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出典:NST PICTURES ニューヨークといえば、マンハッタン!というのは過去のお話。 今やNYいち有名なおしゃれスポットと言っても過言ではない『ブルックリン』からウェディングレポートをお届けします♡ 『ブルックリン』ってよく聞くけど、具体的にはどんなところ? 出典:NST PICTURES ブルックリンは、歴史的には労働者階級の人が多く住んでいたニューヨークの地区で、工場や倉庫が多くあるエリアでした。 最近になって、マンハッタンなどの家賃が上がったことによって若者やアーティストたちが移り住むようになり、クリエイティブでオシャレな地区に生まれ変わったのです♡ 現在では、工場や倉庫であった時代の面影を残したまま、おしゃれにリフォームされた建物が多く見られます。 ブルックリンのストリートにはグラフィティがたくさんあり、グラフィティを見てお散歩したり、写真を撮ったりしても楽しめるエリアです♡ 街角でファーストミート! 出典:NST PICTURES ウェディングの日、新郎新婦がお互いの姿を初めて見せ合うファーストミート。 TiffianyとLucaszは、ブルックリンのおしゃれな通りで叶えました♡ 後ろからLucaszに近づいていくティファニー。 なんと一般の車がストップしてしまいました! でも、たまたまこの瞬間に居合わせたドライバーたちは、ほっこりした気持ちで1日が過ごせたに違いありませんね♡ 出典:NST PICTURES Tiffanyは、Lucaszへのプレゼントを用意していたようです。 このブルーのショッパーはまさしく、Tiffanyでしょうか…?♡ プレゼントの中身はネクタイピン! ダブル”Tiffany”のサプライズプレゼントに、Lucaszはとっても嬉しそうです♡…続きを読む

出典:Wedding Chicks/Photo:Kristyn Hogan ゲストが一番始めに目にするウェルカムスペースは結婚式の顔♡ 出来るだけ印象に残るオシャレな空間にしたいですよね♡ ただ置くだけでヴィンテージ感漂う、センスの良いウェルカムスペースを作れるのが、“トランク”☆ 海外花嫁の間ではもはや定番にもなりつつある優秀アイテムです! お花があふれ出す、Happy気分全開のウェルカムトランク 出典:Ruffled 黄色やオレンジといったビタミンカラーのお花やフルーツがあふれ出す、とっても華やかなウェルカムトランク♡ こんなHappyなウェルカムスペースに迎えられたら嬉しいですね♪ 出典:Wedding Chicks/Photo:KAIT WINSTON PHOTOGRAPHY 出典:Wedding Chicks/Photo: HUNTER RYAN PHOTO トランクの中から色とりどりのお花がWelcome* ウェルカムスペースと合わせて高砂の足元にも置くアイデアも! 出典:Wedding Chicks/Photo:SUNGLOW PHOTOGRAPHY…続きを読む

世界に1着 自分だけのドレスにするにはこんなアプローチはいかがでしょう?♡ 出典:weddingchicks/Photo:Harwell Photography オシャレ花嫁さんなら気になっちゃう存在、サッシュベルト♡ ウェディングドレスはただそのままで十分素敵だけれど…そこになにか自分らしさを重ねたい。そんな想いを叶えてくれるアイテムなのです。 一巻きでイメージをほんのり変えることも、思いっきり冒険しちゃうこともできるので、海外花嫁さんの上手な活用術、是非ご参考下さい♪ *1 あえてさりげないリボンが上品さを誘う 出典:Ruffled/Photo:Emily Steffen Photography 淡い色はそれだけで自然と花嫁の周りを優しい空気で包んでくれます。 リボンを長く垂らすことでドラマティックな演出に♡ 出典:Burnettsboards/Photo:Jen Huang 華奢な花嫁さんにオススメしたい細みピンク。 花嫁が持つ繊細で 儚げな美しさをよりいっそうきわだたせてくれそう。 *2 ヴィヴィットなカラーでドレスを印象づけて 出典:Polkadotbride/Photo:Fete NY,Jonas Peterson こちらは鮮やかなベルベットブルーにビジューリボンをON! 上品さをキープしつつもワンポイントアクセがポップな可愛さ♡ 出典:Ruffled/…続きを読む

空気がひんやりしてくると、ボルドーの深い赤が恋しくなっちゃうのです♡ 出典:Burnetts Boards/Photo: Peaches & Mint 肌寒くて、ストールをかけるとホッとする。いよいよそんな季節になってきました! こんな時期にはなぜか恋しくなっちゃうのが、ワインを思わせるようなボルドーカラー♡ テーマカラーとして全体コーデにしても、1アイテムに絞ってスパイス的に使っても印象的。 是非ご参考下さい! まずはブーケやクラウンに取り入れて♡ 出典:Burnetts Boards/Photo:Julia Winkler ボルドーカラーのお花にはグリーンよりも赤味のあるこんなリーフがマッチします♡ 実ものやツボミなど取り混ぜると益々雰囲気がでます。 出典:Weddingchicks/Photo:Jenna Henderson 出典:Ruffled/Photo:SARA LYNN PHOTOGRAPHIC ボルドーテーマのブーケだったら外せないのが、アマランサスやダリア♡ 大輪のダリア、目を引く長さアマランサス、どちらも存在感があって印象的。 しっとりとしたダークカラーは、和装花嫁さんにおススメです! ボルドー小物をちょこっとプラス♪…続きを読む

一生に一度、最高のセレモニーを演出するのは上質なヴィンテージスタイル 出典:Ruffled /Photo:Kim Smith Miller 派手なパーティーはしたくない…ピンクに囲まれた様子も、柄じゃないな。。 そんなプレ花嫁さんにおすすめの、ナチュラルヴィンテージスタイルをご紹介します♡ カラフルだけがフラワーアレンジではない! 出典:Ruffled /Photo:Kim Smith Miller フラワーアレンジは白とグリーンなどナチュラルカラーをベースに。 出典:Ruffled /Photo:Kim Smith Miller グリーンとホワイトだけでも、上品でとてもきれいなんです!♡ テーブルナンバーや小物アイテムに黒を使っているのも、全体の印象をただナチュラルなだけにさせないポイントです。 テーブルを彩るアイテムにもこだわって♡ 出典:Ruffled /Photo:Kim Smith Miller アレンジの花器、食器など、インテリアはヨーロッパ風のものを。…続きを読む

数年前から人気のラスティックウェディング♡ 出典:NOUBA  Photography:Shane Shepherd ラスティック(Rustic)とは、直訳で “飾り気のない” “素朴な”という意味。 つまり、ラスティックウェディングとは、ゴージャスで派手な結婚式と対照的な、ナチュラルで温かみのある飾り気のない結婚式のことを指します。 海外花嫁さんの間では、数年前から大人気のウェディングスタイル♡ 今回は、自然の中で和気あいあいと行われたアシュリーとマークの1日をレポートします! アウトドアの会場はラスティックウェディングの象徴 出典:NOUBA  Photography:Shane Shepherd 最初から、アウトドアの結婚式場がいいと決めていた新婦アシュリー。 色々と探した結果、オーストラリア最東端に位置するバイロン・ベイの素敵な会場にたどりつきました! 緑が美しい芝生の広場に椅子を並べ、花びらをまいたバージンロードを歩きます。 出典:NOUBA  Photography:Shane Shepherd そして、カントリー風の木のセレモニーアーバーは新郎マークの手作り。 木の素材と手作り感が、より式を温かみのあるものにしてくれています* シンプルでナチュラルなブーケを持ち、花嫁姿は白一色に統一! ラスティックウェディングでは、素材感のあるドレスやアクセサリーで決めると、全体がよくまとまりますね♪ 木漏れ日が降りそそぐ、素敵な景色をふたり占め♡…続きを読む

ナチュラルな雰囲気があこがれのボヘミアンウェディング 出典:Ruffled/ Photography:Ellie Gillard 2015 S/Sから引き続きファッションのトレンドテーマとなる、ボヘミアンテイスト。 春はレース、フリルなどフェミニンなモチーフの流行と合わせて、ロマンティックな雰囲気を楽しみたい気分ですよね♡ ロンドンに住むファッショニスタの花嫁ジョージーも、早速ウェディングに取り入れています。 ヴィンテージテイストのドレス、クラシックだけど遊び心のある色遣いなど、ヒップなアイデアをチェックして! 肌触りで選びたい。大人のドレス 出典:Ruffled/ Photography:Ellie Gillard どんな女性もこだわりたいウェディングドレス。 新婦ジョージーが選んだのは、とろんとした肌触りのジョーゼット生地でつくられたドレス。 出典:Ruffled/ Photography:Ellie Gillard ドレープ感が上品で、フェミニンな雰囲気にヴィンテージレースの透け感が溶け合っています。 胸の下で切り返しが入ったエンパイアドレスは、ボヘミアンのスタイルによく見られるデザイン。 足長効果があるので、彼との身長差が大きいプレ花嫁さんにおすすめ♡ 袖とウエスト部分にあしらわれた繊細なレースからは、気品の漂う大人のかわいらしさが漂います。 新郎はオーソドックスなブラックのタキシードをチョイスすることで、新婦までもクラシックな印象にクラスアップしています。 マリアベールをモードに着こなす 出典:Ruffled/…続きを読む

ふたりにとって宝物なら“ガラクタ”だって主役になっちゃう 出典:Burnett’s Boards /Photography:Abigail Bobo Photography “ジャンク”とは数年前から欧米で人気のインテリア&ライフスタイル。 不用品をDIYで甦らせたり、愛着ある品を別の目的で使ったり。 自由でエコで楽しくて、自分らしさが出せるから、結婚式に取り入れるカップルも♪ 例えばこの席札。マグノリアの葉にマーカーで名前を記しただけ。 それで、自然を愛するふたりの人柄や、リラックスしたパーティを感じさせる。 どんなものだって、ふたりが「好き!」と思うアイテムをどんどん集めましょ。 新居のオブジェにもなる♡ 積み木のゲストブック 出典:Burnett’s Boards /Photography:Abigail Bobo Photography 入り口に積み木を置いて、ゲストにサインやメッセージをお願い。 ゲストブック、会場ディスプレイ、新居のインテリア、将来の子どもたちのオモチャにも!? ……1アイテムで何通りも楽しみが広がります。 ドレスのウェストマークは彼から借りた皮ベルト☆ 出典:Burnett’s Boards /Photography:Abigail…続きを読む

ショートのままで、思い通りの花嫁ヘアアレンジを実現したい! とびっきりの笑顔が似合う、ショートヘア。なのに、ウェディングのために髪を伸ばす、という髪の短いプレ花嫁さんの話もよく聞きます。 でも、ちょっと待って! 海外のショートヘアさんたちの花嫁姿が、とにかく可愛いんです♪  晴れの日を、ショートスタイルだからこそ楽しめるヘアアレンジで迎えてみるのもいいんじゃない? ベリーショートは、そのままで十分美しい☆ 思い切って肩を見せて♪ 出典:QUEEN FOR A DAY 出典:polkadotbride /Photography:Xiss Photography 出典:QUEEN FOR A DAY /Photography:Laurent Brouzet ミニマムな髪型だからこそ、鎖骨から肩への女性らしいラインがとっても映えます♪ 袖なし+肩見せに挑戦してみては? ショート+大きなお花で、ポップ&キュートに☆ 出典:QUEEN FOR A DAY 出典:QUEEN…続きを読む

やさしいピンクの《ローズクォーツカラー》が素敵すぎ♡ 出典:Ruffled/Photography:Elizabeth Fogarty 愛を育み、女性の内面を輝かせる女神であるアフロディーテの石とされる《ローズクォーツ》。 そのカラーを取り入れて、輝く一日をコーディネートしたKevanとMichaelのウェディングをレポートします♡ 出典:Ruffled/Photography:Elizabeth Fogarty ペーパーアイテムからテーマカラーをしっかりと表現していたふたり。 Kavenのドレスはシフォンたっぷり!光をうけてやわらかな透明感が乙女心をくすぐります♡ 寄り添うMichaelはローズクォーツカラーと相性ぴったりのネイビーのパンツ、うっすらと細く淡いオレンジ色のチェックが入ったグレーのジャケットで、新婦のやさしい空気を盛り立てます。 愛犬にもおしゃれをさせて、お気に入りのパーティーに♪ 出典:Ruffled/Photography:Elizabeth Fogarty 屋外でのセレモニーにはふたりの愛犬たちもおめかしをして参加します! ピンクのネックレスでおしゃれをして、ちょっと誇らしげ♡ できるだけストレスがかからないよう、リボンなどの軽い素材で作ってあげたいですね! 宣誓は気持ちのいい日差しと風に祝福されて…♡ 出典:Ruffled/Photography:Elizabeth Fogarty セレモニーではヘアスタイルをアップにして、フォーマルな空気感を身にまといますが、飾り立てすぎないスタイルでいつもの自然体の二人。 日差しがたくさん降り注ぐガーデンでの挙式は、光と風に祝福されてそれだけで素敵♩ 開放的なガーデン挙式はきっとゲストの記憶にも素敵な思い出として残ることでしょう。 緑が光る明るいガーデンでのお食事は、ローズクォーツのテーブルクロスでやさしさいっぱいに♡ 出典:Ruffled/Photography:Elizabeth Fogarty…続きを読む