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タキシード、黒にするor白にする?問題。 出典:NST PICTURES 結婚式に向けて多くのプレ花嫁さんが最初に悩むポイント、ウェディングドレス。 その次のお悩みポイントは、、、彼の衣裳!ではないでしょうか♡ やっぱりクラシックな黒が良いかな? それとも、結婚式でしか着られなさそうな白にするべき? 出典:NST PICTURES 今回は、ニューヨークのリアルウェディングから黒のタキシードが素敵な新郎さんをご紹介♡ 自然体の結婚式に、フォーマルなスパイスを効かせた大人の結婚式コーデは必見です! クローズドな空間だからこそ、大人のフォーマルコーデで 出典:NST PICTURES 挙式と披露宴の会場は、1920年代にガレージとして使われていた建物がリノベーションされた「Senate Garage」。 外から見ると、カントリーハウスのようなヴィンテージ感がありますね♡ 出典:NST PICTURES ふたりにとって本当に大切な人たちだけ集まった、ガーデンスペースでの挙式。 芝生の緑に、新郎新婦がまとう白と黒が映えていますね。 あえてのクラシックな装いに、ひとつひとつを丁寧に、きちんと というふたりの気持ちを感じます♡ 出典:NST PICTURES…続きを読む

長年にわたるパートナーシップをお祝い♡ 出典:NOUBA/Photo:Shoshana Kruger オーストラリアの同性カップルKevinとChristian。 本当は正式な結婚を望んでいる2人でしたが、同性婚が認められていなかったため、2017年11月に15周年の記念パーティーを行いました (この直後12月に、オーストラリアでも同性婚がついに認められました!)。 出典:NOUBA/Photo:Shoshana Kruger それぞれ、ブルー&グレーのトーンと、紫&ベージュのトーンでまとめたスーツで爽やか&オシャレに決めています♪ 中の柄シャツとシューズでリンクコーデし、ワイルドフラワーでまとめた印象的なお揃いのブーケを持って一体感も出ていますね♡ お互いへの気持ちを手紙にしたためて♡ 出典:NOUBA/Photo:Shoshana Kruger 単なる食事だけではなく、セレモニーとして、お互いへの気持ちを手紙にして読みあいました♡ まるで美しい庭園のような装花とロウソクの光に囲まれ、気持ちが盛り上がる舞台セッティングもバッチリ♡ 出典:NOUBA/Photo:Shoshana Kruger 15年分の想いのこもった手紙の内容を聞いて、思わず涙してしまう一幕も♡ 節目節目に、こうして普段なかなか言えないお互いへの気持ちを伝えあえたら、本当に素敵ですね♪ クールなペーパーアイテム 出典:NOUBA/Photo:Shoshana Kruger 活版印刷風デザインのペーパーアイテムは、とてもスタイリッシュでクール☆ 男性カップルならではのダークなトーンがとても素敵です♡ 出典:NOUBA/Photo:Shoshana…続きを読む

雪の中でのロマンティックウェディング 出典:NSTPICTURES 2017年も残り1ヶ月。 いよいよ寒い冬がやってきました! 冬は寒いけれど、冬には冬のいいところもあります♡ 特に雪が積もると、外に出て遊びたくなりますよね! 今回は、ハドソン川のそばの結婚式場でウェディングを叶えたLee-anとKerryをご紹介します♡ 窓の外には一面に広がる雪 ウェディング・イン・ザ・スノー! 出典:NSTPICTURES ウェディングの日の朝、式場の周りには積もった雪が♡ お天気も快晴で、爽やかな1日のはじまりです! 出典:NSTPICTURES 寒さも忘れてしまうぐらいのキレイでロマンチックな雪景色ですね♡ ウェディングでも、自分らしさを大切に♡ 出典:NSTPICTURES 新郎のKerryは、ハットをかぶって個性を演出。 スーツもネイビー×ブラックで、ダンディなコーディネート♡ 出典:NSTPICTURES カジュアルになりすぎず、あくまでもフォーマルにコーディネートできているケリー、さすがです! 出典:NSTPICTURES 新婦Lee-anは、ブライズメイドたちにドレスを用意していました。 美しいネイビーで、ひとりひとり違ったデザインがレディーな雰囲気♡ 冬のウェディングには、深めの色がお似合いですね* 特別な日に、思い出のギフトを…続きを読む

denimで叶えるウェディングコーデ 出典:Ruffled/Photo:Megan welker カジュアルウェディングのアイテムとして人気のデニム。 ウェディング衣裳との意外な組み合わせがとってもキュートなんです♡ デニムアイテムを取り入れて、攻めたオシャレを楽しんでみましょう♡ デニムジャケット×ウェディングドレスは意外な可愛さ♡ 出典:Ruffled ウェディングドレスの上に、まさかのデニムジャケットをオン☆ ふわふわチュール素材のミディ丈ドレスと意外にマッチしていますよね♡ ボタンを全部しめるとセパレートっぽくなってイメージもがらっと変わるので、ロケフォトや二次会のミニチェンジなどにも活躍してくれそうです! 出典:Ruffled/Photo:LEV KUPERMAN 前をあけて軽くはおってもオシャレです♡ この着方であれば、ウェディングドレスのデザインを特に選ばずに取り入れることができますね☆ 出典:Ruffled/Photo:LEV KUPERMAN ブライズメイドのおそろいアイテムとしてもおすすめ♪ ワンポイントのデニムアイテムで個性をプラス☆ 出典:Burnetts Boards/Photo:Two Spoons Photography ノースリーブのベストをさらっと着こなしています。 ラフでカジュアルな感じがこなれていて、カッコイイですね♪…続きを読む

出典:NST PICTURES どういうドレスアップをしたいか、どんなスタイルのドレスが自分に似合うのか…? 自分のことは、大体わかってる♡という花嫁さんが多いかと思いますが、一方新郎さんによってはお衣裳に関心がない場合も…! おしゃれ花嫁のみなさんにとっては、当日は新郎さんにも最高に似合うおしゃれな装いでキメてほしいところですよね* 今回は、新郎さんへのアドバイスで参考にしたいNicoleとLeeのウェディングをご紹介します♡ NY州Glen Islandでのウェディング 出典:NST PICTURES NicoleとLeeがウェディングロケーションとして選んだのは、ニューヨーク州郊外にあるグレン・アイランド島♡ 元々はセレブのリゾート地だったというグレン・アイランド。 島から見える海の眺めは抜群で、すごく癒されそうです♡ リゾート地だったというのも納得の景色! お天気にも恵まれて、すごく気持ち良さそうですね♡ 新郎の衣裳といえば?! 出典:NST PICTURES 新婦はほぼ100%ホワイトのドレスで決まりですが、新郎の衣裳のカラーはそれぞれ。 “ブラックやグレーなどのダークカラーが無難” と選ばれる方も多いですが、特にこれからの季節オススメなのがホワイト♡ 爽やかさとフォーマル感を演出できて、おしゃれ度も高いんです♡ 白のフォーマルコーディネートは結婚式以外ではなかなか着る機会がない、というのも選ぶポイントです* 出典:NST PICTURES…続きを読む

出典:NST PICTURES 晴れた日のお昼も素敵ですが、夕暮れ時のどこか切ない感じも、大人っぽくて素敵ですよね♡ ジェイソンとジェレミーは、ニューヨークのリバーサイドでロマンティックな雰囲気にあふれたウェディングを叶えました。 同性カップルのふたりが着こなすリンクファッションも必見です♡ ニューヨークのベストな景色が見えるロケーション! 出典:NST PICTURES ジェイソンとジェレミーがウェディングの会場として選んだのは、ニューヨークにあるChelsea Piers(チェルシー・ピアー)。 夜景はもちろんのこと、ここからの夕暮れ時の景色がすごくキレイなんです♡ こんなロマンティックなロケーションで永遠の愛を誓えるなんて、うらやましすぎます! クッキーにふたりの似顔絵をデザイン! 出典:NST PICTURES ふたりをモチーフにしたオリジナルグッズをオーダーメイド♡ ケーキのトップに飾られているふたりのミニチュア。 すごくよくできていますよね! 出典:NST PICTURES それに加えて、似顔絵クッキーもオーダー♡ とっても似ていて可愛らしくて、食べちゃうのがもったいないですね♡ 「相手を思いやって、時には許すことも大切。」神父さんのことば 出出典:NST PICTURES…続きを読む

なにか少しだけ、ふたりらしさがほしいとき♡ 出典:Wedding Chicks/Photo:ANITA MARTIN おしゃれさんが使いこなすファッションアイテムといえば、ハット。 ウェディングコーデにも、ハットを取り入れて自分らしいスタイルを実現させた新郎新婦をチェックしていきましょう☆ ロケフォトにおすすめ♪つば広帽子がおしゃれな新婦コーデ☆ 出典:Wedding Chicks/Photo:U ME US STUDIOS ウェディングドレスや、パンツスタイルにもよく合うつば広帽子☆ 色はドレスを邪魔しない白でまとめています♡ 暑い時期には実用的な意味でも重宝しそうですね。 出典:Wedding Chicks/Photo:CAROLYNN SEIBERT 温室でのロケフォトによくマッチするレディな麦わら帽子♪ レトロクラシックな雰囲気も出してくれるので、おすすめです! 出典:Burnetts Boards/Photo:Miguel Varona 引き締めアイテムとして、ブラックのつば広帽子を被るのもオシャレ♪ ドレスのガーリーさと、ハットのマニッシュ感のアンバランスさがとても素敵です。…続きを読む

男子だって「おしゃれ!」「似合う!」を求めてます♡ 出典:NOUBA/Photo:Brooke Adams 結婚式の主役は、新婦さんだけ…じゃ、ないですよね☆ 一生に一度の晴れ舞台ですから、新郎さんもバッチリおしゃれに決めましょう! 上下セパレートカラーのコーディネートは、ややハードルが高いかもしれませんが、海外の先輩グルームを参考に研究して。 お色直しや二次会、前撮りなどに積極的に取り入れてみたいですね。 紺ジャケット×白パンツで爽やかに決める☆ 出典:NOUBA/Photo:Todd Hunter McGaw 上下セパレートのコーディネートの中でも取り入れやすいのが、紺ジャケット×白パンツの組み合わせ♡ 間違いのない配色で、爽やかでおしゃれでありながらも、きちんと感が出せます。 出典:NOUBA/Photo:Todd Hunter McGaw 紺や黒などの蝶ネクタイにすると、顔周りが引き締まって、よりしっかりした印象になりますね☆ 出典:NOUBA/Photo:Brooke Adams カジュアルな会なら思いっきり遊んでみるのもおすすめです♡ 薄い紺色の柄ジャケット×白パンツのリラックスしたスタイルは、新婦のミニ丈ウェディングドレスとよく合っていますね! このように新郎新婦ふたりのバランスをそろえるのも、おしゃれなカップルになる秘訣です♪ アットホームなガーデンウェディングには紺ジャケット×カーキチノパンで♡ 出典:NOUBA/Photo:CJ Williams…続きを読む

1 》 BLACK:正統派の教会やホテルでのウェディングなら黒でビシっと☆ 出典:Burnetts Boards /Photo:Kristyn Hogan 出典:Ruffled /Photo:Amber Gress ホテルや厳かな教会でのウェディングなら、やっぱり正統派で決めるのが一番! オーソドックスな黒や白のタキシードに、黒の蝶ネクタイでビシッと首元をカッコよく締めてもらいましょう♡ 無難すぎるかなぁ…と思っても大丈夫☆やはり定番なのには訳があります。 やっぱり黒は、男性がメンズらしく決めるのには持ってこいの色なんですね♡ 2 》 Sherbet Color:海辺ウェディングなら淡い色の蝶ネクタイで爽やかに☆ 出典:Ruffled /Photo:JULIA KAPTELOVA 出典:Ruffled /Photo:Braedon Flynn 海辺でのビーチウェディングなら、淡い色が爽やかでお勧め♪…続きを読む

ウェディングドレスはスカートだけ?そんなことはありません! 出典:NOUBA /Photo:Free the Bird ウェディングドレスのデザインは数多くありますよね♡ スカート姿を思い浮かべる方が大半だと思いますが、そんな決まりはありません! 『パンツスタイル』のドレスだってありなんですよ♪ スカートよりもパンツの方が私らしい、個性を出したい、お色直しで皆を驚かせたい、などという声を叶えてくれる、パンツスタイルのウェディングドレスをご紹介していきます♡ アウトドアや海外ウェディングなど、動き回るシチュエーションなら、パンツスタイルがバッチリ合います! * 裾がフレアーのパンツドレス 出典:Ruffled /Photo:Jody Savage 出典:Burnetts Board /Photo:Mylyn Wood パンツスタイルに興味はあるけど、なかなか勇気が…という方にも、おすすめなのが裾がフレアーのパンツドレス♪ 裾がふわっと広がって、歩くたびに揺れるのがとってもエレガントです。 ハイウエストでマークすれば、脚長効果も狙えちゃいます! フォルムも女性らしいので、優雅さはスカートドレスにも負けません☆ またハイネックなど、胸元の露出を控え目にすればレトロでクラシカルな魅力を出すこともできますよ! * クール&セクシーな魅力を最大限に引き出してくれるパンツドレス 出典:Burnetts…続きを読む