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出典:NST PICTURES 海に行く予定が待ち遠しい今日この頃♡ 泳ぐのはもちろん日光浴をしたり、ビーチでバーベキューをしたり、本気でサーフィンをするのもあり! マリンスポーツを愛する方は特に、海をウェディングのロケーションの候補として考えてみてはいかがでしょうか? 今回は、ビーチで行われたErinとZacharyのウェディングをレポートします♡ 足跡ひとつない砂浜で、永遠の愛を♡ 出典:NST PICTURES ニューヨーク州の郊外にある静かなビーチをウェディングのロケーションとしてチョイス。 ウェディングの前に、スタッフが砂浜を整備しています。 アウトドアだからこそ空間のコンディションには気を配って、安心できる状態でウェディングに臨みたいですね! 出典:NST PICTURES 会場の目の前にあるのは、美しい海。 お天気にも恵まれて、最高のロケーションです♡ ふたりの好きなものを詰め込んで 出典:NST PICTURES 初めての共同作業としてよく行われる「ケーキ入刀」。 高砂の近くまで移動して写真を撮るゲストも多いので、ケーキのデコレーションにはこだわっておきたいですよね。 サーフィンが大好きなErinとZachary、ケーキの上でサーフボードを手にしています!♡ 出典:NST PICTURES マジパンで作られた、ハイビスカスのような南国らしいお花が添えられています。…続きを読む

出典:NST PICTURES 本格的な夏の到来が近づいてきました! やっぱり気になるのは、白い砂浜、青い海♡ そして、ビーチでのウェディングを計画しているプレ花嫁さんもいらっしゃるのでは♡ 沖縄や海外の美しいビーチでウェディングが実現したら…最高ですよね! 今回は、NY郊外のAtlantic Beachで行われたゴージャスなウェディングをご紹介。 一足早いサマーウェディングの模様をのぞいてみましょう* ピンクで夏っぽさを♡ 出典:NST PICTURES ジャッキーとケビンのウェディングでたくさん取り入れられているのが、ローズピンク。 ゲストの方々が登場して一番に目にするウェルカムボードにも、ピンクのお花のイラストが♡ 出典:NST PICTURES ゲストの方々の座席表も、ビビッドなピンクでデザイン。 いま人気の水彩画アート風ですね♡ 出典:NST PICTURES ウェディングケーキにも、ウェルカムボードと同じようなフラワーをデコレーション! さりげなく小物に統一感を出していて、細かいところまでコーディネートしていますね♡ ビーチで乾杯♡ 出典:NST PICTURES…続きを読む

出典:NST PICTURES どういうドレスアップをしたいか、どんなスタイルのドレスが自分に似合うのか…? 自分のことは、大体わかってる♡という花嫁さんが多いかと思いますが、一方新郎さんによってはお衣裳に関心がない場合も…! おしゃれ花嫁のみなさんにとっては、当日は新郎さんにも最高に似合うおしゃれな装いでキメてほしいところですよね* 今回は、新郎さんへのアドバイスで参考にしたいNicoleとLeeのウェディングをご紹介します♡ NY州Glen Islandでのウェディング 出典:NST PICTURES NicoleとLeeがウェディングロケーションとして選んだのは、ニューヨーク州郊外にあるグレン・アイランド島♡ 元々はセレブのリゾート地だったというグレン・アイランド。 島から見える海の眺めは抜群で、すごく癒されそうです♡ リゾート地だったというのも納得の景色! お天気にも恵まれて、すごく気持ち良さそうですね♡ 新郎の衣裳といえば?! 出典:NST PICTURES 新婦はほぼ100%ホワイトのドレスで決まりですが、新郎の衣裳のカラーはそれぞれ。 “ブラックやグレーなどのダークカラーが無難” と選ばれる方も多いですが、特にこれからの季節オススメなのがホワイト♡ 爽やかさとフォーマル感を演出できて、おしゃれ度も高いんです♡ 白のフォーマルコーディネートは結婚式以外ではなかなか着る機会がない、というのも選ぶポイントです* 出典:NST PICTURES…続きを読む

ネイビーの上品さに、イエローの元気な可愛さを乗っけちゃおう♡ 出典:Ruffled 初夏の爽やかさが気持ち良すぎるこの季節。 梅雨に入る前までの束の間な今、太陽の眩しさに目を細めながらも爽やかな風がほんとに心地いい♪ こんな季節にピッタリなウェディングコーデってどんなの?? そんなお悩みカップルさんにお届けしたい今回の”ネイビー×イエロー”コーデ♡ ネイビーの持つ落ち着いた気品、イエローが織り成すPOPな可愛さ。最強コラボがウェディング全体を美しく彩ってくれること間違いなしなのです☆ ▶ まずはドレス♡ 出典:Ruffled/Photo:CANDICE BENJAMIN PHOTOGRAPHY シックなネイビードレスに、背景のレンガのコントラストがNice♡ カジュアルな雰囲気の会場を、ぐっと大人っぽく見せる効果があるみたい! 出典:Ruffled 「花嫁たるもの、やっぱり純白のドレスにあこがれちゃう…」 ということでしたら、ブライズメイドたちに2カラーともお任せしちゃうのも♪ 『ドレス裾のお手伝い』的瞬間は、じーんとさせちゃうフォトシーン定番上位ですので、是非シューティングをお願いします! 出典:Ruffled ネイビードレスは、時代や年代を問わず、ちょっとしたお呼ばれ用に1着は持っていたいレパートリー。 ウェディングの後でも楽しめるデザインのブライズメイドドレスが喜ばれます♡ ▶ ラフなマテリアルが作る 今っぽな可愛さ♡ 出典:Weddingchicks/Photographer: JODY SAVAGE PHOTOGRAPHY…続きを読む

夏Weddingが楽しみすぎる♡ 出典:NST PICTURES ゴールデンウィークもそろそろ終盤ですが、夏休みの予定を楽しみにしている方も多いはず♡ 今回は夏が待ち遠しくなるような、海辺のオトナウェディングをご紹介します♡ 場所はニューヨーク州のOceansideという小さな町。 街中にいながら、リゾート気分を満喫できそうです♡ 出典:NST PICTURES 住宅街のオーシャンサイドですが、すぐ近くにビーチがあるので手軽にアウトドア感を味わえるのが良いですね。 キレイなビーチサイドを歩くふたりは、まるでハリウッドスターのよう♡ ブライズメイドたちも感動!ドレス姿を自慢しちゃおう♡ 出典:NST PICTURES 支度が終わり、ブライズメイドたちにドレス姿を披露するアリッサ。 待ちに待った親友の晴れ姿を目にして、みんながテンションアップです♡♡ 出典:NST PICTURES ウェディングを写真やムービーに残すというと、式そのものや披露宴の様子だけでいいかな?と思いがちですが、後々見てとっても楽しいのが「舞台裏」なんです♡ ドレスアップの仕上げをしたり、髪を結ってもらうことだって、1日のなかの大切な瞬間です* 出典:NST PICTURES カメラマンが入れるエリアが限られている場合もありますが、できる限り多くのシーンを振り返ることができるようにしたいですね♡ アンティークアイテムに注目! 出典:NST…続きを読む

夏Weddingのプレ花嫁さんへ。 出典:NST PICTURES 夏のお花といえば、ひまわり♡ 元気をもらえるイエローカラー、咲いた様子もHappyな雰囲気なので、ウェディングにぴったりのお花です。 花言葉も「あなただけを見つめる」「あこがれ」「熱愛」など、LOVEの要素がたっぷり♡ 今回はひまわりのお花をモチーフに、サマーウェディングを叶えたEricaとGaryをご紹介します! ひまわり&イエローの演出テク 出典:NST PICTURES ひまわりやクラスペディアなど、黄色のお花がいたるところに取り入れられています♡ 新郎Garyの胸元にはクラスペディアと多肉植物のブートニアが。 出典:NST PICTURES エリカとブライズメイドたちが持っているブーケは、ひまわり! アッシャーには新郎とおそろいのクラスペディア、ファミリーの男性ゲストには、ジャケットに小さなひまわりを付けてもらいました。 みんなで並ぶと一体感が生まれていますね♡ 女の子のチュチュもベビーイエローでおそろい感があります♡ 出典:NST PICTURES EricaとGaryのワンちゃんも、首輪にお花を付けておめかし。 リードもイエローで、コーディネートにこだわりが感じられます! 出典:NST PICTURES 祭壇の上のウェディングアーバーには、黄色のお花の花びらを、カプセルに入れて吊り下げました*…続きを読む

トレンドドレスをチェック♡ 出典:NST PICTURES ウェディングの準備がはじまったら、どんな演出にするか、どんなおもてなしをするか、決めることがいっぱい! その中でもとってもBIGなお悩みどころ、「ドレス」。 今回はアメリカ・コネチカット州の花嫁・メーガンのウェディングから、ドレスを選ぶヒントを得ましょう♡ スタイル補正効果ばつぐん!マキシ丈ドレスの着こなし術 出典:NST PICTURES メーガンが選んだドレスは、マキシ丈で繊細なレースが施されているもの。 そして、その下にはタイトなミニドレス! カジュアルで少しモードな雰囲気がおしゃれですね♡ 出典:NST PICTURES 見た目にも軽やかで涼しげなので、サマーウェディングにはもってこいのコーディネートです! 普通のマキシ丈のドレスだと、背が低かったりスタイルに自信がなかったりすると自分は着れないかな…と思ってしまいがち。 でも、メーガンの着ているようにミニ丈のものと合わせて重ね着すると、目線が上に行きスタイルがよく見えます♡ 出典:NST PICTURES 繊細なレースが女性らしさをプラスしてくれているので、上品な印象を残してくれますね。 ルーズにまとめられたヘアスタイルもフェミニンで、ふんわりとしたフェアリーな印象です。 花嫁さんだけでなく、ゲストとしてドレスを着る機会がある時にも、このテクは参考になるのでは♡ プライベートガーデンで挙式 出典:NST PICTURES…続きを読む

黄色一色のまぶしいブーケ♪ 夏の花嫁さんにピッタリ! 出典:Ruffled /Photo:Adrienne Gunde 夏の風物詩ヒマワリ♡ せっかく夏にウェディングをするのなら、ヒマワリを使ったブーケを持つのはいかがでしょう? 花言葉は、「愛慕」や「私はあなただけを見つめる」など、結婚式にとってもふさわしい素敵なものばかり。 そのヒマワリだけを使ったラウンドブーケは、みんなを明るい気持ちにさせてくれますね! 出典:Burnetts Boards /Photo:Nikki Santerre Photography ヒマワリの長い茎を残したまま無造作に束ねた個性的なパターン♡ 余裕のある大人花嫁さんにおすすめ☆ 出典:Wedding Chicks /Photo:Chyna Darner ヒマワリを中心に黄色のお花だけで作ったクラッチブーケ♪ 白いウェディングドレスに、まぶしい黄色がよく映えますね。 真夏の結婚式に是非持ちたいブーケです。 今ブームの多肉植物とヒマワリの組み合わせもおすすめ♡ 出典:Ruffled…続きを読む

暑い日差しには、パラソルが可愛い&嬉しい♡ 出典:Ruffled/Photographer:Adriane White Photography 7月も、もうすぐ真ん中。いよいよ日差しに夏の勢いが出てきましたね!! 今回は この季節から初秋くらいまでの長いスパンでお役立ちしてくれる ”パラソル” を一挙ご紹介♡ ウェディングは年配の方から小さなお子さんが参加しますし、アウトドアにパラソルのさりげないおもてなしはゲストにはとってもありがたいもの♪ みんなでお揃いで持って♪の写真も、とっても絵になりますよ♡♡ *まずは、おひとつ♡ 出典:Ruffled/Photographer:EDYTA SZYSZLO PHOTOGRAPHY 出典:Ruffled /Photographer:EDYTA SZYSZLO PHOTOGRAPHY 屋外チャペルでの挙式や、アウトドアウェディング。 やっぱり空と風と、お日様の恵みは最高! 館内ではどんなに工夫しても叶わない気持ち良さがありますよね。 ただ…暑い季節の場合は少しご用心を。 フォーマルドレスのゲストや、小さなゲストたちにはストレスになってしまうことも。 出典:Weddingchicks/Photographer:Adriane White…続きを読む

ラスティックに私達らしく♪ 出典:NOUBA /Photography:Teneil Kable 西オーストラアリア州ダーリントンは都会の喧騒とは無縁の自然豊かな土地。 長い年月を経て育まれた渓谷やワイルドな滝、また珍しい動植物が保護されている国立公園に挟まれた場所に位置するワイナリーで、Chance & Jessicaのラスティックなウェディングは行われました。 出典:NOUBA /Photography:Teneil Kable 『クラシックなスタイルのウェディングにしたかったの。でも堅苦しいものではなくて、本来の私達らしさが伝わるようなものに』 そう語ってくれたのは花嫁のJessica。 ふたりでロケーションを探していた時、当初は素朴すぎてしまうかもと心配に思っていたそうだけど、訪れてみたらオーナーの大らかさや、この場所が持つプライベートで親密な雰囲気に二人とも心に決めたと言います。 事実、暖かな魅力に溢れたこの場所は、二人の理想を叶えるのにぴったりの空間でした。 青々と茂る草花に囲まれて、ゲスト達と共に心からリラックスした二人のウエディングからリポートをお届けします♪ ホワイト・ウェディングな乙女達 出典:NOUBA /Photography:Teneil Kable 本来、花嫁の幸せを妬む悪魔の目を晦まし、その身を守る為に近しい女性達が白いドレスを纏うという中世ヨーロッパから始まった慣習がブライズメイドの起源。 現代では花嫁の身の回りのお世話をしたり、お式に華を添える存在として日本の花嫁たちにも身近なものになりましたね。 日本では花嫁以外は白を避けるのが一般的ですが、本来の目的から想像すればブライズメイドたちが白いドレスを纏うのは自然ですし、海外では自由なスタイルで楽しんでいる女性たちも多いですよね。 出典:NOUBA /Photography:Teneil…続きを読む

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