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出典:NOUBA/Photography: GUI JORGE もともとバリ島がとっても好きだし、リゾート婚というアイデアがとてもしっくり来た。家族や友人と大好きな場所に旅行するっていうのは、私たちの結婚式を挙げるのに最適だと思ったの! と語る新婦ジェス。 ジェスと新郎マットはバリ島のスミニャックにある会場をふたりの結婚式を行う場所として選びました♡ スミニャックは、繁華街のレギャン地区の北にあり、比較的落ち着いた雰囲気の町。 最新の流行を取り入れたおしゃれなお店やレストランが並び、ホテルも充実しているバリ島注目度NO.1のエリアなんです。 今年の夏にリゾート婚を予定しています♡というプレ花嫁さん、早速イメージ作りをはじめましょ! 熱帯のバリ島では、リゾートならではの花嫁ルックが素敵 出典:NOUBA/Photography: GUI JORGE リゾート婚では、花嫁の装いも街のウェディングルックとは少し変わります。 暑いバリ島では、軽やかなウェディングドレスと、ヌーディーなサンダルがぴったり! ドレスなどのアイテムは現地でレンタルもできますが、自分のイメージ通りのこだわりドレスを着たい新婦さんは、日本から持っていく場合も多いみたい。 バリ島のトロピカルなイメージにあった、ドレスやウェディングシューズを選びたいですね☆ 異国の地まで駆けつけてくれた親友にはブライズメイドをお願い♪ 出典:NOUBA/Photography: GUI JORGE 欧米の習慣であるブライズメイド☆ はるばるバリ島まで駆けつけてくれた親友たちがブライズメイドとして、結婚式に華を添えてくれました。 お揃いのネイビーのキャミワンピに、赤いバラの髪飾り、クラッチブーケがとっても可愛いですね! 出典:NOUBA/Photography:…続きを読む

目指すはワンランク上のナチュラルウェディング! 出典:Ruffled /Photography:Clean Plate Pictures 街の中の式場に決めたから、お花いっぱい!グリーンいっぱい!な結婚式にするのはちょっと難しい… でもやっぱり憧れのナチュラルウェディングは捨てがたいっ…!というプレ花嫁さん♡ 今回ご紹介するのは、都会らしいスタイリッシュなコーディネートの中に自然素材のアイテムを取り込んだ、ボタニカルスタイルのウェディング。 モダンさを保ちつつ、ゲストの方にもぬくもりや温かさを伝えたいという思いを持った方におすすめのスタイルです。 飾らない花嫁ルック 出典:Ruffled /Photography:Clean Plate Pictures レースの面積が広く、繊細な刺繍が美しいこのドレスは、女性のありのままの美しさを引き出すドレスです。 また、光沢感のない生地を選んでいるので、よりナチュラルな印象に。 出典:Ruffled /Photography:Clean Plate Pictures ブライダルシューズはアリスアンドオリビア。 昨年スターバックスとのコラボ商品を出すほど日本でも人気が高まってきています。 ドレスコードのあるレストランにも履いていけそうですし、アンクルストラップがついているので、デニムと合わせてちょっぴりガーリーなコーデもできそうな一足です♡ ブライダルシューズを購入するなら、普段のコーデに出番が多いほうが思い出を増やしていけてうれしいですよね♡ 飾らない、あたたかいナチュラルなイメージのブーケ選び…続きを読む

出典:NOUBA /Photography:Kirsten Rickert 桜の季節が近づいてきました♡ 春ウェディングのプレ花嫁さんに根強い人気の「桜」テーマウェディング。 海外花嫁だって、その華やかさには目をつけてます♡ 今回は、海外のアイデアから逆輸入したCherry Blossom Weddingのアイデアをお届けしましょう! 1*桜のようにやさしくふんわり フェミニンなイメージのドレス 出典:Ruffled /Photography:Leopatrone Photo 桜のイメージそのままに、総レースのドレスを選んでみては♡ ヴィンテージの雰囲気は大人花嫁の品も引き出してくれそうです。 出典:Wedding Chicks /Photography:Rachael Forster トレンドのローズクォーツカラーのドレスを纏えば、花嫁自身が桜の花のようにやさしく華やか♡ 出典:Oncewed /Photography:Tecpetaja Photo 打って変わって、注目したいこの着こなし♡…続きを読む

出典:Ruffled /Photography:Tory Williams 今回ご紹介するのは、デザイナーカップルであるジェニファーとジョージのウェディング。 このふたりは美術館が大好きで、プロポーズの場所はニューヨークのメトロポリタン美術館だったそう!♡ この会場は昔からある美術館なので、トラディショナルな雰囲気を併せ持ち、さらにふたりの装飾がポップに見せています。 おしゃれでふたりの気持ちが詰まったこのウェディング、是非チェックしてみて。 花嫁の衣装はシンプルに決めて、美術館と合うイメージで 出典:Ruffled /Photography:Tory Williams 花嫁のドレスは、この伝統のある美術館にマッチするよう、よりシンプルでレースが美しいものを選んでいます。 派手すぎず、でも繊細なレースがこの雰囲気に良く合いますね♡ 出典:Ruffled /Photography:Tory Williams また、アートオブジェの前で写真撮影ができるのも、美術館でウェディングを挙げるメリット。 多くの人々に愛されてきたアートに見守られながらのウェディング、とっても良い思い出になりそうです♡ パーティー会場もシックに決めてトラディショナルに 出典:Ruffled /Photography:Tory Williams 趣のあるこのパーティー会場は、あえて派手に装飾せず、ナチュラルなカラーのお花のみを飾ることで、より清楚感のある印象に。 出典:Ruffled /Photography:Tory…続きを読む

出典:Ruffled /Photography:Tiffany Hughes 正統派ガーリーでクラシカルなキュートルックって、老若男女を惹きつける魅力がありますよね。 ミモレ丈のワンピースや、水玉模様、ギンガムチェックなど、オードリー・ヘップバーンやブリジット・バルドーに代表されるお上品で女の子らしいファッションが流行した1950年代。 親しみやすいコーディネートを叶えるためのウェディングテーマにぴったりかも♡ ヴィンテージ香る50’sインスパイア 出典:Ruffled /Photography:Tiffany Hughes 袖が長めのクラシカルな雰囲気のドレスは、50年代の趣のある雰囲気を感じます。 レースやフリルのないすっきりとした大人のデザインに対して、スカートの丈が短めになっているのがキュートさをプラスしてくれています♡ 出典:Ruffled /Photography:Tiffany Hughes ここで注目したいのが、花嫁の鮮やかなシャーベットミントのパンプス♡ 新郎の蝶ネクタイと揃えていることで、ふたりのコーデをバランスよく見せてくれています。 このようにじぶんたちの好きな色をお互いの小物のどこかに差し色で取り入れて、さりげなくこだわりをアピールしたいですね♡ ハイセンスなコーディネートはさりげない部分へのこだわりにある 出典:Ruffled /Photography:Tiffany Hughes そして、花嫁が座った姿に注目してみましょう。 じつは、とっても可愛らしいスモーキーピンクのパニエが隠れていました♡ ドレスは膝丈なので上品さもありつつ、パニエでキッチュな可愛らしさも表現できている、まさにガーリーな花嫁ルック!…続きを読む

ナチュラルな雰囲気があこがれのボヘミアンウェディング 出典:Ruffled/ Photography:Ellie Gillard 2015 S/Sから引き続きファッションのトレンドテーマとなる、ボヘミアンテイスト。 春はレース、フリルなどフェミニンなモチーフの流行と合わせて、ロマンティックな雰囲気を楽しみたい気分ですよね♡ ロンドンに住むファッショニスタの花嫁ジョージーも、早速ウェディングに取り入れています。 ヴィンテージテイストのドレス、クラシックだけど遊び心のある色遣いなど、ヒップなアイデアをチェックして! 肌触りで選びたい。大人のドレス 出典:Ruffled/ Photography:Ellie Gillard どんな女性もこだわりたいウェディングドレス。 新婦ジョージーが選んだのは、とろんとした肌触りのジョーゼット生地でつくられたドレス。 出典:Ruffled/ Photography:Ellie Gillard ドレープ感が上品で、フェミニンな雰囲気にヴィンテージレースの透け感が溶け合っています。 胸の下で切り返しが入ったエンパイアドレスは、ボヘミアンのスタイルによく見られるデザイン。 足長効果があるので、彼との身長差が大きいプレ花嫁さんにおすすめ♡ 袖とウエスト部分にあしらわれた繊細なレースからは、気品の漂う大人のかわいらしさが漂います。 新郎はオーソドックスなブラックのタキシードをチョイスすることで、新婦までもクラシックな印象にクラスアップしています。 マリアベールをモードに着こなす 出典:Ruffled/…続きを読む

キラキラ太陽に祝福されて☆ 眩しい季節のオススメ花嫁さんルック♪ 出典:NOUBA/ Dress&Photography:Spell Designs 裸足が似合いそうなリラックス感たっぷりのワンピースは、クロシェットニット。 繊細な編み模様が、流れるような優しいラインとともに体全体を優美に包んでくれます。 オフショルダー+マキシ丈がとってもフェミニン。 ビーチ婚なら、ドレスがわりにこんな装いもいかが? 出典:NOUBA/ Dress&Photography:She Takes Pictures He Makes Films 出典:NOUBA/ Hair&Makeup:Team Hair & Makeup/ Photography:Jose Villa 大きなお花やグリーンをたっぷり使った花冠やレイも、トロピカルムード満点! ハッピーな雰囲気をぐんと盛り上げてくれる明るい彩りが、夏の日差しによく映えそう♪ 出典:NOUBA/…続きを読む

世界に一つだけの着こなしがしたい 出典:Queen For A Day /Photography:HEY Capture 結婚式当日はしっかり・きっちり花嫁ルックの予定。 でも、前撮りやロケ撮影、2次会ではちょっとカジュアルなアレンジで着こなしてみたい♡ ドレスに1アイテムプラスするのはもちろん、ふたりでキャラクターになりきってガラリと雰囲気を変えてみるなんていかがでしょう?♡ 前撮りコーデでも大人気♡Gジャン 出典:Queen For A Day /Photography:HEY Capture 花嫁さんはウェディングドレスに、なんとGジャンを組み合わせています。 足元が重たくならないように、ミニ丈のドレスをチョイス! Gジャンのカジュアル感とミニドレスのキュートさが絶妙ですよね♡ そして、新郎さんの胸元にも注目。リバティプリントの蝶タイにさりげなく遊び心がきいてます♡ フォーマルなブラックスーツでも胸元に明るいプリント柄を合わせると、印象がかわってカジュアルな雰囲気になります。 クールで個性的なコーディネートのさりげないポイントは足元にある 出典:Queen For…続きを読む

BOHOスタイルがついに進化 出典:Ruffled/Photography:CYN KAIN PHOTOGRAPHY 自由奔放なボヘミアンテイストでありながら、ちょっぴりシックなBOHOスタイルがウェディングで流行中ですが、今回ご紹介するのはそのBOHOから派生した新しいテイスト「BOHO GLAM」。 GLAMとはGLAMOROUSの略で、刺激的かつ、うっとりするような魅力を意味する言葉。 つまりBOHO GLAMって、人気のBOHOスタイルに、きらびやかなゴージャス感をミックスさせたスタイルのことなんです。 ウェディングらしい華やかさはもちろん、70年代風のレトロな雰囲気も醸し出すカラーコーデ、会場のデコレーションのアイデアなど、新しい風を感じてみて♡ 出会った街が見下ろせる屋外劇場でロマンティックセレモニー 出典:Ruffled/Photography:CYN KAIN PHOTOGRAPHY セレモニーは、街を見下ろせる石造りの野外劇場で行いました。 当日は天気もまずまずで、新婦クリスティーンと新郎パトリックはほっと一安心♡ 実際に屋外で挙式やパーティーを行う場合は、お天気によってどんな対策をするか、あらかじめプランしておくことが大切ですね! 出典:Ruffled/Photography:CYN KAIN PHOTOGRAPHY 誓いの場所は、大きな樽にユーカリとバラで飾り、シンプルでロマンティックな雰囲気に。 アッシャーのひとりが、ボブ・ディランの「Make you feel my…続きを読む

流行中のボヘミアン・フォークロアスタイルとは? 出典:Wedding Chicks/Photography:Rachel Photographs 2015A/Wのトレンドで、今年も引き続きそのフェミニンさや自由な雰囲気が人気の《ボヘミアン・フォークロアスタイル》。 ヨーロッパ方面の遊牧民などのエキゾチックな要素を取り入れたもので、歴史のある民族衣装にヒントを得ているテイストのファッションです。 今回はそんなトレンドを結婚式にいち早く取り入れたおふたりの、アメリカ オクラホマ州での手作りウェディングをご紹介します。 会場は新郎のご両親が所有する、広大な草原での青空ウェディング。とにかくおしゃれでファッショナブルです! ボヘミアンカラーで明るい印象的なブーケを作る! 出典:Wedding Chicks/Photography:Rachel Photographs 白、緑、黄色の組み合わせのブーケ。まさにボヘミアンカラーですね。 今回は、野外でのウェディングということなので、敢えてクラッチブーケにしてナチュラル感も出しています。 この色の組み合わせなら、クラッチブーケだけではなくレースやリボンを施しても素敵なブーケになります。 ボヘミアンカラーでのブーケってあまり想像がつきませんが、とっても可愛く仕上げることが出来るのですね。 ロングスリーブレースのドレスがロマンティック♡ 出典:Wedding Chicks/Photography:Rachel Photographs 今回の新婦が選んだドレスはロングスリーブの総レースのロングドレス。 彼女はこのドレスを見たとき、このボヘミアンウェディングにはこのドレス以外考えられない!と思ったのだそうです。 贅沢な総レースが、元気な印象になりがちなビビッドカラーをロマンティックに中和してくれています。 ガーランドとフリンジカーテンを重ねてみよう! ビビッドな色ばかりをチョイスしたガーランドは、誰が見ても印象に残るキュートな空間づくりに一役買っています。…続きを読む

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