キーワード: ブライズメイド

ガーリーな王道パステル 出典:Ruffled/Photo:MELISSA JILL PHOTOGRAPHY 仲良し女子が集まるなら、思いっきりガーリーに統一してみたいですよね♡ ブライズメイドのドレスは、優しい印象で女の子らしいパステルピンクが本命人気。 フォーマルからカジュアルまで、どんな結婚式にも合わせやすいのも魅力です。 出典:Burnetts Boards/Photo:Aaron and Jillian Photography 女の子らしさを出しつつも爽やかな印象にしたいなら、淡い水色のドレスもオシャレ! センスの良さを感じられる配色です。 ちびっこブライズメイドも、サッシュベルトを水色で統一していてキュート♡ オールホワイトはデザインや素材で勝負 出典:Polka Dot Bride/Photo:Boots Photography 花嫁を誰だか分からなくするという本来のブライズメイドの役割通り、オールホワイトで統一! ただし、現在のウェディングで誰が花嫁か分かりにくいのは残念なので、素材やデザインを工夫して。 花嫁がミディ丈のチュールスカートのドレス、ブライズメイドがすとんと落ちるロングスカートで変化をつけています☆ 出典:NOUBA/Photo:Love Made…続きを読む

冬でも自然を楽しめるウェディング 出典:NST PICTURES 冬になると、寒い、風が冷たい…という理由で、どうしてもウェディングのロケーションは屋内に限られてきてしまいます。 でもでも、冬だけど屋外でウェディングがしたいっ!!というご希望を叶えたカップルが♡ 出典:NST PICTURES ニューヨーク郊外の自然に囲まれた「バターミルク・フォールズ・イン」というスパ施設をロケーションとして選んだ、新婦Abbyと新郎Bryan。 日本で「スパ」というと温泉施設をイメージしますが、アメリカではもっと広い意味で”健康的な生活を送ることができる場所”として、人気があるんです。 出典:NST PICTURES 「バターミルク・フォールズ・イン」は、牧場や散歩ができるコース、プール、レストランや宿泊施設を完備。 自然を感じながらゆっくりと過ごせる施設になっているようです♡ 今回はふたりが叶えた、森の中のテントを利用したセミアウトドアウェディングをレポート。 暖かなライトに包まれて 出典:NST PICTURES 屋外に張られたテントの中に、挙式スペースを準備! テントといっても、かなりしっかりとした造りのもので、広さもあるので安心して大人数で楽しむことができますね♡ 出典:NST PICTURES 日没の時刻が早まる冬、薄暗くなってきたら、パーティーを行うテントまでの道に明かりを。 松明のような感じの、オシャレなライトです♡ テント内も、キャンドルライトでしっかりと明かりを灯して。 無数のキャンドルがゲストをパーティー会場まで誘います♡…続きを読む

ふたりの歩んできた道のりは…? 出典:NST PICTURES 長期間の交際をしてから結婚する人、出会ってすぐに運命を感じて結婚するという人・・・ 結婚に至るまでのエピソードは、本当にそれぞれ♡ 新婦アニーと新郎オースティンは、ふたりが出会ってから結婚に至るまでの出来事を、結婚式でゲストの方々にシェアしました。 アニーがオースティンへの気持ちをやっと打ち明けてくれた時… 出典:NST PICTURES アニーとオースティンのウェディングで牧師さん役をつとめてくれたのは、 ブライドのアニーのお友達♡ 結婚式の宣誓を取り仕切るには、牧師さんとしての正式な資格がいるようですが、その資格がある方がお友達にいるなんて、すごいですよね! 出典:NST PICTURES ふたりは子どもの頃から友達だったんだけど、 数年経って、やっとアニーがオースティンへの気持ちを 私に打ち明けてくれたの。 あの時、私は心の中で、『よしっ!』って思ったのを覚えてるわ 出典:NST PICTURES 結婚とは大変なもの。 少なくとも私はそう教わってきたわ。 私はふたりをずっと見守ってきたけど、 アニーとオースティンは結婚に向けての準備がきちんとできてると思うわ。 ふたりがずっと夢見て、実現に向けて頑張ってきたことが…続きを読む

雪の中でのロマンティックウェディング 出典:NSTPICTURES 2017年も残り1ヶ月。 いよいよ寒い冬がやってきました! 冬は寒いけれど、冬には冬のいいところもあります♡ 特に雪が積もると、外に出て遊びたくなりますよね! 今回は、ハドソン川のそばの結婚式場でウェディングを叶えたLee-anとKerryをご紹介します♡ 窓の外には一面に広がる雪 ウェディング・イン・ザ・スノー! 出典:NSTPICTURES ウェディングの日の朝、式場の周りには積もった雪が♡ お天気も快晴で、爽やかな1日のはじまりです! 出典:NSTPICTURES 寒さも忘れてしまうぐらいのキレイでロマンチックな雪景色ですね♡ ウェディングでも、自分らしさを大切に♡ 出典:NSTPICTURES 新郎のKerryは、ハットをかぶって個性を演出。 スーツもネイビー×ブラックで、ダンディなコーディネート♡ 出典:NSTPICTURES カジュアルになりすぎず、あくまでもフォーマルにコーディネートできているケリー、さすがです! 出典:NSTPICTURES 新婦Lee-anは、ブライズメイドたちにドレスを用意していました。 美しいネイビーで、ひとりひとり違ったデザインがレディーな雰囲気♡ 冬のウェディングには、深めの色がお似合いですね* 特別な日に、思い出のギフトを…続きを読む

豪華な邸宅Wedding♡ 出典:NST PICTURES アメリカやヨーロッパにある歴史的なお城や建物。 新しくてモダンな建物も素敵ですが、歴史のある建物は、新しい建物とは違う独特の雰囲気を持っています♡ 今回は、100年以上の歴史のある邸宅を貸しきりにして、 夢のウェディングを実現させたシバーニとジョンのウェディングをレポートします♡ 出典:NST PICTURES 会場はアメリカのペンシルバニア州にあるCairnwood Estateという邸宅。 1895年に完成した建物で、ニューヨークの建築会社によって建てられたそう♡ 当時この邸宅の評判がものすごく良かったらしく、Cairnwood Estateを建てた建築会社は有名になったそうです。 出典:NST PICTURES オレンジ色の壁が特徴的で、可愛らしいですよね♡ 出典:NST PICTURES ただ可愛いだけでなく、長い歴史を持つCairnwood Estate。 こんな会場でウェディングができたら幸せすぎますよね♡ AWウェディングのドレスにぴったり♡ロングスリーブはいかが?♡ 出典:NST PICTURES…続きを読む

秋のほっこりウェディング 出典:NST PICTURES そろそろ冬の訪れが感じられる季節♪ 冬の景色は美しくて素敵ですが、寒さを理由にアウトドアの楽しみ方が限られてしまうのが残念ですよね。 今回は、秋から冬に変わっていくちょうど今の季節、自然の中でロマンチックなウェディングを叶えた新郎新婦をご紹介します♡ 森の中で行うロマンティックな式 出典:NST PICTURES 建物の中でなく、あえて外で式を挙げることにしたHilaryとDaniel。 ちょっと肌寒い時期なので、新婦Hilaryはファー素材の上着をオン♡ 出典:NST PICTURES ショート丈のドレスとマッチしたオシャレな上着なので、式で着ていても全く違和感ないですね♡ 出典:NST PICTURES 会場は、木々に囲まれた中にある芝生スペースの上に、ホワイトをベースにセッティング♡ ホワイトにペイントされた木のドアがすごくかわいいですね♡ これなら自分たちでDIYで1から作れてしまうかも!? ドリンクレセプションも屋外で♡ 出典:NST PICTURES 秋のはじめの日中だったら、寒すぎることもなく、秋の空気の匂いや景色を気持ちよく楽しめそうですね♡ 出典:NST PICTURES…続きを読む

出典:NST PICTURES 秋が深まってきましたね♡ ウェディングでも季節らしさを表現したいところ。 そして、肌寒い時期のウェディングなら、防寒対策もしっかりと! 今回は、JenniferとKaustubhのウェディングムービーから、秋冬ウェディングの参考になるアイデアをご紹介します♡ ブライズメイドのみんなにも気遣いを 出典:NST PICTURES 秋冬のウェディングとなると、ドレスだけではどうしても少し寒くなってしまいますよね。 建物の中では暖房が効いていますが、お庭などで撮影する時などにはやはり羽織るものが必要。 もちろん、ドレスやヘアアレンジに合ったものを選びたいですよね♡ 出典:NST PICTURES Jenniferとブライズメイドたちは、ふわふわのファーボレロをチョイス。 丈が長めのものだとドレスとのバランスを取るのが難しくなりがちですが、ミニ丈だとドレスとのバランスもばっちり♡ ファー素材なので防寒もしっかりできます。 ブライズメイドのみんなに、ドレスだけでなく羽織りものも用意しておいたJenniferは”デキる花嫁”ですね♡ ワインレッドのお花であたたかなムードに♡ 出典:NST PICTURES 大きなブーケを手にバージンロードを進む新婦Jennifer♡ レッド〜ワインレッド系のフラワーをメインにチョイスしてアレンジメント♡ 出典:NST PICTURES…続きを読む

出典:NST PICTURES ウェディングで白いドレスを着るのは、花嫁の特権というのが常識でありルール。 が、ちょっと考え方を変えて、ブライズメイドたちと白いドレスで揃えてみる♡というのはいかがでしょう? ブライズメイドは元来「花嫁の幸せを妬む悪魔の目を惑わす」という起源を持つ風習。 起源的には、ブライズメイドが白いドレスを着ていたって問題ないんです! それに…白いドレスを着た女子たちが集まると、その可愛さは天使のよう♡ 出典:NST PICTURES ブライズメイドのドレスがお揃いなのは定番ですが、ピンクや水色など、白以外の色であることが多いですよね。 ホワイトのドレスをブライドメイドたちにも着てもらい、ドレスの色をおそろいにしたNY花嫁のオリビア。 出典:NST PICTURES 本当に大切な親友たちだから、同じ色で綺麗に統一♡ カラフルなエディブルフラワーで飾るケーキ 出典:NST PICTURES いろいろな種類のお花でデコレーションされたウェディングケーキ! 食べられるお花はエディブルフラワーと呼ばれ、日本でもゼリーなど洋菓子などで人気ですね♡ 出典:NST PICTURES ピンク・パープル・イエローのお花でデザインされているので、とても統一感があります。 ぜひウェディングケーキのデザインを考える際に参考にしてみてください♡ カクテルパーティーでゲスト同士の会話を 出典:NST…続きを読む

“可愛い”を卒業したいプレ花嫁さんへ。 出典:NST PICTURES 自分のウェディングドレスを選ぶのにもいろいろと悩んでしまいますが、 ブライズメイドたちにどんなドレスを着てもらうか♡、ということだって、大きな悩みどころ。 今回はモノトーンのコーディネートで、ゴージャスなウェディングを叶えたMoniqueとMickelをご紹介します♡ カラーコーディネートに迷ったら…ブラックはいかが?♡ 出典:NST PICTURES 新婦Moniqueは、ブライドメイドたちにブラックのドレスを用意しました♡ 結婚式に黒なんて、必要以上に地味になったり、暗い印象になるのでは?と不安に思うプレ花嫁さんもいらっしゃるかもしれません。 けれど、工夫して取り入れることで、ウェディングらしい上品さやエレガントな雰囲気を盛り上げてくれる色でもあります♡ 出典:NST PICTURES ブライズメイドとアッシャーたちはブラックコーデ、そして主役のふたりはホワイトコーデなので、とても引き立つ組み合わせ♡ Moniqueのブライズメイドたち、すごく洗練されていてゴージャスなセレブみたいですよね♡ 出典:NST PICTURES 新婦の装いに目を向けても、少しクールでかっこいい女性の印象。 Moniqueのイメージにもマッチした、ブライドメイドたちのドレスコーデ、ステキですね!♡ ゴールドをひとさじプラスして、ウェディングらしさを演出 出典:NST PICTURES 会場のフラワーや小物、インテリアに至るまでホワイトとゴールドで統一しているMonique。 全部ではなくポイントで取り入れると、やりすぎないくらいに高級感が演出できるゴールドは優秀ですね!…続きを読む

出典:NOUBA/Photo:Liz Jorquera 今回ご紹介するのは、オーストラリアでアートイベントが行われる場所として人気の会場、「PSAS」でのウェディング。 1907年に建てられた、レンガと鉄がレトロで大人な雰囲気を醸し出す会場です。 出典:NOUBA/Photo:Liz Jorquera 工業エリアにある会場は、木の梁が見える大きな天井や、ペンキが半分剥がれかけたレンガの壁、磨き上げられたコンクリートの床がアーバンな雰囲気。 パーティーで出会ったBecとMattは、その瞬間を再現するかのようなリラックスしたウエディングを希望していました。 そこで、立食のカクテルパーティースタイルのウエディングを計画。 誰もが笑顔になれちゃう楽しい一日をチェックしていきましょう♡ アーバン×ナチュラルのベストマッチ 出典:NOUBA/Photo:Liz Jorquera BecはデコルテのVラインとオフショルダーが印象的で、ヘルシーな色っぽさを持つドレスをチョイス♡ 胸元にアクセサリーはつけず、デコルテの美しさを引き立たせています。 出典:NOUBA/Photo:Liz Jorquera 手に持つのは、たっぷりのグリーンが目をひくブーケ。 中央にはフワフワした真っ白なピオニーがアレンジされ、色合いはシンプル&ナチュラルながら、ボリューム感のあるブーケになっています。 ふたりのウェディングのテーマである「ナチュラル&オーガニック」と、硬質な印象の会場とは真逆のように思えますが、実はお互いを引き立たせるベストマッチ♡ 仲間たちと賑やかに♡ 出典:NOUBA/Photo:Liz Jorquera ブライズメイドとアッシャーと一緒に、会場の壁をバックに賑やかに☆ 会場から一歩外に踏み出すだけでも、全然雰囲気が違うので、時間が許す限り思い出の写真を撮るといいですね☆…続きを読む

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