キーワード: 感動

出典:NST PICTURES 桜の開花も、もうすぐ♡ 春ウェディングのプレ花嫁さんは準備のラストスパートですね* 招待されたゲストのみなさんにとっても、 「どんな服を来ていこう?」「余興の練習しなきゃ!」 と、そわそわしている方も多いのではないでしょうか♡ 出典:NST PICTURES 今回ご紹介するのは、心に残る素敵な「親族スピーチ」そして、「友人代表スピーチ」。 結婚式においてゲストスピーチは、なくてはならない大切なひととき。 “スピーチされる側”の新郎新婦さんも、”スピーチする側” のゲストさんも、 「こんなことを話してくれるんだ♡」「こんなふうに話したい♡」 そんな瞬間を見つけてみてください* 「”いい夫の条件は何か?”って真剣に考えてみたんだ。 娘には幸せな結婚をして欲しいからね!」 出典:NST PICTURES NYでウェディングを叶えた新婦Triciaと新郎Troy。 ふたりとも、笑顔がとっても素敵なお似合いカップルですね♡ パーティーの中盤、新婦Triciaのパパはこんなエピソードをゲストにシェアしました。 出典:NST PICTURES 娘がTroyと結婚するって報告してきた時、…続きを読む

秋のほっこりウェディング 出典:NST PICTURES そろそろ冬の訪れが感じられる季節♪ 冬の景色は美しくて素敵ですが、寒さを理由にアウトドアの楽しみ方が限られてしまうのが残念ですよね。 今回は、秋から冬に変わっていくちょうど今の季節、自然の中でロマンチックなウェディングを叶えた新郎新婦をご紹介します♡ 森の中で行うロマンティックな式 出典:NST PICTURES 建物の中でなく、あえて外で式を挙げることにしたHilaryとDaniel。 ちょっと肌寒い時期なので、新婦Hilaryはファー素材の上着をオン♡ 出典:NST PICTURES ショート丈のドレスとマッチしたオシャレな上着なので、式で着ていても全く違和感ないですね♡ 出典:NST PICTURES 会場は、木々に囲まれた中にある芝生スペースの上に、ホワイトをベースにセッティング♡ ホワイトにペイントされた木のドアがすごくかわいいですね♡ これなら自分たちでDIYで1から作れてしまうかも!? ドリンクレセプションも屋外で♡ 出典:NST PICTURES 秋のはじめの日中だったら、寒すぎることもなく、秋の空気の匂いや景色を気持ちよく楽しめそうですね♡ 出典:NST PICTURES…続きを読む

なかなか言えなかった人も、普段から伝えている人も♡ 出典:NST PICTURES 一生に一度の特別な日、今までたくさんの愛を注いでくれた家族に「ありがとう」を伝えたい。 そんな想いを胸にウェディングを叶えた、BrittanyとAlexanderのウェディングをレポートします♡ 真っ白でゴージャスな邸宅!Wadsworth Mansion 出典:NST PICTURES 会場としてチョイスしたのは、コネチカット州の郊外にある “Wadsworth Mansion” という邸宅。 汚れひとつない真っ白な外壁と、内装のゴージャスさが非日常感たっぷりです。 100年以上前にセレブの別荘として建てられた歴史のある建物ですが、現在に至るまで丁寧に整備され、様々な人のパーティーが開かれています。 出典:NST PICTURES 披露宴の前には、ガーデンスペースでカクテルパーティーを。 カクテルパーティーは日本ではあまり取り入れられていませんが、決まった席はなく自由に色々な人と話せるので、新郎新婦お互いのゲストが交流を持つ時間としておすすめ♡ 登場したBrittanyとAlexanderは、ゲストの方々の前でファーストダンスをご披露しました! 出典:NST PICTURES ブライズメイドやアッシャーたちと記念撮影も。 それにしてもBrittany、とっても美しいですね…♡ 幸せな様子のふたりと、ゲストとのあたたかい時間が流れます。…続きを読む

出典:NST PICTURES ゲストからお祝いの気持ちを言葉でいただく、ウェディングでのスピーチ。 それぞれのスピーチに、それぞれの思い出やエピソードが詰まっていて、思わず笑ってしまったり涙があふれるものまで…♡ 今回は『姉妹』『家族』にフォーカスして、タラとマーシャルのウェディングをご紹介します♡ 「この人だ」と思える人に出会った時… 出典:NST PICTURES 新婦TaraとTaraの妹さんは、Taraが新郎Marshallに出会った当時、こんなやりとりをしていたそうです♡ お姉ちゃんとMarshallが付き合い始めた頃、 私はネット環境があまり良くない島でボランティアをしてたの。 お姉ちゃんとは電話かメッセージでしかやりとりできなくて… しかも電話の音質はいつもひどかったのよね。 出典:NST PICTURES そんな時に、お姉ちゃんからこのメッセージを受け取ったのを覚えているわ。 『わたし、マーシャルのことが本当に好きだと思うの! マーシャル以上に好きになれる人なんていないと思うわ。』って。 出典:NST PICTURES お姉ちゃんが運命の人と出会えて、本当に嬉しい。 こんなステキなお姉ちゃんがいて私は幸せだし、お姉ちゃんには絶対に幸せになってほしいの。 出典:NST PICTURES 家族のようにとても近い存在だと、逆にこういう話はしづらい場合もあるかもしれませんが、新婦Taraと妹さんは何でも話せる関係のようです。…続きを読む

出典:NST PICTURES 晴れた日のお昼も素敵ですが、夕暮れ時のどこか切ない感じも、大人っぽくて素敵ですよね♡ ジェイソンとジェレミーは、ニューヨークのリバーサイドでロマンティックな雰囲気にあふれたウェディングを叶えました。 同性カップルのふたりが着こなすリンクファッションも必見です♡ ニューヨークのベストな景色が見えるロケーション! 出典:NST PICTURES ジェイソンとジェレミーがウェディングの会場として選んだのは、ニューヨークにあるChelsea Piers(チェルシー・ピアー)。 夜景はもちろんのこと、ここからの夕暮れ時の景色がすごくキレイなんです♡ こんなロマンティックなロケーションで永遠の愛を誓えるなんて、うらやましすぎます! クッキーにふたりの似顔絵をデザイン! 出典:NST PICTURES ふたりをモチーフにしたオリジナルグッズをオーダーメイド♡ ケーキのトップに飾られているふたりのミニチュア。 すごくよくできていますよね! 出典:NST PICTURES それに加えて、似顔絵クッキーもオーダー♡ とっても似ていて可愛らしくて、食べちゃうのがもったいないですね♡ 「相手を思いやって、時には許すことも大切。」神父さんのことば 出出典:NST PICTURES…続きを読む

ゴージャスすぎる!NY会員制クラブでシークレットウェディング 出典:NST PICTURES ふたりで一緒に時間を過ごすにつれて、この人と結婚したい!と思うようになる場合も多いかもしれませんが、出会ったその日から、この人がいい!と思うこともありますよね♡ オルガとアレックスは、出会った当時から、お互いが特別な存在であったようです♡ 今回はそんなふたりの、とってもロマンティックなウェディングをご紹介! 出典:NST PICTURES 会場として選んだのは、ニューヨークにある会員制クラブ「Metropolitan Club」。 100年以上の歴史のある、由緒正しいプライベートクラブなのだそう! セレブやエグゼクティブな方達の社交場らしく、華やかでゴージャスな建築デザインです。 大理石の柱や壁に、真紅の絨毯、繊細なゴールドの飾り。 格調高いインテリアアートの数々に、思わず見とれてしまいそうです♡ 感動のスピーチに思わず涙 出典:NST PICTURES 挙式はクラブの大広間に祭壇とフッパー(天蓋)をつくり、行われました。 ユダヤ教の儀式として、新郎と新婦がお互いの周りをぐるぐる回ります。 そしていよいよ、誓いの言葉へ。 出典:NST PICTURES オルガ、君と出会った瞬間から、君のことが頭から離れなくなった。 次に君に会うのが待ち遠しくて仕方なかったよ。 いつまでも、ずっと君のそばにいるよ。…続きを読む

出典:NST PICTURES おとぎ話の世界から出て来たような、美しい場所で永遠の愛を誓う…♡ 女子にとって永遠の憧れです! そんな世界中の女子が憧れるロマンチックなウェディングを叶えた、GloriaとJosephをご紹介します♡ まさに理想の世界!シークレットウェディング♡ 出典:NST PICTURES グロリアとジョセフがウェディング会場としてチョイスしたのは「The Estate at Florentine Gardens」。 ニュージャージー州にある、ガーデン付きの邸宅です。 プライベート感もしっかりとあり、自分たちの世界にひたれそう♡ 出典:NST PICTURES ファーストルックもガーデンの緑の中、ドレスが映えます* 美しい新婦を目にした新郎Joseph、とっても嬉しそう♡ 出典:NST PICTURES ガーデンスペースだけでなく、邸宅の中も格調高く、上品なムード。 少しアンティーク感もあって、アットホームな雰囲気のウェディングが叶いそうですね♡ 「愛があれば、なんでもできる」牧師さんからの深イイメッセージ 出典:NST…続きを読む

共感?驚き?NYウェディングレポ 出典:NST PICTURES 「結婚」に対する想いや考え方は、男性・女性ともに変化し続けています。 特に最近は、ニューヨークのような都市に住む人を中心に「結婚をしなくてもいい」と考える人が増えていると言われています。 今回は、そんな中で結婚をするという選択をしたニューヨーカーのステファニーとニコラスのウェディングをレポート。 現代のニューヨーカーたちが持つ結婚に対する考え方をご紹介したいと思います♡ 「ありのままの私を受け入れてくれてありがとう。」誓いは自分の言葉で 出典:NST PICTURES かすみ草やウッディなデコレーションで親しみのある風合いの挙式コーディネート。 外はゴージャスな夜景が広がっていますが、コントラストが効いてあたたかみのある雰囲気 そんなふたりの挙式では、お互いへ誓いの言葉を読み上げる一コマが。 ニック、私のすることを批判しないで、ありのままを受け入れてくれて、ありがとう。 朝なのにディナーみたいにいっぱい重いものを食べてても、 デザートにタコスを食べても何も言わないでくれて、本当に助かってる。 出典:NST PICTURES スタイル抜群で美人さんのステファニーですが、実は食べることが大好きなようです♡ 食べ物のことは一例に過ぎませんが、『ありのままの自分を受け入れてくれる人』と結婚するって、最高の幸せですね♡ 一生の愛を見つけた奇跡。 出典:NST PICTURES 新郎ニコラスのお友達は、ふたりに対してステキなスピーチを披露♡ 今の時代、他にまだいい人がいるんじゃないか、って思って結婚に踏み切れない人がたくさんいる。…続きを読む

サンドセレモニーってどんなもの?その意味って? 出典:Wedding Chicks 出典:Wedding Chicks 結婚式での『サンドセレモニー』という演出、知っていますか? 海外では取り入られることも多いのですが、日本ではまだ珍しい演出かもしれません☆ サンドセレモニーとは、新郎新婦を表す別々の砂を一つのボトルなどに入れ、これからは一つの家族として生きていくことを意味する儀式です。 砂は一度混ぜてしまうと、もう二度と分けることは出来ません。 今まで別々の人生を歩いてきた二人が、結婚という絆で家族となることを表す感動的なセレモニーなんです♡ 砂の色やボトルのデザインなどは自由自在!結婚式のイメージに合わせて♪ 出典:Wedding Chicks サンドセレモニーには特に厳格な決まりがあるわけではないので、自分たちならではのアレンジが出来るのが魅力です♪ たとえばシックな結婚式なら、水色や緑のボトルに、新郎新婦の好きな色の砂を入れれば、引き締まった印象のおしゃれなサンドセレモニーにすることもできますよ☆ 出典:Wedding Chicks ピンクやパープルなど、テーマに合わせて用意してみましょう* DIYで砂に色を付けるなら、アクリル絵の具がおすすめです! 入れるのはボトルじゃなくてもOK! ずっと残ることまで考えて♪ 出典:Wedding Chicks 砂を入れるのはボトルじゃなくてもいいんです! サンドセレモニーは、式の後もずっと形として残るものなので、思い出として新居に飾るのも素敵です♪ 出典:Wedding…続きを読む