キーワード: ナチュラル

多肉植物を使ったブーケ&ブートニアは、フォルムがキュート♡ 出典:Ruffled/Photographer:Heidi Ryder サンタモニカでガーデンウェディングを挙げたふたり♡ ふたりがやりたかったのは、「おしゃれだけど、くつろげる」「統一感があるけど、頑張りすぎてない」結婚式☆ このバランスを取るのって、実はとっても難しいのですが、見事にそれを実現しちゃいました! 出典:Ruffled/Photographer:Heidi Ryder そんなふたりが選んだのは、多肉植物をたっぷり使ったブーケ&ブートニア。 淡いピンクやオレンジのお花と、薄い緑色のもこもことした多肉植物でまとめています♡ 色味が全体的に薄いトーンなので、とてもナチュラルです。 ですが、ユニークな形の多肉植物を使うことで、一味違う、オシャレなブーケ&ブートニアになっていますね♪ 持ち手のリボンにブローチを飾るという小技も効いています。 ブライズメイドのドレスはテーマ色に合わせたグラデーションで♡ 出典:Ruffled/Photographer:Heidi Ryder 結婚式のテーマカラーは、グレーとピンクブラッシュ(チークのような透明感があって優しいピンク)。 そこで、その2色のグラデーションカラーの中からブライズメイドたちに選んでもらいました♪ 一人ひとりドレスの色は違うのに、生まれる統一感は素敵ですね! 出典:Ruffled/Photographer:Heidi Ryder 全員同じ色にしない場合、このグラデーション配色はとっても参考になりそうです☆ 多肉植物が彩るテーブル♡“こなれたオシャレ”コーデの完成です 出典:Ruffled/Photographer:Heidi Ryder…続きを読む

出典:NOUBA/Photographer:Bayly & Moore 本当にお洒落な人って、結婚式だからと特別なことをしないのかも。 ニュージーランドに住むカップルは、ふたりの日常を結婚式の舞台に選びました♪ 誓いの言葉は、おうちの目の前の公園で 出典:NOUBA/Photographer:Bayly & Moore 結婚式と言えば、最もポピュラーなのはやはり教会ですよね。 けれどこのふたりが選んだのは、家の目の前にある公園でした! ふたりが普段からよくくつろぐ、癒しを与えてくれる場所。後ろにブランコも見えますね。 衣装もナチュラルな雰囲気にはまっています♡ 出典:NOUBA/Photographer:Bayly & Moore ふたりを良く知るゲストたちの心にも残る、あたたかな式となりました。 いつもの街で、ロケーションフォト 出典:NOUBA/Photographer:Bayly & Moore ふたりは写真だって街中で撮りました。 日頃からお洒落スポットを見つけておくと、真似できるかもしれませんね。 出典:NOUBA/Photographer:Bayly &…続きを読む

世界中のカップルたちが楽しんでる♡チェアーデコレーション 出典:Ruffled/Photographer:Natalies Chutt 欧米ウェディングで本当によくお目見えする大定番DIY、チェアーデコレーション♡ 飾るだけでパーティー感を一気に盛り上げてくれますし、ふたりのお好みのセンスもバッチリお披露目できます☆ 見た目の華やかさに反して、簡単にできちゃうパターンもたくさんあるんです。 これから夏に向けてアウトドアウェディングも増えていく中、是非是非ご参考&取り入れていただきたく…♡ 今回は”初夏”をイメージした爽やかさの中に、ほんのりCUTEを効かせたチェアーデコ、取り揃えてみました! グリーンやリースを使って爽やかコーデ♪ 出典:ruffled/Photographer:CAROLANN MORGAN PHOTOGRAPHY まずは新緑が目に眩しいこの季節! 爽やかにグリーンをあしらったスタイルはいかがでしょう?? 最初の写真はシンプルなチェアに、ボリュームたっぷりのグリーンが効いてますし、なんと2脚を優しくくるりとつないでいます♡ ふたりの絆をしっかりアピールできちゃいますね♪ 出典:Queen for a day/Photographer:EVANGELINE LANE PHOTOGRAPHY お次はフレッシュなグリーンで作ったリースを使って。 グリーンを生かすように、リボンの色味はホワイト系ピンクで控えめです。 出典:Ruffled/Photographer:J.Ashley…続きを読む

一生に一度、最高のセレモニーを演出するのは上質なヴィンテージスタイル 出典:Ruffled /Photo:Kim Smith Miller 派手なパーティーはしたくない…ピンクに囲まれた様子も、柄じゃないな。。 そんなプレ花嫁さんにおすすめの、ナチュラルヴィンテージスタイルをご紹介します♡ カラフルだけがフラワーアレンジではない! 出典:Ruffled /Photo:Kim Smith Miller フラワーアレンジは白とグリーンなどナチュラルカラーをベースに。 出典:Ruffled /Photo:Kim Smith Miller グリーンとホワイトだけでも、上品でとてもきれいなんです!♡ テーブルナンバーや小物アイテムに黒を使っているのも、全体の印象をただナチュラルなだけにさせないポイントです。 テーブルを彩るアイテムにもこだわって♡ 出典:Ruffled /Photo:Kim Smith Miller アレンジの花器、食器など、インテリアはヨーロッパ風のものを。…続きを読む

ナチュラルなムードが素敵 出典:Wedding Chicks 苔 -MOSSを使ったインテリアグッズは、癒しのアイテムとして大人気ですよね。 お部屋にナチュラルなムードをもたらしてくれる苔をモチーフに、ユニークなテーブルナンバーを手作りしてみませんか? 素朴で自然な温かみのあるウェディングにぴったりのデコレーションを簡単DIYしてみましょう! ▶︎▶︎用意するもの 出典:Wedding Chicks ・フローラルモスワイヤー  ワイヤーにモスが付いているもの。  用意が難しい場合は、グリーンのワイヤーに接着剤でモスをくっつけましょう。 ・ホットグルーガン ・ドライフラワー、ドライハーブ、ベリーなどお好みで ・園芸(観葉)支柱(ワイヤーが同梱されていればベスト)  ワイヤーが同梱されていない場合は、フラワー用ワイヤー(グリーン)などで代用すると良いでしょう。 ・はさみ ・ワイヤーカッター ・フローラルフォーム(オアシス) ・フェイクモス(造花グリーン)又はプリザーブド、ドライモスなど ・花器(12~20cm程の高さのもの) 準備が整ったらDIYスタート♪ ▶︎▶︎ S…続きを読む

プライベートロッジで素朴な暖かさを♡ 出典:NOUBA/ Photography:Todd Hunter McGaw 世界で4番目に長い山脈と言われる、オーストラリア・グレートディバイディング山脈。 壮大な景色を背景にしたウェディングは、アウトドアファンには最高のシチュエーションです♡ ボヘミアン・シックなJillian & Gavのウェディングの様子を、素朴な暖かさがRelaxingなプライベートロッジからレポートします♪ ボヘミアン・シックなツーピースドレス♡ 出典:NOUBA/ Photography:Todd Hunter McGaw ミルキーホワイトの色味がまろやかな印象のツーピースドレス。 繊細に編み上げられたクロッシェレースの装飾がバックスタイルにも施されていて、とても凝ったデザイン。 出典:NOUBA/ Photography:Todd Hunter McGaw 美的な色彩感覚の可憐な薔薇のブーケは、当日届けてくれたフローリストが美しい敷地に自生するゴムの木の葉を集めて即興で リアレンジしたもの。 アーティスティックな感性を感じますね♪ ゲストへのギフトはオーガニック愛にあふれたものを♡…続きを読む

水辺で幻想的なウェディング 出典:NOUBA/ Photography:Kait Photography 壮大な景色が広がる山々に囲まれた、静かな湖水に佇む「シークレッツ・オン・ザ・レイク」。 宿泊も出来て、アウトドアアクティビティも充実していてハネムーンにもぴったりの施設♩ 今回は、オーストラリアのカップル・デニースとアレックスのウェディングをレポートします。 ひまわりをふんだんに使って、大自然の中で叶えた結婚式、どんな1日になったのでしょうか♡ プロポーズも自然あふれる屋外で 出典:NOUBA/ Photography:Kait Photography ふたりが結婚することになったきっかけは、シドニー旅行。 アレックスが手配したハイヤーからは、なぜかデニースのお気に入りソングばかり流れてきて…♡ 終点の国立公園で、手紙に気持ちを託し、片膝を立ててエンゲージリングを差し出しました♡ 自然が大好きなデニースにとってロケーションもばっちり、答えはもちろん、イエス! シンプルで、気ままで…そんなふたりらしさを大切にしたいね、と、ウェディングも大自然の真ん中で行うことに決めました! スイート&フェミニン♡夢見るボヘミアン・ブライド 出典:NOUBA/ Photography:Kait Photography 繊細なレースがロマンティックな気分を盛り上げるツーピース。 透け感のあるフェミニンなスタイルは今年のトレンドでもありますね♪ 出典:NOUBA/ Photography:Kait…続きを読む

出典:NOUBA/ Photography:Daniel Ferris 今海外の花嫁の間で大注目なのが、ボーホースタイルのウェディング。 ボーホーとは英語で「自由奔放に生きる」という意味。 気取らない、でもナチュラルでは物足りない、ふたりらしさを目指して…♡ 今日はオーストラリアからビアンカとダンがDIYで叶えたボーホースタイル・ウェディングをレポートします! 懐かしい友達のように 出典:NOUBA/ Photography:Daniel Ferris ビアンカとダンは高校時代からの長いお付き合いを実らせたカップル。 友達の誕生日パーティーで偶然一緒になり、その時初めて話をしたふたりは、なんとその日のうちにキスをする仲に!♡ それから10年のお付き合いを経て、大人になったふたりの絆はますます強く、深くなっています。 そんなふたりがウェディングに選んだのが、今大注目のボーホースタイル。 気取らなくて楽しい、「例えば懐かしい友達に再会して一緒に過ごすみたいな」(byビアンカ) そんなウェディングが自分たちらしくていいね、とDIYで叶えました。 DIYでふたりにぴったりのスタイル! 出典:NOUBA/ Photography:Daniel Ferris 手作りのウェルカムボードには、二人からゲストへのメッセージが。 今日は私たちがどんなに皆のことが大好きか、伝わると嬉しいです! 出典:NOUBA/ Photography:Daniel…続きを読む

ロケーションとふたりが馴染むおしゃれ婚 出典:NOUBA /Photography:Kim Cartmell 今回はオーストラリア・メルボルンの小さな庭で開かれた、コートニーとネイサンのウェディングパーティーについてご紹介します。 緑が美しい庭を活かして、気取らないリゾート感を演出しているウェディングスタイルをチェックしていきましょう♡ とにかく飾らずに、庭のグリーンを美しく見せる 出典:NOUBA /Photography:Kim Cartmell パーティー会場の庭にあるこの素敵なグリーンのアーチがとても素敵なので、ふたりは敢えて装飾をせず、そのままの自然を楽しむスタイルを選びました。 確かにこのグリーンのアーチは圧巻ですね…♡ ゲストの印象にも残る素敵なお庭です。リゾート感もたっぷり。 新婦のドレスとブーケもシンプルに、色数は少なく 出典:NOUBA /Photography:Kim Cartmell 新婦のドレスは森の妖精のような、ちょっと変わったデザイン。 エフォートレスな美しさがこの庭とも調和していて素敵なドレスです♡ ガウン調で少しボヘミアンなテイストも入っていて、自然を大切にするコンセプトにはぴったり。 ブーケも余計な色は使わずホワイトとグリーンだけで、お庭との統一感が出ています。 ゲストの笑顔が見たいなら♡ スイーツはたっぷり用意して! 出典:NOUBA /Photography:Kim…続きを読む

ふたりが気に入った会場でのウェディングパーティー 出典:Ruffled /Photography:Brooke Courtney Photography 今回は、メリッサとケイルのワイルドフラワーをふんだんに使った、ユニークな演出が楽しいウェディングパーティーについてレポート♡ 以前一度行ってとっても素敵な場所だと思ったので、結婚式こそまたここに来てパーティーを開きたいと思っていたの。 と話すメリッサ。昨年、旅行で泊まってから忘れられないくらい気に入ってしまったそうです* 今回会場となるのは、ワシントンDCから90分ほど離れたシェナンドア川流域にあるホテル。 都会の喧騒を忘れて、非日常な自然たっぷりのロケーションを楽しめそうです! ワイルドフラワーをふんだんに使ったブーケ 出典:Ruffled /Photography:Brooke Courtney Photography ダリア、ケイトウ、ノコギリソウや雑草などバージニア州にたくさんさいているワイルドフラワーをふんだんに使ったブーケです。 もちろんブートニアもワイルドフラワーで作成。 ワイルドフラワーですが、カラフルなお花をチョイスしているので、ナチュラル感だけでなく、華やかな印象もしっかりありますね。 テーブルコーディネート&ディスプレイにもワイルドフラワーをふんだんに 出典:Ruffled /Photography:Brooke Courtney Photography 色とテクスチャーだけをフローリストさんに伝えて、あとはおまかせしたと話すメリッサ。 そのコンセプトをしっかりと守り、テーブルコーディネートのお花もワイルドフラワーとは思えないくらい上品で統一感がありますね。…続きを読む