キーワード: テーブルランナー

憧れの長テーブルコーディネート 出典:Burnetts Boards Photo:Susanne Wysocki 日本での披露宴は丸テーブルスタイルが多いですが、海外では長テーブルのスタイルが主流♪ 別名、「晩餐会スタイル」とも言われる長テーブルは、コーデ次第で色々な表情を見せてくれますよ♡ キャンドルを使った “THE晩餐会コーデ” 出典:Burnetts Boards Photo:Stefano Santucci ホテルウェディングやナイトウェディングなど、ゴージャスな雰囲気を出せるのは、背の高いキャンドルをたっぷり飾ったテーブルコーデ♡ キャンドルの光が揺れて、まるで美女と野獣の映画の世界に入ったみたい! ロマンティックな気分が盛り上がりますね♪ 出典:Wedding Chicks Photo:Serena Cevenini 背の低いキャンドルでも、長いテーブルにずらっと並べればかなり華やかな雰囲気に☆ このインパクトは、長テーブルならではのコーディネートですね♡ グリーンメインのセンターピースでナチュラルに 出典:NOUBA Photo:Motta…続きを読む

* シトラスが放つ爽やかさで会場をリフレッシュ♡ 出典:Weddingchicks/Photographer:Lavender & Twine レモンやオレンジが、ウェディングコーデの主役になるなんて知ってました? その名の通り、ビタミンカラーは空間を元気に明るくしてくれるし、シトラスのリアルアロマは最高級のリフレッシュ効果♡ 普段から身近にあるフルーツなので、親しみもありますよね♪ ということで、今回はシトラスウェディングが織り成す爽やかなウェディングシーンをお届けです! * テーブルウェア* 出典:Weddingchicks/Photographer: Lavender & Twine 白のプレートに置くだけでこの可愛さ♡眩しいイエローがなんとも☆ こんな風にピックをたてたり、少しカットしてカードスタンドにするのもおもしろいですね。 出典:Ruffled/Photographer: Sweet Monday Photography レモンイエローのテーブルランナーがゲストを明るく出迎えます♪ ビビッドな黄色だからといって臆せず、色々なカラーをコーディネートしてみてください。 ちっちゃく白・ピンク・赤などを乗せても、この通り可愛くまとまりますよ♡ * 花嫁さんにもシトラスカラーをON!!…続きを読む

ラスティックに私達らしく♪ 出典:NOUBA /Photography:Teneil Kable 西オーストラアリア州ダーリントンは都会の喧騒とは無縁の自然豊かな土地。 長い年月を経て育まれた渓谷やワイルドな滝、また珍しい動植物が保護されている国立公園に挟まれた場所に位置するワイナリーで、Chance & Jessicaのラスティックなウェディングは行われました。 出典:NOUBA /Photography:Teneil Kable 『クラシックなスタイルのウェディングにしたかったの。でも堅苦しいものではなくて、本来の私達らしさが伝わるようなものに』 そう語ってくれたのは花嫁のJessica。 ふたりでロケーションを探していた時、当初は素朴すぎてしまうかもと心配に思っていたそうだけど、訪れてみたらオーナーの大らかさや、この場所が持つプライベートで親密な雰囲気に二人とも心に決めたと言います。 事実、暖かな魅力に溢れたこの場所は、二人の理想を叶えるのにぴったりの空間でした。 青々と茂る草花に囲まれて、ゲスト達と共に心からリラックスした二人のウエディングからリポートをお届けします♪ ホワイト・ウェディングな乙女達 出典:NOUBA /Photography:Teneil Kable 本来、花嫁の幸せを妬む悪魔の目を晦まし、その身を守る為に近しい女性達が白いドレスを纏うという中世ヨーロッパから始まった慣習がブライズメイドの起源。 現代では花嫁の身の回りのお世話をしたり、お式に華を添える存在として日本の花嫁たちにも身近なものになりましたね。 日本では花嫁以外は白を避けるのが一般的ですが、本来の目的から想像すればブライズメイドたちが白いドレスを纏うのは自然ですし、海外では自由なスタイルで楽しんでいる女性たちも多いですよね。 出典:NOUBA /Photography:Teneil…続きを読む

たくさんのフラワーアイテムで飾って♪ 出典:Burnett Boards/ Photography:Carike Ridout Photography ウェディングに欠かせない美しいフラワー・アイテムたち。 お気に入りのフラワーでゴージャスにデコレーションしたり、ヘアアレンジにも使ったりと活躍する場所はたくさんあります♪ ロマンティックなムードになれるアイディアの数々を参考にして特別な1日をさらに輝かせて! 自然のフリル♡紫陽花の繊細なグラデーション 出典:Burnett Boards/ Photography:Carike Ridout Photography 日本が原産の紫陽花はアジアに広がり、今では欧米諸国でも愛されています。 「水」を意味するhydroと「小さな器」の意味のangeaを合わせて、ハイドレンジアと呼ばれている紫陽花。 エキゾチックで繊細な様子が好まれて、ウェディングの装花などにもよく登場します。 「移り気」なんて花言葉もありますが「辛抱強い愛」「元気な女性」「家族団らん」といったポジティブな意味もありますから、良い面をとらえていきたいですよね♪ 出典:Burnett Boards/ Photography:Carike Ridout Photography テーブル・ランナーにボリュームたっぷりに使ったり、チェアの後ろに流すように飾っても素敵!…続きを読む

世界一キュートな花嫁になりたい♡ 出典:Ruffled/ Photography:KRISTEN JOY PHOTOGRAPHY ウェディングのコーディネート、”可愛さ” は絶対欲しいけど、大人っぽさも意識したい… そんなプレ花嫁さんから熱い支持をうける、ちょいボヘミアンスタイル♡ 結婚式らしいロマンティックなムードをたっぷり加えると、今っぽさを感じる優雅なコーディネートが出来上がり! 出典:Ruffled/ Photography:KRISTEN JOY PHOTOGRAPHY ユーカリ、オリーブの枝、レッドピアノローズ、ピーチジュリエット、ガーデンローズ…♡ センスよくセレクトされたそれらの草花が、ブーケや花冠に惜しみなくアレンジされ、ボタニカルな魅力のボヘミアン・ブライド♡ 鮮やかな薔薇に赤いリップがとってもキュートです。 個性を生かしたブライズメイズルック♡ 出典:Ruffled/ Photography:KRISTEN JOY PHOTOGRAPHY ブライズメイドたちはピーチピンクやバーガーンディのドリーミーなドレスを、それぞれの個性に合わせてチョイス。 出典:Ruffled/ Photography:KRISTEN JOY…続きを読む

『テーブルランナー』って? 出典:weddingchicks /Photography:yunaleonard パーティーの際、テーブルにはクロスなどの布を敷いて、お料理やデコレーションが色鮮やかに映えるようアレンジすることが多いですよね。 ウェディングなどの、ぐっと特別感を演出したいシーンでは、クロスに加えて『テーブルランナー』という長方形の布が使われます。 テーブルの中央を端から端まで走らせるから「ランナー」と呼ばれていて、布の両端をテーブルからたっぷりと垂れさせることが特徴。別名テーブルセンターともいいます。 出典:ruffledblog /Photography:paperantler 会場コーディネートのアクセントになったり、会場全体の華やかさをアップしてくれます◎ 長年、クロスの一種 ”布” として認識されてきたアイテムでしたが、近年は素材やデザインをすこし変えて、コーディネートをよりじぶんらしく叶える花嫁が増加中♡ プレ花嫁さんにぜひ注目してほしいんです♡! ナチュラル派は麻素材・かぎ編みでリラックス感たっぷりに 出典:ruffledblog /Photography:emilywren 植物と相性の良い自然素材は、アットホームな雰囲気づくりに一役買うアイテム。 出典:burnettsboards /Photography:graceaston かぎ編みがどこか懐かしくて、ほっこり♡ とにかくオリジナルなコーディネートにしたいなら… 出典:burnettsboards /Photography:kristamason 今までに撮った写真をプリントして、つなげて作ったフォトテーブルランナー! パーティー中に一枚一枚紹介する時間をつくることは難しいけれど、このアイデアならたくさん写真を見てもらえます♡ ゲストテーブルごとに写真を変えて、それぞれの思い出話に花を咲かせていただくのも素敵なおもてなしかも♡…続きを読む