkin ロケーションフォトではライダースを羽織って、遊び心をプラス☆ ロケーションフォトの時には、ライダースを羽織って変化をつけています♡ 出典:NOUBA/Photo:Matt Godkin お色直しまでいかなくても、ジャケットを一枚プラスするだけで大分イメージが変わりますね♪ カッコいいライダースと、ヴァレンティノのロックスタッズのパンプスがよく似合っています♡ 前が短くて後ろが長いテールスカートなので、シューズがしっかり見えるようにしてあるのが流石ですね。 前撮りや後撮りで参考にしたいコーディネートと雰囲気です♡ ビーチサイドレストランでのアットホームなパーティー 出典:NOUBA/Photo:Matt Godkin…続きを読む

出典:NOUBA/Photo:Liz Jorquera 今回ご紹介するのは、オーストラリアでアートイベントが行われる場所として人気の会場、「PSAS」でのウェディング。 1907年に建てられた、レンガと鉄がレトロで大人な雰囲気を醸し出す会場です。 出典:NOUBA/Photo:Liz Jorquera 工業エリアにある会場は、木の梁が見える大きな天井や、ペンキが半分剥がれかけたレンガの壁、磨き上げられたコンクリートの床がアーバンな雰囲気。 パーティーで出会ったBecとMattは、その瞬間を再現するかのようなリラックスしたウエディングを希望していました。 そこで、立食のカクテルパーティースタイルのウエディングを計画。 誰もが笑顔になれちゃう楽しい一日をチェックしていきましょう♡ アーバン×ナチュラルのベストマッチ 出典:NOUBA/Photo:Liz Jorquera BecはデコルテのVラインとオフショルダーが印象的で、ヘルシーな色っぽさを持つドレスをチョイス♡ 胸元にアクセサリーはつけず、デコルテの美しさを引き立たせています。 出典:NOUBA/Photo:Liz Jorquera 手に持つのは、たっぷりのグリーンが目をひくブーケ。 中央にはフワフワした真っ白なピオニーがアレンジされ、色合いはシンプル&ナチュラルながら、ボリューム感のあるブーケになっています。 ふたりのウェディングのテーマである「ナチュラル&オーガニック」と、硬質な印象の会場とは真逆のように思えますが、実はお互いを引き立たせるベストマッチ♡ 仲間たちと賑やかに♡ 出典:NOUBA/Photo:Liz Jorquera ブライズメイドとアッシャーと一緒に、会場の壁をバックに賑やかに☆ 会場から一歩外に踏み出すだけでも、全然雰囲気が違うので、時間が許す限り思い出の写真を撮るといいですね☆…続きを読む

出典:NST PICTURES 現実離れした、夢の世界から出てきたようなお城でのウェディング♡ 女子の憧れです♡ 今回はニュージャージー州にあるシャトーで、夢のウェディングを実現させたMichelleとRyanをご紹介します♡ 映画の中から出てきたみたい♡シャトーウェディング 出典:NST PICTURES ふたりが選んだ結婚式の舞台は、「Park Chateau」。 シャトーとはフランス語でお城を意味します。 出典:NST PICTURES ファーストミートは、シャトーの螺旋階段で! まるでおとぎ話の中から出てきたような、幻想的でゴージャスな空間ですね♡ お手本にしたい!Michelleのドレスアップ 出典:NST PICTURES 新婦Michelleは、思わず見惚れてしまうほど綺麗ですよね♡ でも彼女はただ美人さんなだけではなくて、ドレスやヘアなどこだわりを持って演出しているおしゃれテクの持ち主♡ 出典:NST PICTURES ブラウンの綺麗なロングヘアをふんわりとカール。 ファーストミートではダウンスタイルにしていますが、お式からパーティーはゆるくまとめた清楚なアップスタイルで登場。 どちらもすごく素敵ですが、かなり印象が違いますよね♡…続きを読む

撮られてるのは、背中が多い?! 出典:NOUBA/Photo:Cassandra Ladru バージンロードや誓いの儀式など、後ろ姿を見られることが多い花嫁さん☆ 全方位、気を抜かないドレスで、後ろ姿美人な「バックシャン」花嫁になりましょう♪ 深Vバックで皆の視線をくぎ付け♡ 出典:NOUBA/Photo:Cassandra Ladru Vネックと同じように、深いVバックも女性らしさを強調できる素敵デザイン♡ パッと振り向いたときに見えるVバックに、ゲストの視線は釘づけになっちゃいます♡ ちょっぴりルーズなラインがセクシーさをさらに増していますね♪ 出典:Ruffled/Photo:PETRA VEIKKOLA PHOTOGRAPHY アップのヘアスタイル × Vバックドレスで、後ろ姿が印象的な花嫁姿の完成です! せっかく深いVバックのドレスを選んだなら、アップヘアにして、背中のデザインもしっかり見てもらいたいですね♪ 出典:Ruffled ロングスリーブで腕は隠し、深いVバックで背中は出すというメリハリがオシャレなドレス♡ 足し算と引き算が完璧な後ろ姿に魅了されてしまいそう♡ 華奢な細ストラップにドキリ♡ 出典:Ruffled/Photo:HOLLY VON LANKEN…続きを読む

出典:NOUBA /Photo:Willow & Co. 最小限のものしか持たない『ミニマリスト』が近年話題になっています。 その流れによって、海外花嫁さんの中には、スッキリとクールに、かつおしゃれでミニマルなコーディネートを楽しむ人も増えています♡ 式本番では、ちょっと寂しいかもと思うかもしれませんが、前撮りや後撮りでミニマリストブライドに変身してみてはいかがでしょうか? ハネムーン先でのセルフ後撮りでも使えるコーディネート、ぜひ参考にしてみて♡ キャミタイプのロングドレスをさらっと着こなす 出典:NOUBA /Photo:Brooke Adams Photography ロングドレスでも、胸周りのサイズをしっかり合わせなくてはいけないビスチェタイプと異なり、キャミタイプならさらっとカジュアルに着こなすことが出来るのでお勧めです☆ 装飾のないドレスは、ラインがキレイなものを選ぶのがポイント♪ 出典:Ruffled /Photo:JULIA ELIZABETH PHOTOGRAPHY ウエスト部分でブラウジングさせると、高い位置でウエストがマークされるのでスタイルアップ効果抜群☆ 余計な小物などを使わない代わりに、こんなテクニックでオシャレ度を上げていきましょう♪ 出典:Wedding Chicks 深いスリットの入ったロングワンピは、遊び心を出したい花嫁さんにピッタリ♡ 当日着るのには勇気が入りそうなデザインは、前撮りや後撮りでチャレンジしてみましょう♡…続きを読む

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