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シンプルなバードケージベールは素材感で勝負♪ 出典:NOUBA/Photo:The Simple Things Studio バードケージとは英語で 「鳥かご」 という意味です。 鳥かごのように顔周りだけをふわっと覆うデザインで、ショートベールの中でも一番短いベールです♪ 長いベールと比べて、ややカジュアルな印象になりますが、顔が隠れるか隠れないかというデザインは、個性的でおしゃれと海外花嫁さんの間では大人気♡ シンプルなバードケージベールは、素材感で雰囲気が変わります☆ ざっくりとした編み目だと、大人カジュアルなイメージになりますね♪ 出典:Burnetts boards/Photo:Jamie and Jesse Loren 逆にきめの細かい繊細ベールだと、ぐんとクラシカル&エレガントな雰囲気に☆ 刺繍やビジュー付きのバードケージベールもおすすめ♡ 出典:NOUBA/Photo:Earthbound Images 小さな刺繍が散りばめられたバードケージベールは、髪にアクセサリーがついているみたいでオシャレです☆ シンプルなヘアスタイルとの相性が良さそうです! 出典:Ruffled/Photo:SLOAN PHOTOGRAPHERS…続きを読む

ショルダーにふわりとリボンでロマンティックに♡ 出典:Burnetts Boards/Photo:Tanya Mutalipova 女の子なら小さい頃、誰もが好きだった「リボン」。 人生で最高に可愛くなりたい結婚式の日に、気になるのはやっぱりリボン付きのドレスですね♡ そこで今回は、リボンがデザインされたキュートなドレスをご紹介していきます♪ まずは肩にリボンが付いているタイプ♡ ショルダーをふわっとリボンで結べば、お姫様のようなキュートな花嫁さんになることができます☆ 出典:Burnetts Boards/Photo:Orange Photographie 長めに垂らせば、少し大人っぽい印象に変わりますね☆ バックのBIGリボンでインパクト大♡ 出典:Burnetts Boards/Photo:Onelove Photography 腰の幅よりもちょっと大きめのでかリボンで、バックスタイルをエレガントに♪ 後ろに大きなリボンがあることで、ウエストが細く見える効果も期待できますね♪ 出典:Polka Dot Bride 大きめリボンは光沢のある素材のドレスなら、子供っぽくならず、むしろモードな印象にすることもできます☆ 二次会などで、このようにインパクトのあるデザインにしてみてもいいですね♪ バックスタイルを最高にキュートに見せてくれるリボンデザイン☆…続きを読む

体形カバーもお任せ♪定番のVネックドレス 出典:Wedding Chicks/Photo:ONELOVE PHOTOGRAPHY デコルテラインは顔に近く、かなり注目される部分ですよね☆ がんばってお手入れをしても自信満々!というにはなかなか難しいところ…。 そこで、ドレスのデザインの力も味方につけるのがおすすめなんです! 出典:Polka Dot Bride/Photo:It’s Beautiful Here Vネックは縦のラインが際立つので、首の太さや短さをカバーしてくれて、あごのほっそり見せ効果も狙える嬉しいデザイン♡ 肩周りを太目のレースにすれば、華奢な印象も演出できちゃうんです♪ 深いVで大人の色気たっぷりの花嫁に♡ 出典:Wedding Chicks/Photo:RHYTHM PHOTOGRAPHY 胸元の下までのびる深いVネックは、色気たっぷり♡ せっかくの結婚式なので、女性としての美しさを存分に発揮して、新郎やゲストの視線を釘づけにしちゃいましょう! 出典:NOUBA/Photo:Terralogical ちょっとセクシーすぎるかなという場合は、袖付きのドレスにして露出を少しおさえるのがおすすめ♪ キャサリン妃もロングスリーブにVネックのドレスを選んでいましたね♡ 品格も女性らしさもアピールできるデザインです。 Vネック&ボートネックの合わせ技!…続きを読む

短すぎない&動きやすい♡ 出典:Polka Dot Bride/Photo:Daniel K Cheung ミディ丈のウェディングドレスは、個性的でオシャレなうえに、ミニ丈と比べて可愛くなりすぎないので、年齢を選ばないのが魅力です♡ こだわりのウェディングシューズがあるならバッチリ見せることが出来ちゃうので、靴が大好きな花嫁さんにも大人気♪ また、とっても動きやすいので、ロケーションフォトや2次会でも大活躍してくれるデザインです! ミディ丈のフリルスカートが可愛い♡ 出典:Wedding Chicks/Photo:LISA MATHEWSON PHOTOGRAPHY ミディ丈のフリルスカートは、動く度に軽やかにゆらゆら揺れてとってもキュート☆ 出典:Burnetts Boards/Photo:Haizel Creations ひざ下からすっと足が伸びて見えるので、ロング丈のフリルスカートほど重たい印象にならず、大人花嫁さんもチャレンジできますね♪ クラシカルなイメージにもピッタリ♪ 出典:Polka Dot Bride/Photo:Salt Studios 出典:Wedding…続きを読む

ゴルフ場クラブハウス内のシックなウェディングはいかが? 出典:Burnetts Boards/Photo:Trenholm Photo 女子のゴルフ人口も少しずつ増えてきている中、新郎新婦の共通趣味がゴルフ、ゴルフをきっかけに出会った…という方もいらっしゃるのではないでしょうか☆ そんなカップルにおすすめなのが、ゴルフをテーマにしたウェディング♪ ゴルフはもともと紳士のスポーツなので、シックなウェディングにはぴったりなんですよ☆ ゴルフをテーマにしたオシャレな本を小物として用意するのも素敵です。 ゴルフボールをかたどった真ん丸ペーパーアイテム○ 出典:Burnetts Boards/Photo:Trenholm Photo イメージづくりは招待状からしっかりと♡ ゴルフボールを連想させる真ん丸のペーパーアイテムは、何気に珍しくゲストの目にも留まりそう♪ 形が可愛らしいので、書体や色合いを大人っぽくして、バランスを取ってみましょう☆ クラシックな装いの花嫁スタイル♡ 出典:Burnetts Boards/Photo:Trenholm Photo ビスチェタイプのウェディングドレスはクラシックな魅力があるものをセレクト♪ レース加工の生地や、胸元を上品&華やかに彩ってくれるや、ハイウエストをマークしてスタイルアップできるパールやビジュが素敵です。 また、ロッカールームにドレスをかけるというのもゴルフ場ならではで面白いですね☆ 出典:Burnetts Boards/Photo:Trenholm Photo…続きを読む

イメージ通りの花嫁姿になりたい! 出典:Ruffled 結婚式前の花嫁さんは考えることが盛りだくさん! ヘアスタイルにこだわる花嫁さんは多いですが、意外と後回しになりそうなのがベールのこと。 古代から「花嫁を邪悪な力から守る」とされていて、意味合い的にも欠かせないアイテムですが、そのベールをつける位置で、花嫁のイメージは全く変わってくるんです! 今回はベールのつける位置でのイメージの違いをご紹介していきますので、しっかりイメトレして、ベストのポジションにつけてもらうようにしましょう♡ 王道は「ゴールデンポイント」!正面から見えない絶妙なところにベールをオン♡ 出典:Ruffled まずは、王道からおさえていきましょう☆ ベールを頭のトップからやや後ろにつけるのが、一番スタンダードなつけ方です! 横から見ると、後頭部のラインにかけてキレイな流れが出来ます。 出典:Ruffled 正面から見てもギリギリでベールが出ない絶妙なポイント。 誰にでも似合う黄金バランスでエレガントな雰囲気なので、ゴールデンポイントとも呼ばれています♡ トップにつけるベール♡ボリューム感が出て華やかです 出典:Ruffled /Photo:Sara Lynn Photographic ゴールデンポイントから少しフロントに寄せてつけるベール☆ 前からもふわっとしたベールが見えるので、ボリュームが出て、華やかな雰囲気を出すことができます。 出典:NOUBA /Photo:Lauren Campbell 頭のてっぺんから、ベールが優しく花嫁さんを包み込んでくれているようですね☆…続きを読む

ラスティックに私達らしく♪ 出典:NOUBA /Photography:Teneil Kable 西オーストラアリア州ダーリントンは都会の喧騒とは無縁の自然豊かな土地。 長い年月を経て育まれた渓谷やワイルドな滝、また珍しい動植物が保護されている国立公園に挟まれた場所に位置するワイナリーで、Chance & Jessicaのラスティックなウェディングは行われました。 出典:NOUBA /Photography:Teneil Kable 『クラシックなスタイルのウェディングにしたかったの。でも堅苦しいものではなくて、本来の私達らしさが伝わるようなものに』 そう語ってくれたのは花嫁のJessica。 ふたりでロケーションを探していた時、当初は素朴すぎてしまうかもと心配に思っていたそうだけど、訪れてみたらオーナーの大らかさや、この場所が持つプライベートで親密な雰囲気に二人とも心に決めたと言います。 事実、暖かな魅力に溢れたこの場所は、二人の理想を叶えるのにぴったりの空間でした。 青々と茂る草花に囲まれて、ゲスト達と共に心からリラックスした二人のウエディングからリポートをお届けします♪ ホワイト・ウェディングな乙女達 出典:NOUBA /Photography:Teneil Kable 本来、花嫁の幸せを妬む悪魔の目を晦まし、その身を守る為に近しい女性達が白いドレスを纏うという中世ヨーロッパから始まった慣習がブライズメイドの起源。 現代では花嫁の身の回りのお世話をしたり、お式に華を添える存在として日本の花嫁たちにも身近なものになりましたね。 日本では花嫁以外は白を避けるのが一般的ですが、本来の目的から想像すればブライズメイドたちが白いドレスを纏うのは自然ですし、海外では自由なスタイルで楽しんでいる女性たちも多いですよね。 出典:NOUBA /Photography:Teneil…続きを読む

『ウェディングドレス姿に死角なし!』で、いきましょうか♡ 出典:Ruffled/Photographer:PEPPER NIX PHOTOGRAPHY ウェディングドレスにこだわり有り!のプレ花嫁さんは、バックスタイルに情熱を注ぐというのは本当の話…♡ 挙式の時、お色直しの退場などなど….背中に集まるゲストの視線を一気に感じるはずです! 是非、美しく印象的で、これぞ♡な1着でキメましょう♪ ということで今回はバックスタイルに注目するプレ花嫁さんたちにお贈りする ”こだわりドレス特集” です♡ [ 1 ] レースで上品に、美しく 出典:Ruffled /Photographer:ALEXANDRA ELISE PHOTOGRAPHY 特に大人花嫁さんにお届けしたいのは、バックにレースがあしらわれたこんなドレス。 レースと一言でいってもアンティーク感のある重厚なものから、フェミニンなものまで様々なパターンがあります。 出典:Burnetts Boards/Photographer:Cavin Elizabeth Photography 美しい絵が開いたような、そんなレース模様が背中を美しく輝かせます。 背中にあまり自信のない花嫁さんでも、美しいレースがひとたびかかるだけで気になるところをカバーしてくれるので、是非トライしてみて♪♪…続きを読む

シンプルで無造作なのにおしゃれで垢抜けてる”塩系スタイル”って? 出典:NOUBA/Photographer:It’s Beautiful Here インテリアにこだわる人たちの間で、少し前から”塩系インテリア”が流行ってるって、知ってました? ラブリーで甘~い姫系インテリアに対して、無骨で無造作、クールでスタイリッシュなスタイルを‘塩系男子”ならぬ”塩系インテリア”と呼ぶそう。 アイアンや無垢の木材の質感を活かして、シンプルでありながらどこかぬくもりを感じさせるカッコ良さが”塩系”の特長なんです♪ 今回はそんな”塩系スタイル”を取り入れた、オシャレ結婚式の実例を紹介します! 工場跡を改装したユニークな古い教会 出典:NOUBA/Photographer:It’s Beautiful Here 色褪せた鉄製のドア、むきだしの梁はまさに塩系インテリアの無骨なカッコよさそのものです。 結婚式当日、このスカイブルーの扉はたっぷりのお花で豪華にデコレーション♡ 扉の色味に合わせた青み系ピンクの大輪のダリアが目を引きます! ドラマチックなエントランスに、ゲストの期待も高まりますね♪ 出典:NOUBA/Photographer:It’s Beautiful Here 「衣ずれの音がするような、ふんわりしたものには惹かれなくて…」 Kaliのこだわりのドレスは、カッティングとメッシュ使いが特徴的なスタイリッシュなもの。 ラスティックな雰囲気の会場とのコントラストがハッとするほど印象的です。 「モダンだけど時代を超越した良さのあるデザインを探していたの。だからこのドレスを見たときには…思わず立ちすくんじゃった!」 出典:NOUBA/Photographer:It’s Beautiful…続きを読む

ウェディングにはやっぱり幸せいっぱいの花柄を身につけたい!! 出典:Burnetts Boards/Photographer:WojoImage Photography ウェディングはたっぷりと祝福を受ける日♡ そんな最良の日に幸せな気持ちを益々盛り上げてくれる最愛モチーフといえば、やっぱりフローラルアイテム** ドレスでふんだんに花柄を使うのもいいし、甘すぎない感じがお好みなら小物やデコレーションなどに盛り込んでもお花はなぜかしっかりとした存在感♡ 愛される存在であり、愛を与えてくれる存在でもある〈お花モチーフ〉とともに最高に素敵なウェディング、つくりませんか♪ * まずは王道のフローラルドレスから♪ 出典:Burnetts Boards/Photo:Rochelle Cheever Photography フローラル花嫁さんご希望の皆さまへ、まずはこちら♡ ロマンティックすぎるこちらのドレス! 花柄はドレス全面に大きくアピールされてますが、寒色系のため、全体としてはしっとりと上品な雰囲気にまとまっています♡ 出典:Burnetts Boards/Photo:Rochelle Cheever Photography 爽やかなローズとグリーンをあしらったこちらのドレス。可愛い花嫁さんにぴったりですね♡ 色味・デザインはしっかり出ていますが、チュールのカバースカートが上手にぼかしてドレス感を盛り上げています。 出典:Burnetts Boards/Photo:Elisaveta Sudarikova…続きを読む